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今日は、もりだくさんだった。
駅員との遭遇や警官のストリートシアターや自転車コリジョンやその他いろいろ
朝から~!
今朝は、上り側の入り口から入った。
このルートだと、地下通路は、使わないので、上り側改札から、直接入れる。
上り側の駅員は、いつもは、この地下通路出口の前にいる。
いつもは、俺が地下通路を上がっていくと、そこにいるのだった。
ところが、なぜか、今日は、改札の前にいた。
なぜか、俺が上り改札から入ることが、通報されていたようだ。
改札正面にいた。
どうも、俺がどこから入るかの、連絡がいっているようだ。
やはり、カルトの連絡網はすごい。
さらに、上り側改札の前に、改札の外で、改札の中の方を向いたまま、入らず、待ち伏せしているカルト女子高生2人組がいた。
こいつらは、俺が改札を入ると、後から入ってきて、俺の後ろを通る時に、「仄めかし」の言葉を発して行った。
もろカルトだ。
女子高生が俺をストーカーしているのだ。
通常、普通の女子高生の通学なら、さっさと、改札を入るはずだ。
ところが、このカルト女子高生は、改札の前で、入る時の時間を止めたように、入る手前で、止まっていたのだ。
不自然なこと100%だ。
女子高生がストーカーとは、なんという倫理観!
待ち伏せや監視や付きまといは、何度も言うが、犯罪だぞ!
悪いことは、言わない!
ストーカーなんて、止めておけ、人生のスタートで、いきなり、犯罪者になりたいのか?
地下鉄の上り側改札の正面の手前、2,3mくらいに、女子高生が2人立っていたら、こいつらは、ストーカーをしているカルト女子高生だ。
俺を組織的にストーカーしている狂った(全国規模の)新興宗教団体の仲間であるということだ。
もう完全に犯罪者と言っても過言ではない。
女子高生が犯罪者だ。
鉄道警察は、この女子高生をストーカー行為をしているということで、調査すべきだ。
地下鉄の上り側改札の防犯カメラの映像を解析すれば、そのストーカー行為は、判明するだろう!
誰を待っているわけでもなく、特定の人物の行動に連動する動作をしていることもわかると思う。
俺が改札を入る時に、改札前にこの女子高生たちがいたのが、すぐに、カルトだと、わかった。
なぜか、片方の女が、俺の方を見て、にやついていた。
明らかに、待ち伏せをしているのがわかった。
女子高生がストーカーとは!?
また、私鉄の乗り換え駅で、乗り換えの為に、急いで歩いていたら、階段を下りる寸前に、駅員が出てきた。
まるで、俺の行動が読まれているように、先回りされている。
ある意味、それは、当然だ。
彼らは、防犯カメラを見ている可能性が高い。
だから、俺が、駅構内で、どこに行こうが、行く先に、出現することが可能だ。
ただ、そんなことをしているとすれば、当然、カルト系駅員だ。
普通の駅員ではない。カルト団体に所属する信者ということになる。
何もしていない俺が駅構内で、駅員に付け回される筋合いはない!
それに、何かしている人がいたとしても、こうして、駅員が付け回すことがよいことのわけがない。
不審者なら、鉄道警察に通報すべきで、駅員が、追い回す必要性も権利もない。
今日も、朝、私鉄の仕事駅の改札前には、監視・見張り役の男などが、数人いた。
さらに、都区内幹線道路交差点
今日は、派出所なんかにある白いバイクの警官と自転車警官が2人で、交通整理をしていた。
ここは、信号もちゃんとあり、交通整理をしなければならないような交差点じゃない。
明らかに、ムダな仕事をしている。
もちろん、以前は、いなかったので、俺が、通勤を開始してから、いるように、なったので、カルトの仕業であることは、容易に想像がつく。
なので、ここにいる警官は、2人とも、おそらく、カルト信者系警官だろう!
元々はいなかったので、俺が通勤を止めれば、すぐに、いなくなるだろう!
これは、被害者側では、「カルト系警官の付きまとい」と呼んでいる。
そして、帰り、会社の出口に向かったら、入り口には、カルト団体御一行様の状態のように、人だかりになっていた。10人から20人近い人数はいたと思う。
車も一台、止まっていた。
この車もカルト系の車だろう!
そして、俺が、出ていくと、急に、帰る動作になった。
どうして、今まで、入り口の前にたまっていた人たちが、俺が出たら、急に、でていくのか?
どう考えても不自然だ。不審だ。
結局、俺の前には、カルト系のおばさんの団体が!
10人くらいはいたと思う。
10人くらいの団体が俺の前を歩くはめになった。
こんなことは、通常、有り得ない。
当然、カルトの工作によるものだろう!
さらに、信号が丁度、青だつたので、反対側の歩道を行くことにしたら、カルト系警官のストリートシアターが待っていた。
歩いていくと、以前書いた、救急車の待ち伏せがあったところと全く同じ位置に、1BOXカーが止まっていて、暗かったが、よく見ると、何やら、事故か、トラブルのようだ。警官がいた。
当然、俺は、すぐに、ピンときた。
通報者とカルト警官の連携プレイだ。
通称「ストリートシアター」という。
ただ、被害者に見せるためだけに、みんなで演技をしているのだ。
もう、これは、待ち伏せだ。
つきまといだ。
カルト系警官の付きまといだ。
その横を通ってさらに、進んでいくと、今度は、暗い横道から、雨の中、自転車の飛出しだ。
これは、我々被害者は、「自転車のコリジョンキャンペーン」と呼んでいる。
見ると女だった。
スポーツ系の自転車に、雨の中、前傾姿勢の女が、俺をひく勢いで、飛び出してきた。
おそらく、以前にも、書いていた朝の自転車によるコリジョンをしていた女だ。
ふと、横を見たら、待っていて、急に飛び出してきた感じだった。
狙っていたのだろう!
こんなことを、何度もするとは、狂った女だ。
前回は、暗い駐車場から、飛び出してきた。
この女は、俺をひくまねをするためだけに、朝や帰りの夜、登場している感じだ。
ただ、よく見ると、スポーツサイクルに乗り、極端な、前傾姿勢で、飛ばしてくるので、見るとわかるはずである。
普通の女性は、ママちゃりに、ほぼ、垂直に乗っているのだ。
この狂った女のように、極端に前傾姿勢でのっている女は他にいない。
だから、見れば、わかる。
しかし、いつも、陰から出てくるので、予測はむずかしい。
この女は、しつこいので、その内、写真に撮ってやる!
何度か、写真に撮れれば、故意に狙って繰り返しやっていることが証明できるので、警察に、届けることにしよう!迷惑防止条例違反でも何でもよい
この女、待ち伏せの上、何度もコリジョンをしてくるとは、悪質!
犯罪にも匹敵する危険な行為だ。
どういう脳みそをしているのか?
おそらく、ケダモノ程度の脳みそしかないのだろう!
人間としてやってよいことと悪いことの区別もつかないほど、洗脳されたカルト兵だ。
以前は、朝、やっていたが、最近は、帰りの時、暗闇に紛れてコリジョンをしてくる。
いずれも、都区内幹線道路沿いの歩道で、行われている。
都区内幹線道路の歩道を、極端な前傾姿勢でかなりのスピードで乗っている女がいたら、何度も他人をひこうとする狂ったカルト女であるとみて間違いない。ほぼ犯罪者だ。
そして、私鉄の乗り換え駅での出来事。
俺が電車を降りようとする前に、ホームをみたら、待合所の中で、待ち伏せしている駅員を確認した。
それでも、乗り換えの為に、この不審な駅員の前を通って隣のホームへ移動した。
変な駅員だった。
俺が移動しようとすると、待合所の中の端に、ボーっと立ちすくしている駅員がいるのだ。
これは、不気味だった。
以上、あとは、面倒なので、省略!
駅員との遭遇や警官のストリートシアターや自転車コリジョンやその他いろいろ
朝から~!
今朝は、上り側の入り口から入った。
このルートだと、地下通路は、使わないので、上り側改札から、直接入れる。
上り側の駅員は、いつもは、この地下通路出口の前にいる。
いつもは、俺が地下通路を上がっていくと、そこにいるのだった。
ところが、なぜか、今日は、改札の前にいた。
なぜか、俺が上り改札から入ることが、通報されていたようだ。
改札正面にいた。
どうも、俺がどこから入るかの、連絡がいっているようだ。
やはり、カルトの連絡網はすごい。
さらに、上り側改札の前に、改札の外で、改札の中の方を向いたまま、入らず、待ち伏せしているカルト女子高生2人組がいた。
こいつらは、俺が改札を入ると、後から入ってきて、俺の後ろを通る時に、「仄めかし」の言葉を発して行った。
もろカルトだ。
女子高生が俺をストーカーしているのだ。
通常、普通の女子高生の通学なら、さっさと、改札を入るはずだ。
ところが、このカルト女子高生は、改札の前で、入る時の時間を止めたように、入る手前で、止まっていたのだ。
不自然なこと100%だ。
女子高生がストーカーとは、なんという倫理観!
待ち伏せや監視や付きまといは、何度も言うが、犯罪だぞ!
悪いことは、言わない!
ストーカーなんて、止めておけ、人生のスタートで、いきなり、犯罪者になりたいのか?
地下鉄の上り側改札の正面の手前、2,3mくらいに、女子高生が2人立っていたら、こいつらは、ストーカーをしているカルト女子高生だ。
俺を組織的にストーカーしている狂った(全国規模の)新興宗教団体の仲間であるということだ。
もう完全に犯罪者と言っても過言ではない。
女子高生が犯罪者だ。
鉄道警察は、この女子高生をストーカー行為をしているということで、調査すべきだ。
地下鉄の上り側改札の防犯カメラの映像を解析すれば、そのストーカー行為は、判明するだろう!
誰を待っているわけでもなく、特定の人物の行動に連動する動作をしていることもわかると思う。
俺が改札を入る時に、改札前にこの女子高生たちがいたのが、すぐに、カルトだと、わかった。
なぜか、片方の女が、俺の方を見て、にやついていた。
明らかに、待ち伏せをしているのがわかった。
女子高生がストーカーとは!?
また、私鉄の乗り換え駅で、乗り換えの為に、急いで歩いていたら、階段を下りる寸前に、駅員が出てきた。
まるで、俺の行動が読まれているように、先回りされている。
ある意味、それは、当然だ。
彼らは、防犯カメラを見ている可能性が高い。
だから、俺が、駅構内で、どこに行こうが、行く先に、出現することが可能だ。
ただ、そんなことをしているとすれば、当然、カルト系駅員だ。
普通の駅員ではない。カルト団体に所属する信者ということになる。
何もしていない俺が駅構内で、駅員に付け回される筋合いはない!
それに、何かしている人がいたとしても、こうして、駅員が付け回すことがよいことのわけがない。
不審者なら、鉄道警察に通報すべきで、駅員が、追い回す必要性も権利もない。
今日も、朝、私鉄の仕事駅の改札前には、監視・見張り役の男などが、数人いた。
さらに、都区内幹線道路交差点
今日は、派出所なんかにある白いバイクの警官と自転車警官が2人で、交通整理をしていた。
ここは、信号もちゃんとあり、交通整理をしなければならないような交差点じゃない。
明らかに、ムダな仕事をしている。
もちろん、以前は、いなかったので、俺が、通勤を開始してから、いるように、なったので、カルトの仕業であることは、容易に想像がつく。
なので、ここにいる警官は、2人とも、おそらく、カルト信者系警官だろう!
元々はいなかったので、俺が通勤を止めれば、すぐに、いなくなるだろう!
これは、被害者側では、「カルト系警官の付きまとい」と呼んでいる。
そして、帰り、会社の出口に向かったら、入り口には、カルト団体御一行様の状態のように、人だかりになっていた。10人から20人近い人数はいたと思う。
車も一台、止まっていた。
この車もカルト系の車だろう!
そして、俺が、出ていくと、急に、帰る動作になった。
どうして、今まで、入り口の前にたまっていた人たちが、俺が出たら、急に、でていくのか?
どう考えても不自然だ。不審だ。
結局、俺の前には、カルト系のおばさんの団体が!
10人くらいはいたと思う。
10人くらいの団体が俺の前を歩くはめになった。
こんなことは、通常、有り得ない。
当然、カルトの工作によるものだろう!
さらに、信号が丁度、青だつたので、反対側の歩道を行くことにしたら、カルト系警官のストリートシアターが待っていた。
歩いていくと、以前書いた、救急車の待ち伏せがあったところと全く同じ位置に、1BOXカーが止まっていて、暗かったが、よく見ると、何やら、事故か、トラブルのようだ。警官がいた。
当然、俺は、すぐに、ピンときた。
通報者とカルト警官の連携プレイだ。
通称「ストリートシアター」という。
ただ、被害者に見せるためだけに、みんなで演技をしているのだ。
もう、これは、待ち伏せだ。
つきまといだ。
カルト系警官の付きまといだ。
その横を通ってさらに、進んでいくと、今度は、暗い横道から、雨の中、自転車の飛出しだ。
これは、我々被害者は、「自転車のコリジョンキャンペーン」と呼んでいる。
見ると女だった。
スポーツ系の自転車に、雨の中、前傾姿勢の女が、俺をひく勢いで、飛び出してきた。
おそらく、以前にも、書いていた朝の自転車によるコリジョンをしていた女だ。
ふと、横を見たら、待っていて、急に飛び出してきた感じだった。
狙っていたのだろう!
こんなことを、何度もするとは、狂った女だ。
前回は、暗い駐車場から、飛び出してきた。
この女は、俺をひくまねをするためだけに、朝や帰りの夜、登場している感じだ。
ただ、よく見ると、スポーツサイクルに乗り、極端な、前傾姿勢で、飛ばしてくるので、見るとわかるはずである。
普通の女性は、ママちゃりに、ほぼ、垂直に乗っているのだ。
この狂った女のように、極端に前傾姿勢でのっている女は他にいない。
だから、見れば、わかる。
しかし、いつも、陰から出てくるので、予測はむずかしい。
この女は、しつこいので、その内、写真に撮ってやる!
何度か、写真に撮れれば、故意に狙って繰り返しやっていることが証明できるので、警察に、届けることにしよう!迷惑防止条例違反でも何でもよい
この女、待ち伏せの上、何度もコリジョンをしてくるとは、悪質!
犯罪にも匹敵する危険な行為だ。
どういう脳みそをしているのか?
おそらく、ケダモノ程度の脳みそしかないのだろう!
人間としてやってよいことと悪いことの区別もつかないほど、洗脳されたカルト兵だ。
以前は、朝、やっていたが、最近は、帰りの時、暗闇に紛れてコリジョンをしてくる。
いずれも、都区内幹線道路沿いの歩道で、行われている。
都区内幹線道路の歩道を、極端な前傾姿勢でかなりのスピードで乗っている女がいたら、何度も他人をひこうとする狂ったカルト女であるとみて間違いない。ほぼ犯罪者だ。
そして、私鉄の乗り換え駅での出来事。
俺が電車を降りようとする前に、ホームをみたら、待合所の中で、待ち伏せしている駅員を確認した。
それでも、乗り換えの為に、この不審な駅員の前を通って隣のホームへ移動した。
変な駅員だった。
俺が移動しようとすると、待合所の中の端に、ボーっと立ちすくしている駅員がいるのだ。
これは、不気味だった。
以上、あとは、面倒なので、省略!



