(7/30) カルト車、社内カルト2人組、他、多数、カルトナンバー車、犬連れカルトババア、カルト自転車、カルト緊急車両多数

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。


集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民である。





画像は後で







乗換え、M駅で、俺が下に下りると、変なチンピラ風の若い男が、俺の前に入って、歩いていった。

この男は、カルトの可能性がある。

他には、誰もいないのに、俺が降りたタイミングに、ただ一人だけ、合わせてきた可能性があるからだ。



勤務先の駅で、降りると、隣に座っていたおばさんも降りたが、このおばさん、なぜか、なかなか、下へ降りていかないのだった。どこか、不自然だった。

みんなが、降りていくのに、もたもたしていてたために、結局、最後に階段を、降りていった。

ひょっとすると、俺が、降りるのを待っていたのかもしれない。
それを確認したかったのかもしれない。

とすると、このおばさんは、普通のおばさんではないことになる。

そうすると、当然、カルト信者工作員だということになる。

しかしね、見た目は、全く、普通のおばさんだったが、行動が不自然だった。



そして、俺が降りていくと、相変わらず、ここの改札の前の壁際には、カルトの見張り臭いひとたちが、たくさんいた。

特に、俺がエレベータの方に行った後も、体を回してまで、ガン見していた、子供を2,3人連れていた、非常に、カルト臭いおばさんもいた。

つまり、改札の前にいて、人を待っているはずなのに、改札に対して、真横を向いてしまって、いいのか?

人を、待っていたわけではないのか?

まあ、子供を連れてまでカモフラージュして、俺を、見張っていたのか?

普通は、体を回転までして、他人を目で追って見ることはないので、このおばさんは、カルトの可能性が高い。







そして、駅を出て、駐輪場の南側の道路の路肩を歩いて行くと、

反対側の路肩には、カルト車らしき車が、3台とまっていた。

これも、カルトの待ち伏せ&見張り&通報だった可能性が高い。


そして、畑の周りを行くと、西側をカルト車が二台南下して行った。

当然、俺を確認するために、来たものと思われる。

その証拠に、俺が歩いている道の正面で、止まるような行動をしてきたのだ。

おそらく、確認するために、止めて、見たものと思われる。


また、その先に行くと、畑の北側では、また、
その道横のアパートから、カルトファミリーが出てきた。
また、故意に、タイミングを合わせて出てきた。


この行為は、もう何度か、やられている。


ファミリーマートの横には、白いカルト車が、止まっていた。

よく見ると、郵便の配達車だった。

この郵便も、カルト系が多いと言われている。

亡くなった清水さんも言っていた。

生前、郵便のバイクなどにも、付き纏われたと言っていた。


門を入って行くと、なんか、ここの警備員も非常にカルト臭いのだった。



そして、現着。




社内でも、また、黒っぽい服装で、黒いセルフレームのメガネをかけた若いカルト男が、PM5時前に、来て、特に用事もないくせに、わざわざ、雑談しに来て、ずっと、立ち話をしている。

俺が、PM5時とかで、早退しないか、確認しにきているのだ。

俺は、このカルト男が、5時前になると確認に来るので、気持ち悪いので、席をはずした。

そして、戻って来ると、いなくなっていたが、俺が、席に戻ると、すぐに、確認に、わざわざ、また、ちょっと、来た。

こいつ、本当にしつこいカルト男だね。若いから洗脳が深いのかもしれないね。

俺から、見れば、お前が、カルトなのは、すでに、わかっているんだけどね。

つまり、カルト組織から、PM5時になる前に行って、ターゲットが、PM5時に帰るか、確認して来いという指示を受けているんだろうね。

とにかく、毎日PM5時前になると来るね。いや、本当にカルトだから、しつこい!






帰り

玄関を出ると、右手の門の前には、また、社内カルトババア2人組が待ち伏せして立っていた。

こういう風に、帰りに外で、立っているのは、100%カルトである。

普通の人が立っていたことは、見たことがない。

普通の人は、待ち伏せのように、外で立っていることは、絶対にない。

よって、この2人組のカルト信者は、社内カルト信者であることは、100%間違いない。

そして、左の門を出ると、今度は、歩道のゴミ拾いを、社内カルトチームの女たち2人が、待ち伏せと付き纏いをしてきた。

黒っぽい服を着たぽっちゃり系の社内カルト信者おばさん工作員

もう一人は、中肉中背の社内カルト信者女工作員

そして、勤務先の横の道を入って行くと、そこには、社内カルトチームの男たちが3人、やはり、待ち伏せと付き纏いのカルト行為をするために、先回りをして、ゴミ拾いをしていた。

このように、俺が帰る時間帯に帰るルートで、ゴミ拾いをしているチームは、他にはない。

完全に、ピンポイントで、俺が、帰る時間とルートを狙ってやっているのは、確かだ。

しかし、社内カルト信者たちも、ここまで、あからさまに、待ち伏せや付き纏いなどの集団ストーカー行為をしてくるとは、

頭が、狂っているとしか、思えない。

自分たちは、掃除をしている風に偽装して、集団ストーカー行為の犯罪をしている。

他には、やっている社員などは、一切いない。

他には、誰も、やっていない。

こんなことが、許されて、よいのだろうか?

これは、明らかに、集団ストーカー犯罪である。




そして、その横を歩いて行くと、

案の定、カルト車が数台やってきた。

まず、カルトナンバーの「3838」

次に、カルトナンバーの「3388」

次に、カルトナンバーの「1000」

その他、カルト車数台

全て、ファミリーマートの角の交差点に集中させて、俺が、渡るタイミングを妨害するのが目的だ。

とにかく、勤務先の横の道に入ると、必ず、カルト車が何台も、入って来る。

まず、普通の車は、入って来ない。

入って来たら、まず、カルト車である。

カルトナンバー車なら、100%カルト車である。



そして、歩いて行くと、他にも、カルト系の親子自転車から、カルト系の犬を連れた人から、カルト系の歩行者まで、ファミリーマートの交差点に、ピンポイントで、集中しているのが、見てとれる。

ファミリーマートの横を過ぎると、今度は、

また、ファミリーマートの裏のマンションの車庫の出入口に、親子連れで、待ち伏せしていた。

それを過ぎても、犬を連れたカルトやカルト自転車も多数向かってきた。





そして、T字路に向かって行くと、正面を、犬をたくさん連れた、カルトババアが俺が行く方向へ歩いて行った。

もちろん、嫌な予感がしたが、そっちのルートへ向かった。

すると、丁度、畑の周りの西北の角で、カルト行為をされてしまった。

俺が、この犬をたくさん連れたカルトババアとカルト自転車が、俺が横を通過する、まさに、そのタイミングで、

道路の反対側同士なのに、わざと、話をし始めて、妨害してきた。
2014-7-30 18-12-11 カルトたちによる1点集中攻撃による通行妨害工作

さらに、その両側で、止まった状態の間を、今度は、多数のカルト自転車ババアたちが、通過するというカルト系の工作をしてきた。

完全に、畑の北西の角で、カルトたちの妨害工作をやられた。

やりやがったな!

このくそカルト野郎!


社内カルトが、玄関の右側にいて、右へ行くルートを待ち伏せて、阻止していた。

よって、この社内カルトババアたちは、俺を、犬と自転車の工作のある左に行かせるために、右に立っていて、待ち伏せをしていて、右に行くのを、阻止して、左側に行かせるために、右側にいたのだ。

社内カルトババアたち2人組が、右側で、待ち伏せしていた理由がわかった。

多数のカルトナンバー車との遭遇工作や犬や自転車の一点集中攻撃をするために、どしても、左側のルートへ行かせるために、わざと、右側にいたのだ。

しかし、これで、社内カルトからカルト車からカルト自転車まで、連携していて、組織的な犯罪であることがわかる。

それから、畑の南側を歩いて行くと、

ここにも、白いカルト車がわざと入ってきて、妨害と嫌がらせをしてきた。

というのは、この畑の南側の道路の西側部分は、車一台が、やっと、通れる幅しかなく、歩行者と、車が、行き違うことが、不可能なので、カルト車が、入ってくれば、避けるか、走って、先に行くかのどちらかしか、回避する手段がないのだ。

そこで、カルトたちは、カルト車を入らせて、故意に、妨害&嫌がらせをしてくるのだ。

普通は、入って来ない。

入ってきたら、100%カルト車である。




そして、カルトの見張りが複数いる改札前を入り、ホームにいくと、カルト臭い人たちが多数いるのがわかった。

そして、ホームで、待っていると、急に、サイレンが鳴り、救急車か消防車か、わからないが、いずれにしても、

やたら、サイレンが鳴り、緊急車両だったのは、間違いない。

その音から、緊急車両はね2,3台通過したものと思われる。

俺が、もう少し、遅ければ、もろ、遭遇していたものと思われる。



そして、電車に乗ると、やたら、カルト信者風の集団がいた。

昨日と同じである。

俺が乗る最後尾の車両には、昨日も、大声で、話す、カルト女たち3人組がいた。

今日も、どの車両に行っても、男女を問わず、カルト系の大声野郎がいた。

また、カルト系の子連れおばさんやカルトカップルも多かった。

こういう人たちが、カルトかどうかは、頻繁に横を向いて、こっちを見るので、だいたいわかる。



電車の中では、車両移動のついでに、また、携帯を手に持っていて、わざと、レンズをこっちに向けて通るというカルト行為をしてきたカルト系の女がいた。

しつこい!




自宅駅で、降りて、西北出口を出ると、また、カルトが待ち伏せしていた。

丁度、西北出口の前に、カルト系の自転車が、何台かいた。

一台は、若い女が自転車に乗った状態で、出口正面で、待ち伏せ。

もう一台も、おばさんらしきカルトが、自転車で待ち伏せ。

出口の前は、カルト系の自転車の待ち伏せだらけだった。

言っておくが、出口前でも、相当暗いよ、ここは。

そんな暗い中、待ち伏せしていた。

それから、ミニストップに行って、店内を歩くと、変な、頭でも、おかしいような女が、棚の角に立っていた。

そして、俺の前にレジを済ませたのに、帰らずに、また、棚の前に立っているのだ。

当然、この女、頭がおかしいのか、カルト信者かのどちらかしかないと判断できる。


店を出たら、幹線道路の側道には、たぶんに、カルト車が多数いたと思われる。

そして、裏道へ入り、丁度、マンションへの出口へ向かっていると、正面を白いカルトタクシーが、一旦止まって、横の俺を確認してから、通過して行った。

また、背が高いカルト系の女が向かってきた。

その後、俺が、マンションに入る寸前に、

また、サイレンが鳴り、緊急車両が走ってきた。

どうやら、白いカルトタクシーが連絡したものと思われる。







このようなカルト信者たちやカルト消防士やカルト警官によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察







日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト消防士やカルト信者警官たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿

組織犯罪対策部殿

公安部殿

警務部殿

警察庁殿

検察庁殿

監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる







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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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