(7/24) カルト男、カルト女子高生、カルトトラック、カルト清掃員、カルトパトカー、カルト餓鬼

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。


集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる普通の国民である。





画像は後で





自宅駅に行くと、ホームには、夏休みに入っているはずなのに、カルト臭い女子高生たちは、以前と、全く変わらず、いるので、不気味だ。

また、妙に男子高校生もいて、不気味だった。

ただ、少し、空いたのは、確かである。


ただし、乗換えのM駅の手前で、ドアのところに、立っている私服の高校生のような男が、

ちょっと、俺が目を閉じていたら、スマホのレンズを俺に向けていた。

たぶん、ビデオ撮影をして、それを投稿していたものと思われる。

画面を覗いたら、別の画面に切り替えていたが、

スマホのビデオは、別の画面を表示した状態でも、撮影できるので、この餓鬼カルト野郎が、ビデオ撮影をしていて、覗いて見ても、別の画面だったとしても、何の不思議もないのだ。

この餓鬼は、たぶん、カルト信者の工作員である可能性が高い。

この餓鬼は、このM駅で、電車を降りて、西側の階段の方を下りて行った。


この男を見送った後は、俺も乗換えのホームへ向かった。

俺がi線の下りホームへ向かって歩いていくと、また、カルト臭い女子高生の2人組が、工作のように、俺の前に入って、先を歩いていった。

しかし、高校が夏休みになっても、このカルト臭い女子高生たちだけは、全く、前と同じに、カルトの工作のように狙ったように、俺の前に入ってきて、俺があたかも、ついて歩いているように見えるような工作にしか見えない行動をしているのだった。

何とも不気味なやつらだ。

それから、俺が、乗換え通路から、i線下りのホームへ降りようとすると、改札の横にあるトイレの入り口あたりに、おじさんがいて、こっちをガン見していた。

見張っていた感じだった。

年齢は、50才台から60才台くらいに見えた。

そして、i線下りホームに行くと、

高校が夏休みに入っても、全く変わらず、臨時出口とホームの壁の角に、立ってる非常に、カルト臭い女子高生が立っていて、どう見ても、カルト信者の工作員が見張っているとしか思えない雰囲気だった。

たぶん、この壁側の角に立っている女子高生は、100%カルト信者の見張りである。

俺がどんなに、時間をばらつかせてもいるので、待ち伏せしているのは、ほぼ、間違いない。

何十分も時間が変わっても、壁側の角に立っていて、どう見ても、カルトの見張りのように、視野を広くとろうとしているのが、わかる。

つまり、このカルト系の女子高生が、俺が来るまで、ホームで待ち伏せしていなければ有り得ないことだ。

もし、偶然なら、時間が変動すれば、いないことも、本来、あるばずなのだが、それでも、いるので、カルト信者で、待ち伏せして見張りをしているものと思われる。


さらに、また、先頭側のホームにも、カルト臭い女子高生がいた。

このカルトの可能性が高いと思われる女子高生に限って、高校が夏休みに入っても、変わらず、いるので、

普通の女子高生である可能性は、低い。


おそらく、カルト信者の工作員で、見張りをしている可能性が高い。


そして、俺が座っていると、途中から、わざと、俺のいるドアから乗ってきて、近くにくるという工作もしていた。



それから、勤務先の改札を出ると、改札前の壁沿いには、相変わらず、カルトの見張り臭いおばさんたちやカルト臭いおじさんが、立っていた。

特に、公衆電話のところには、いつも、カルト臭いおじさんが、立っている。

駅を出て、歩道に出ると、また、歩道には、携帯を見ながら、歩いている人を監視している風のおばさんが、立っていた。


それから、畑の南側の道を歩いて行くと、カルトの見張り臭い車イスとその付き添いが、向かってきていた。

途中、カルト臭い自転車やカルト臭い女とも、すれ違った。

そして、俺が、ファミリーマートの横の道に入ろうとすると、

来た!、来た!

騒音を轟かせて、トラックが走ってくる音がした。

そして、一旦、そのT字路を横断してから、見ると、

やっぱり、カルトの工作員である線路の北側の空き地に止めてあった荷台にショベルカーを積んでいる例のカルト系のトラックだった。

このカルトトラックが来たということは、別の工作をされる可能性があると思い、ついでに、別ルートに変更した。

そして、一旦、ミニ公園のイスで、少し、休むと、

例の、犬を複数連れたカルト系のじいさんが、やってきた。

だから、とりあえず、すぐ歩いて、別ルートへ入っていった。

そして、横断歩道を渡り、裏側にあるマンション街に入ろうとすると、

なんと、その横断歩道の後方の先頭に、その例のカルト系のショベルカーを積んだトラックがいた。


やられた!

こっちにも、いたんだ?

カルト車トラックが。

やはり、こういう別ルートの場合にも、備えて、いつも、ファミリーマートの交差点を右折していたのだ。

そして、横断歩道を渡ると、

なんと、そのすぐの場所の路肩には、カルト系のヤマトのトラックが止めてあった。

本当に、ヤマトのトラックは、先回りして、止めてある場合が多い。

もちろん、ヤマトには、カルト信者の配達員がいるのは、youtubeにも、投稿されているので、間違いない。


そして、その横を通り過ぎると、今度は、

いました。また。

カルト系の清掃員が、2人。

だから、どうして、俺が通る時間に、通る歩道側を清掃しているのか?

ピンポイントで、工作していなければ、こう、確実に遭遇することは、絶対に有り得ない。

この2人の清掃員は、カルト信者系の工作員である可能性が高い。

また、その近くには、また、犬を連れたカルト臭いおばさんが歩いてきた。

これまた、タイミングを合わせてきた。


それの先へ、道路の端を歩いて行くと、カルト車が、曲って走ってきた。

白い1BOXで、工事関係の車両だった。

それから、俺が、十字路を抜けていこうとすると、角のマンションから、カルト臭いおばさんが、出てきた。

このマンションは、カルト臭い親子自転車による工作もしてくる。

カルトの基地のようなマンションだ。

それでも、勤務先の横の道に入っていった。

そして、東西の幹線道路の歩道に出ると、

やっぱり、来ていたよ!

カルト系のパトカーが、赤色回転灯を高く上げて、回しながら、勤務先の前に止まって、信号待ちをしていた。

やっぱり、工作してきたか?

このように、遠回りした時に限って、緊急車両の遭遇工作をされるのだった。

なんなんだろうか?

それだけ、その地域のカルト団体の婦人部が、緊急車両を呼ぶ工作をしてくるということだ。

このパトカーに乗っている警官は、間違いなく、カルト団体の信者工作員で、連絡や合図を受けて、タイミングを合わせて、遭遇工作してきたことは、間違いない。



帰り


i線の電車に乗って、イスに座っていると、

隣の車両に乗ったクソ餓鬼カルト電子高校生たち3,4人が、集団で、大声で、話しながら、わざわざ、隣の俺が座っている場所に来やがった。

おいおい、カルト高校生に限って、夏休みで、カルト工作をしてくるのだ。

当然、こいつらクソ餓鬼が、工作でやっているのは、わかるので、すぐに、隣の車両に回避した。

そのまま、いても、ろくなことはない。

仄めかしや大騒ぎやバカ騒ぎをしてくるのは、容易に想像できる。

このように、集団で、バカ騒ぎをして来るのは、だいたい、小心者で、弱虫、小者、意気地なしで、度胸なし、頭がバカで、いかれていて、一人では何もできない餓鬼である場合が、ほとんどである。

これは、「弱い犬ほど、よく吠える」と言われる所以である。

本当に強い人や肝っ玉の大きい人や大物は、このような騒ぎをしないのは、明らかだ。

しかし、どうして、夏休みなのに、いるのだ?

カルト系の高校生だけは、休みではないようだ。




そして、さらに、自宅駅に着いて、西北出口を出ると、出口の周りには、

カルトの工作員たちが、4,5人いた。

そのせいか、

歩いていくと、セブンの横のパーキングの中には、

ここにも、私服の高校生らしき、餓鬼カルトたちが、3,4人いて、地面にじかに座っていた。

俺が、入って行くと、

案の定、普通の餓鬼ではなかった。

仄めかしを言ってきたのだ。

「最低の男だ」と言ってきた。

あのなぁー!

今時、子供でも、地面に座っているバカはいないのに!

それだけで、お前らの方がよっぽど、アホでバカのクソ餓鬼だ。

今時、地面に座って、たむろしているやつなんて、ろくなものじゃねぇー!

将来の犯罪者予備軍か街のダニ予備軍くらいだ。

さらに、
見ず知らずの俺を、待ち伏せした上に、デタラメのもらった情報を疑いもなく信用して、

他人に、最低呼ばわりしてくるとは、

お前らこそ、最低の中の最低のバカ・クソ餓鬼だと断定できる。

まず、それは、ストーカー行為で、犯罪だ。

それから、おそらく、俺がストーカーだの何だのというウソの情報を受けて、

最低呼ばわりしていたようだが、その情報の真偽は、確認したのか?

バカな餓鬼だから、与えられた情報を疑いもなく、すんなり信用して、他人に対して、仄めかしをしてくるのだ。

それは、明らかに、名誉毀損だぞ!

訴えられても、仕方ない行為だぞ!

まあ、餓鬼だから、仕方ないか?

このように、集団で、待ち伏せや仄めかしや嫌がらせをして来るのは、だいたい、小心者で、弱虫、小者、意気地なしで、度胸なし、頭がバカで、いかれていて、一人では何もできない餓鬼である場合が、ほとんどである。

これは、「弱い犬ほど、よく吠える」と言われる所以である。

本当に強い人や肝っ玉の大きい人や大物や正しい人や頭の良い人は、このような行為をしないのは、明らかだ。

もともと、こういうバカだから、ウソの情報もらって、カルト行為をしているんだ!

どうしようもないよ!

本当に、救いようもないアホ・バカだ!

いいか、今は、待ち伏せだけで、迷惑防止条例違反で逮捕だぞ!





今日は、カルト系のパトカーの付き纏い行為があった。




このようなカルト信者たちやカルト警官によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト信者警官たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿


監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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