(7/31) 社内カルト男、社内カルトババア2人組、カルトパトカー、カルトナンバー車、カルト車、カルトババア、カルト犬連れババア、カルト救急車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。


集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民である。





画像は後で







エレベータを1階で、降りると、カルト系の工事業者の男が、カルト特有のぴったりのタイミングで裏口から入ってきた。

俺の部屋の階にいる、例えば、エレベータのまん前のカルト部屋のカルト信者などからの連絡を受けて、入ってきたのは、たぶん、間違いない。

そうでなければ、こんなぴったりのタイミングは、有り得ない。








PM5時前になったら、また、来た、社内にいるカルト系宗教団体所属の信者会員の男だ。

黒っぽい服装で、20歳台か30才台、黒いセルフレームのメガネをかけている。

PM5時前になると、俺が、5時で早退しないか、最近、必ず、確認・監視しに来る。

PM5時近辺に、俺が席をはずすと、必ず、戻って来るまで、うちの部署にいる。

こいつは、明らかに、業務命令違反である。

やっていることは、全く、ストーカー犯罪である。

もちろん、仕事関係だと、偽装して来ているが、その実態は、カルトがやる監視や見張りだ。完全にストーカーである。








帰り

玄関を出ると、また、しつこく、玄関ドアから、右手側に、数メートル行った場所で、カルト系の宗教団体の信者ババアたちの2人組が、待ち伏せと見張り・監視・連絡など、ストーカー行為をしている。

宗教なんてつけるのが、はばかれるほど、組織的な人権テロリスト団体である。

明らかに、犯罪者である。

このように社内カルトババアたちが、外で、待ち伏せしている時は、外のどこかで、カルト行為やストーカー行為をする計画が練られている場合である。

案の定、門を出ると、

左側のローソンの裏側の斜め道路の途中で、パトカーが、待ち伏せしていた。

信号待ちなどではなく、全くの途中に止まっていたので、100%カルト系宗教団体の信者会員の警官によるカルト系パトカーの待ち伏せと付き纏いである。

しかし、仮にも警察のパトカーだよ!

いくら、カルト系の宗教団体の会員信者である警官だとしても、

カルト系とは言え、仮にも、警官だよ!お前たちは!

何やっているんだよ!

やっていることの実態は、完全に、ストーカーだよ!

警官がストーカー犯罪をしていいのか?

警官がストーカー犯罪をして、許されるのか?

ストーカー防止法違反だし、迷惑防止条例違反だ!

警官が、そういう待ち伏せをして、さらに、付き纏って来るとは、呆れる他はない。

よく、逮捕されないものだ!

警務部殿、公安部殿、監察官殿、どうか、調査してほしい!

カルト系の宗教団体の信者会員警官の犯罪を!

そして、その待ち伏せしていたカルト系のパトカーは、俺が門を出てくるのを待っていて、

俺が、門を出たのを確認すると、車を発進させ、わざわざ、信号待ちの先頭まで、走ってきた。

やりやがったな!

このくそカルト野郎!

それまでは、途中にいて、完全に待ち伏せしていた。

ローソンの裏側の斜め道路の途中の丁度、ローソンの裏くらいの場所に止まっていた。

このカルト系の宗教団体の信者警官が乗ったカルト系のパトカーが、社内カルト仲間との連携で、待ち伏せしていて、さらに、付き纏ってきたのは、100%事実である。

このことが、事実であることは、俺の命をかけてもいい!

だから、カルトは、公職につけないという法律が必要なのだ。

海外では、当たり前なのだが、日本にはないのだ。残念!

いくらでも、例え、狂った宗教団体の信者会員でも、警官や消防士や公務員になれてしまうのだ。

日本の常識は、非常識!

本当にこんな日本でいいのだろうか?

正直、悲しくなる!

自由と民主主義を標榜している国家としては、あるまじき実態!

俺の場合は、完全に、自由を奪われているし、生活では、数々の妨害工作を受けている。

完全に、人権侵害であり、憲法違反だ。

また、門を出ると、パトカーが待ち伏せしているし、自宅駅を出ると、救急車が待ち伏せしている。

こんな犯罪行為が、許されていいのだろうか?


それから、いつものように、勤務先の横の道を入って行くと、

次から、次と、カルトナンバーが、そのわき道を入ってくる。

ほとんど、普通の車は、入って来ないので、横を走る車は、ほぼ、カルト車である。

また、そのほとんどが、カルトナンバーである。

「3939」、「8811」、「888」などだ。

普通、裏道に入って来る車が、全部、カルトナンバーであるなんてことは、確率的に言っても、絶対に有り得ない。

もちろん、俺に、嫌がらせをしているカルト系の宗教団体の組織的ないやがらせの為の動員であることは、明らかである。


手前で来た自転車に乗ったカルト臭い男は、不自然に腕を上げていて、ハンドルを持っていなかった。

後で、画像を確認すると、どうやら、腕時計型のビデオカメラか何かをつけていたので、腕を上げて、その腕を、こちらに、向けてきたと思われる。

交差点の手前の左手のマンションの駐輪場付近には、カルト系の親と子供がいて、

画像を確認したら、ずっとこっちを向いて、道路の路肩に立っていた女の子が、

俺が近くに行くと、手を真横に伸ばして、道路に出てきて、交差点側に、合図を送っていたことがわかった。

近くには、カルト親がいた。

おそらく、こっちから、おじさんが、来たら、道路に出て、手を真横に伸ばすんだよ!と指示していた可能性がある。

交差点側に、何度も、手を真横に伸ばすしぐさをして見せていた。

おそらく、カルト親が、子供に合図をさせていた可能性が高い。

この十字路の脇のマンションには、カルト親子がいて、工作を何度もしてきたので、

この親子もカルトである可能性が高い。



また、その先では、不自然に、駐車場の中には、自転車のおじさんや子供やおばさんが、立っていた。

こいつらも、カルトの工作員である可能性が強い。





この縦・横の幹線道路の、道路が数本裏側にあるファミリーマートの駐車場の前の十字路で、ここのところ、毎日、カルト車と、カルト自転車とカルトたちによる集中による妨害工作が必ず行われるので、ウソだと思うなら、、18:00から18:30の間に、実際に来て見れば、わかる。そこを俺が通る時だけ、カルトの組織により、人も車も集中していて、妨害されているのが、はっきりと、わかると思う。

やりやがったな!

このくそカルト野郎!

午後、6時から6時半までの間なので、捜査機関は、来て見てほしい。

有り得ない光景が見れるので。

そして、俺が、通り過ぎると、ぱったりと、交通の往来は、なくなっているのも、見てとれると思う。

全く、ピンポイントで、俺の通過時だけ、集中しているのが、わかると思う!

俺が、無理をして、右から来た車を手を上げて、止め、横断すると、すぐに、

カルト女が運転するカルトナンバー「888」のカルト車が、ファミリーマートへ入るのを偽装して、歩道へ入って、完全に塞ぎ、その状態で、わざと、停止させる為に、歩道にいたカルト女が、話かた形を偽装して、
2014-7-31 18-10-56 ファミリーマートの横の歩道妨害カルト自転車ババア
左側に自転車を止めて背中を向けて立っているのが、最も悪質なカルトババアである。
黄色い右側のカルトナンバー車「888」へわざと話かけて、歩道の上で、車を止めさせた張本人である。

2014-7-31 18-10-56 ファミリーマートの横の歩道妨害カルト車h
右側の黄色い車が悪質な「888」のカルトナンバー妨害車だ。
歩道の上で、車を止めて、ドアを開けるという狂った行動に出たカルト女とカルト車

俺が進む先の歩道を、故意に、カルトたちの工作によって、塞ぎ、妨害してきた。

これが、偶然を偽装したカルトの工作であることは、俺の命をかけてもいい、断定できるし、事実であることを保障する。

このカルトナンバーのカルト車を避けて、進むと、

今度は、逆に出るカルト車がいて、妨害してきた。

その車が出て行くと、その陰には、カルト系妨害歩行者たちもいた。
2014-7-31 18-10-56 ファミリーマートの横の歩道妨害カルト歩行者たちh

さらに、その先に行くと、今度は、ファミリーマートの裏のマンションの出入口へ、道路から、歩道を横断して、入っていった。

これらは、全て、故意にタイミングを合わせて、カルト宗教団体が組織をあげて、計画的に、妨害してきているのだ。

それが、事実であることは、俺の命を持って、保障する。

とにかく、この裏のファミリマートの交差点に、午後6時から、午後6時半の間に、来て見れば、わかる。

異常な状態が、あるのが、わかると思う。

とにかく、ある人物が、渡る時だけ、異常に、往来が、激しくなるのが、見てとれると思う。

人も自転車も車も有り得ないほど、集中しているのが、わかると思う。

もちろん、全て、カルト宗教団体の妨害工作である。

うそだと思うなら、実際に、来て確認してほしい!

本当に、捜査関係者に来てみてほしい!

特に公安調査庁や公安部や、組織犯罪対策部などだ。

世の中に有り得ないことが、カルト団体によって、やられているのが、わかるから。




それから、ファミリーマートの横の道を南へT字路まで、行く途中にも、犬を連れたカルトおばさんは来るわ、カルト系の親子自転車は来るわ、カルトだらけである。


さらに、T字路に着くと、昨日も、やられた複数の犬を連れたカルトババアが、また、歩いてきた。

完全に、待ち伏せをしていて、付き纏ってきているのは、確かだ。

もちろん、朝も、軽く、やられている。

朝は、8時20分から8時50分の間に来てみればいい。



それから、畑の周りを歩いて行くと、やっぱり、カルト系の親子自転車やカルト信者が、向かってきた。

さらに、畑の南側の狭い歩道を歩いていると、また、カルト車が妨害をしに入ってきた。




また、電車の中にも、最近は、以前より、かなり、多くのカルトを動員しているらしく、かなりの人数による嫌がらせが行われている。



自宅駅を出て、セブンで買い物をして、出てくると、

もう、幹線道路同士の交差点には、赤色回転灯を回して、待ち伏せしている救急車が見えた。

やりやがったな!

このくそカルト野郎!

そして、俺が、マンションに裏から入ると、サイレンを鳴らして、マンションの方へ、走ってきた。

これは、周辺にいるカルト系の宗教団体の信者会員たちが、連絡や、合図をして、タイミングを合わせていると思われる。

カルト組織が、カルト信者消防士が乗ったカルト救急車による待ち伏せと付き纏いをさせてきたのは、明らかである。

このことが事実であることは、俺の命を懸けてもいい!事実である。

犯罪である。

いくら、カルト系とは言え、カルト信者である消防士の乗るカルト系の救急車が、待ち伏せと付き纏いをして来るとは、信じられない。

だって、それでは、犯罪だからだ。

カルト系とは言え、仮にも消防士が、ストーカー犯罪をしても、許されるのだろうか?

本来なら、逮捕されるべきである。

だって、犯罪をしているのだから。

もし、うそだと思うのだったら、この幹線道路の交差点に来て見ればいい!

時間は、午後7時から、午後8時の間だ。

必ず、救急車が、信号待ちにいて、走り出すはずであるから。

この救急車もどこか路肩で、カルト仲間からの連絡が来るまで、待ち伏せしているものと思われる。

そうでも、なければ、このぴったりのタイミングの遭遇は、不可能である。



当然、事前に、カルト仲間が、うその通報を入れておいて、事前に、出動させておくわけだ。



このように、日本では、カルト組織の指示とは言え、カルト信者だけとは言え、仮にも、消防士が、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー犯罪をしてくるのだ。

こんなことが、許されてよいのだろうか?

ねえー?公安調査庁殿!公安部殿!組織犯罪対策部殿!



こんな日本に誰がした?


マンションに着くと、ポストにカルト臭い9階の女がいた。

俺と会うと、9階へ上がって行った。

そう9階と言えば、カルトが多いのが、わかっている階である。













このようなカルト信者たちやカルト消防士やカルト警官によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察







日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト消防士やカルト信者警官たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる







コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR