(8/5) カルト車、カルトパトカー、社内カルトババア、カルト救急車、カルト男

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。





集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。
当然、警察も消防なども含まれる。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民です。





画像は後で



いやー、今日は、さすがに、工作が徹底していた。

行きは、パトカー二台の遭遇工作、帰りは、門の前でのパトカーの待ち伏せと駅を出たところでの、救急車の遭遇工作だ。

やりやがったな!

このくそカルト野郎!

毎日、毎日、帰り、会社の前で、カルト宗教団体会員信者の警官がパトカーで、待ち伏せしやがって、本当に許せねぇー!

毎日、毎日、帰り、自宅駅を出ると、カルト宗教団体会員信者の消防士が乗る救急車で、走ってきて、つきまとって、許せねぇー!

この狂ったカルト宗教団体の信者警官と消防士!いいかげんにしろ!





部屋を出て、エレベータに乗ると、前に、1回、下へ降りたはずなのに、

カルト臭い男たちが、タイミングを合わせて、乗ってきた。

まず、カルトが多い6階から、カルト臭い若い男が乗ってきた。

そのすぐ後、また、4階から、カルト臭い男が乗ってきた。

通常、カルト信者が住んでいなければ、たぶん、こういう集中はないと思われる。

なぜなら、彼らがいると、故意に狙って、ピンポイントで、俺の乗ったものに、乗ってくるからだ。

俺の部屋のある階のエレベータの前の部屋が、カルト信者だから、どうしようもない。

おそらく、ドアスコープから、監視しているのは、間違いない。

その証拠に、階を移動してから、乗ると、少し、回避できる確率が高いことが、すでに、わかっている。

つまり、俺が、乗ったか、乗らなかったかは、エレベータの前の部屋がカルトでは、簡単にわかってしまう。

やはり、エレベータの前に部屋を作ったのは、大失敗である。

セキュリテイー上、大問題である

カルト団体なんかから、簡単に監視されてしまうからである。

俺に対する監視や工作を目的に、このマンションにカルト信者が入居してきているのは、100%間違いない。

今までの、工作などから、だいたい10人以上はいると思われる。

特に、13階や9階や6階が多い。

もちろん、それ以外にもいる。

もちろん、俺が入居した後に、入ってきたやつらがそうだ。






それから、勤務先の改札を出ると、また、改札の前には、カルト臭い女などが壁際に立っていた。

まあ、これは、いつものことであるが。

東側の歩道を歩いて行くと、遠方に、緊急車両の赤色回転灯が見えたので、

カルトの工作である可能性が高いと判断し、接近遭遇を回避すべく、ルートを変更した。

もちろん、ルートを変更しても、全ての地域には、20軒に1軒くらいの割合で、カルト住人がいることから、

完全に、回避することは、不可能であることはわかっている。

しかし、とりあえず、裏のマンション街を経由した。

そして、そこへの横断歩道を渡ろうとすると、

案の定、左側から、カルト自転車が、猛スピードでの、体当たりを連想させるカルト行為目的で、走ってきた。

まあ、これは、ギリギリのところで、何とか、回避できた。

しかし、完全に、カルトは、狂っている。

もう、これは、殺人未遂だ。

そして、なんとか、渡って、遊歩道側を、歩いて行くと、

カルト信者系の工作員である3人の管理人たちが、緑地に水をまいていた。

全員、老人の男で、60才台以上と思われる。

以前は、こんなカルト人数である3人のカルト系の管理人はいなかったので、

俺が、通ることがわかり、カルト系の管理人に変更されて配置されたと思われる。

この3人の管理人が、カルト信者系であるのは、明らかである。

それは、以前は、いなかったからだ。

以前、いなかったのに、いるようになった場合、ほとんどの場合は、カルトが見張り・連絡要員として配置したものだ。




そうして、その管理人に偽装している見張り役カルト工作員たち3人の横を通り過ぎて、

マンションの端へ行くと、

丁度、俺が、進む先に、このマンションの車の出入口があり、ぴったり、俺の前を、カルト系の黒いRV車が、わざと、ギリギリ横切って、入っていった。

やられた。完全にカルトの工作である。完全に、タイミングを合わされてしまった。

このくそカルト野郎!





それから、一休みしてから、勤務先の横道へ向かった。

そして、半分くらい行った時だ、

来たよ!やっぱり!カルト系のパトカー!それも2台もだ!

そう、やっぱり、来たよ!

歩いていたら、真正面を、タイミングを計ったように、通過していった。

ここを出て、横に歩く、せいぜい、1,2分の時間に、完全に、合わせてくるんだから、このカルトの組織力は、たいしたものだ。

そりゃー、そうだ!

住宅地の、20軒に1軒くらいは、この狂った宗教団体Sの信者だ。

それらの、末端会員を全て動員して、監視されたら、事実上、回避することは、不可能だ。

しかし、やっていることは、犯罪であり、立証できれば、逮捕できる犯罪である。

ただ、家から出てきて、連絡するだけだと思っているかもしれないが、

それだって、立派な犯罪である。

俺が歩く半径1km以内のネットや電話を全て、盗聴すれば、証拠は、確実に揃う。

カルト信者たちが、一方的に、特定の人を見張って、連絡を取り合っているのが、わかるはずである。

さらに、信者たちが、車や自転車で、集まり、わざと、ギリギリを走るという、迷惑行為をしていることもわかると思う。

また、通過したパトカーは、だいたい、500m前後の近くで、路肩に止めて、待機している。


そして、その路肩側の歩道にいる信者が携帯で、連絡を取って、合図の手を上げる。

すると、カルト信者警官は、パトカーを発進させる。

こういう手はずである。

当然、連携してやっているのだ。




帰り


玄関を出ると、


やはり、右側の門の前の建物側の端に、社内カルトババアが2人立っていた。
2014-8-5 18-14-40 毎日、玄関外で待ち伏せしているカルトババアの一人
これは、毎日、玄関の外で、待ち伏せしているカルトババアの一人だ。
体系は、ぽっちゃりで、年齢は、50才台か60才台と思われる。

当然、何かの工作の合図をしている可能性大である。

で、門の外を見ると、案の定いた!

パトカーが、もろ、門の前で、待ち伏せしていた。

当然、カルト信者仲間が、信号無視をした等の偽装をして、捕まえたところであるように、偽装して、止めているのだ。

しかし、それは、カルト信者の仲間同士で、やっているいわゆるストリートシアターである。

つまり、カルト信者たちの単なる演技である。

つまり、「やらせ」取り締まりである。

目的は、俺の勤務先の門の前に、パトカーを、わざとらしく、止めて置く為である。

そして、そのパトカーのナンバーは、

「6169」である。

俺が、にらんでみてやったら、なぜか、顔を背けていた。

悪いことをしているという自覚はあるのか?

犯罪であるという自覚は、あるのか?

しかし、警官が、犯罪をするとは、信じられない。

まして、警官がストーカーをするとは、信じられない。

監察官殿、公安部殿、公安調査庁殿、組織犯罪対策部殿、警務部殿、

どうか、調べてみて下さい。

このナンバーの都内23区内の西側にあるT警察署のパトカーに乗務していた警官は、狂った宗教Sの信者会員で、

違法なストーカー行為を、毎日、パトカーを使ってやっているのである。

帰る時間、18:00から18:30の間、会社の門の前や横や近くで、毎日、待ち伏せしているのである。

これは、事実であり、俺の命をかけて保障してもいいので、

どうか、調査してほしい!

先日は、左側のローソンの裏に隠れて、待ち伏せしていた。

そして、俺が、出て行くと、玄関の外の右側で、待ち伏せしていたカルトババアの一人が出てきた。

まるで、つきまといのように、俺の後ろから、歩いてきた。

この社内カルトババアたち、許さねぇー!

毎日、毎日、帰り、俺より早く、玄関を出て、右側の門の前で、待ち伏せしやがって!






そして、自宅駅に着いて、出口を出ると、

やっぱり、来たよ!カルト救急車が!

やりやがったな!

このくそカルト野郎!

もちろん、くるかもしれないとは、思っていたが、案の定来るとは?

予想を裏切らないカルトの工作!

いいかげんにしろ!

カルト宗教団体Sの信者消防士たちよ!

お前たちは、狂っている!

精神病院へ行け!

おそらく、俺が来るまで、半径500mくらいの位置で、待機していて、電車で、尾行してきたカルト信者が、俺が、出て行くのを、確認して、通報する。

すると、その路肩に止めてあったカルト消防車の横の歩道にいるカルト信者が携帯で、連絡を受けて、合図をする。

すると、カルト救急車は、タイミングをはずすことなく、俺に、遭遇させることができる。

しかし、これとて、消防士が、こういうストーカー行為をしてもいいのか?

犯罪だぞ!





それから、セブンの前に行くと、横の駐車場の入口の中の左端には、カルトおやじが、立っていて、見張りをしていた。

また、セブンの入口右側にも、カルト男が、立っていてね見張りをしていた。


が、それは無視して、裏から入ると、タイミングを合わせて、玄関から入ってきたカルト女がいて、ポストへ行った。

俺は、二階から、乗ろうと思って、二階で、待っていると、

また、カルトの通報により、二階にもカルト女が上がってきた。

やられた!













このようなカルト信者たちやカルト警官やカルト消防士によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察







日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト信者警官やカルト消防士たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる









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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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