(7/25) カルト女子高生たち、カルト系ダンプ、カルト系ヤマト、カルト警備員、カルト警察車両

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。


集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民である。





画像は後で









朝、

駅に入っていくと、上りホームの改札前の階段の上がった付近に、夏休みのはずの男子高校生が、2,3人不審にたむろしていた。

階段を上った付近にも、夏休みのはずの女子高生が一人ひとり別々に、複数名いた。



乗換えのJ駅の下りホームに行くと、変に、一定間隔で、ドアの二つごとに、一人カルト臭い女子高生がいて、不気味だった。

M駅の下りホームに着いて、降りていくと、


案の定、i線の上りホームから階段から上がってきたカルト系の女子高生2人組が、もうみんなはいなくなっているのに、、また、タイミングを合わせて、俺の、丁度前に入った。

これは、100%カルト工作である

もうみんな、いなくなっているのに、俺が行くと、こいつら2人だけが、階段から出てきて、俺の前にわざと入ったのは、間違いない。

おそらく、ホームにいるカルトの見張り役からの通報を受けて、階段で、待ち伏せしていて、俺が、行ったとの通報で、

狙って、ピンポイントで、故意に、俺の前に入ったのは、確かだ。

完全に、カルトの工作である。


カルト高校だけは、夏休みがないらしい。


また、i線下りホームに行くと、夏休みのはずのカルト臭い女子高校生たちが、一定間隔で、前半分側のホームにいて、
また、真横を向いていた。

だから、電車が目の前に来ているのに、普通の人は、絶対に真横を見たりしない。

どうみても、俺が電車に乗るかどうかを見ていたのは、間違いない。

あまりにこっちを見ているので、一旦通り過ぎてから、電車に乗った。

それでも、避けられず、カルト臭い女子高生が乗ったドアの間に乗るのがせいぜいだった。

当然、カルト系の女子高生がいない車両へ移動しようとしたが、全ての車両に必ず一人ずつ乗っていて、相当不気味だった。

どうも、意図的な工作を感じる。

勤務先の駅で、降りると、相変わらず、改札の前の壁には、カルトの見張りらしき人間たちが複数名立っていた。



それから、駅を出た。

そして、畑の南側を歩いて、西側の道路に出ると、

大型ダンプのエンジン音が聞こえてきたので、来るのが、わかった。

本当に、しつこい、カルト以外では、こういうしつこさは、有り得ない。

このダンプは、うまく、回避できた。

見ると、黒っぽい大型ダンプだった。

たぶん、ドライバーは、洗脳されているカルト信者の女だと思われる。

以前、ダンプを見たら、女だった。

そして、角を曲がっていった。

ここは、裏通りで、道が狭いので、専用の歩道はなく、路肩を歩くしかないので、

その狭さを利用して、わざと、猛スピードで、路肩を歩いている俺の脇を通過するのだ。

そういう危険な行為の工作をしているのが、このカルト系の大型ダンプの役目だ。



そして、さらに、歩いていくと、なんと、ファミリーマートの横には、カルト系のヤマトの見張り車が止まっていて、さらに、
2014-7-25 8-16-12 ファミマの横で、見張りをするカルト系ヤマトh

その交差点には、カルト臭い警備員が2人、こっちに、背中を向けて、立っていた。
2014-7-25 8-16-12 交差点で、見張りをするカルト警備員

この警備員は、100%カルト系の工作員である警備員だ。

つまり、カルトなので、顔を撮られないように、背を向けて立っているのだ。

こういうカルト系の警備員が2人も見張りにいたので、

これは、別に、工作があるかもしれないと思い、嫌な感覚を覚えた。


そしたら、案の定、勤務先の横道を歩いている時に、正面を、

カルト系の警察車両が、正面を、ゆっくりと、通過した。
2014-7-25 8-16-12 正面に現れたカルト警察車両による付き纏いストーカー犯罪

やっぱり、やられた!

このくそカルト野郎!

だから、横道で、時間をずらすために、少し待機した。

それから、出て行くと、なんと、まだ、勤務先の前に、立体交差の幹線道路の渋滞を利用して、止まっていた。

ほとんど、すすんでいなかった。

こういう遭遇工作の場合は、さらに、カルト車も動員していて、渋滞をひどくしているので、ほとんど、進まないような工作もしているので、ちょっとやそっとじゃ、勤務先から、動かない可能性が高い。

しかし、あまり、いても、不審者に見えるので、ある程度の時間をとったら、行かざるを得ない。

そして、出て行くと、案の定、勤務先の前で、赤色回転灯を回しながら、止まっているのが、見えた。

もう、完全に遭遇させられてしまったので、後は、回避する必要性もないので、勤務先に入って行くしかなかった。

いやー、あのカルト臭い警備員たちが、ファミリーマートの前の駐車場の角に2人も立っていたので、

もう少し、警戒すべきだった。

やられた!

当然、この遭遇工作をしてきた1BOX型の警察車両を運転していたのは、カルト団体の信者会員の警官である。

おそらく、歩道に立っているカルトの連絡員の合図を受けて、遭遇工作をしてきたものと思われる。

なにせ、直接、カルト仲間と連絡をとると、携帯をしらべられると、ばれるので、歩道にいて、手を上げるなどの、連絡役の第三者の合図を介して、タイミングを図っていると思われる。

カルトは、手を上げて合図をするということを、よくやるのは、わかっている。

しかし、カルト警官がストーカー行為(犯罪)をしてくるのだから、

呆れる他はない、FBIがいるアメリカなら、この警官は、逮捕されていると思う。












帰り

玄関へ向かうと、また、タイミングを合わせたように、カルト臭いおばさんたちの集団が、反対側から、出てきた。

帰宅ラッシュのピークは、一段落した後、こういう一団が出てくることは、自然では有り得ない。

明らかに、社内カルトたちが、携帯等で、連絡を取り合って、故意にタイミングを合わせてきたのは、確実である。

こういうことは、どうしてできるのかというと、中央階段の前やエレベータの前などの、休憩所で、社内カルトおばさんたちが、たむろして、待ち伏せしている。

その中の何人かが、立ち話をしているフリをして、玄関方向を監視しているのだ。

そして、反対側から、俺が歩いていくと、みんなで、歩きだして、玄関へ向かうのだ。

だから、いつでも、俺に、タイミングを合わせることができるのだ。

社内でも、カルトたちによって、こんな人権侵害が行われているのだ。

これは、いつも、やられているので、いまさら、言うまでもないことだが。


そして、玄関を出て、ファミリーマートの方へ歩いて行くと、いつものように、横道にカルト車が入ってきた。

でも、二台くらいだ。


今日は、朝、カルト系の警察車両での遭遇工作を成功させているので、もうそれで、十分なので、その他の工作は、あまりやらなくてもいいようだ。

そして、ファミリーマートの前を見ると、カルト系のヤマトのトラックが、止まっていた。
2014-7-25 18-13-21 ここにもカルト臭いヤマトがh

最近、カルト系のヤマトのトラックがしつこく、あちこちで、見張りについているのがわかる。

行く先、行く先に、必ず、いる。

たぶん、通常、こんなことは、有り得ない。

そして、俺が、横を通過すると、動きだすという、カルト行為をしてきた。

つまり、待ち伏せしていて、見張り、その後、付き纏いもしてくるのだ。


そして、ファミリーマートの横を通過すると、今度は、ファミリーマートの裏のマンションのカルト系の住人が、親子自転車てで、わざと、俺の前を横切って、帰ってきた。

ここのマンションには、カルト系の住人が少なからず、住んでいるのは、すでに、わかっている。

過去に、何度も、待ち伏せ、見張り、妨害行為などを、されているので、わかる。

一番、多いのは、このマンションの出入口の前の歩道を俺が横断しようとすると、車が、来て、入る動作をして、歩道を横切って、妨害工作をするとか、中から、出ててきて、同じように、歩道を横切り、妨害するというものだ。

それは、有り得ない確率である。

俺が、近づくと、道路にある黄色のパトライトが、必ず、回りだし、出るか、入るかの車に妨害されるのだ。

それが、カルト信者である住人に故意にやられているのに、気づいたのは、最近のことだ。

以前は、偶然だと思っていたが、それが、有り得ない頻度であることがわかったからだ。



そして、畑の周りを歩いて、南側の小学校と駐輪場の南側の道路に行くと、

カルト車が、二台走ってきて、止まった。

普段は、車は、止まっていないが、俺が、通ると、ぴったりの、タイミングで走ってくるのが、見てとれる。

今日も、止まっていなかったが、俺が行くと、車が二台走ってきて、止まった。

こんなことが、何度も、偶然起こる確率は、限りなく低いはずである。

しかし、そんな、有り得ないことが、頻繁に起きるのだ。

カルト団体の工作以外では、考えられない現象である。


そして、幹線道路の歩道に入ると、カルトからタイミングを合わせて、放たれた、男の子が、俺の横を歩いて行くのに気づいた。

おそらく、カルト親が、あのおじさんの近くにいくんだよ、なんて命令をして、放った可能性が高い。

案の定、しつこく、駅に入って行く、俺に、付き纏っていた。

いつものように、駅の改札前には、カルト臭いひとたちが、複数立っていた。

まるで、俺の方が、この子供をつけているように、見えるような工作を計画したものと思われる。

つまり、俺の方が、ストーカーに見える工作である。

こういう行為は、カルトは、よくやる行為だ。

その後も、しつこく、俺の周りを徘徊していた。

ホームに着いて、電車を待っていると、この餓鬼が、いつの間にか、俺の横にいたのだ。

カルト親の指令に忠実に、俺に、付き纏っていたのだ。

まあ、それに気づき、当然、俺は、その場を離れた。



自宅駅に着いて、西北出口を出ると、出口の中側の左の壁に、寄りかかっているカルト系の女子高生がいた。

カルトの待ち伏せ・見張りであることは明らかだ。

カルトは、女子高生、頻繁に使ってくることが、すでに、判明しているからだ。

よって、こいつは、普通の高校生ではない。

だいたい、高校は、夏休みに入っているので、制服で待ち伏せしていることも、不自然である。



そして、裏から、マンションに入ると、案の定、ぴったりのタイミングで、玄関から入って来るカルト臭い女がいた。

そして、この女は、ポストによった。

俺は、待った。

そして、女が出てきたので、俺が、ポストエリアに入ろうとすると、なんと、また、タイミングよく、カルト臭い男が、玄関から、入ってきて、ポストエリアに入られてしまった。

仕方なく、待った。

出てきたので、俺が、ポストへ行った。

そして、出てくると、

エレベータに乗って、上がっていった。

まず、カルト臭い男が、8階で、先に降り、

次いで、カルト臭いおばさんの方は、9階で、降りた。

やっぱりね!

9階は、カルト信者工作員が多い階だ。


部屋に着くと、いつものように、サイレンが聞こえてきた。

これは、いつも、そうだ。





このようなカルト信者たちやカルト警官によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト信者警官たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿


監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる





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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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