(7/17) カルト系女子高生、カルト系見張り男子高校生、犬連れカルト男、子連れカルト自転車、カルトゴミ収集車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。


集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる一般的な国民です。





画像は後で







自宅駅に行き、待っていると、カルト系の女子高生が、わざわざ、俺の隣に来た。

完全に、カルトの工作である。

だいたい、高校の始業時間は、8:30だ、なのに、7:20に駅に来て電車に乗ろうとするのは、一体、どこまで、行くのだ。

おまけに、昨日、カルト臭い女子高生が多いと書いたら、今日は、変な男子高校生がいて、ちらちら、来る人を見ていた。

普通、並んだら、そんな、来る人をちらちらみないものだ。

よって、この男子高校生は、普通の高校生ではないことがわかる。

よって、この男子高校生は、カルト系の女子高生の代わりに来ていると思われる。

J駅では、柱に、カルト臭い子供が立っているし、スロープの出口の角には、カルト系の見張り女子高生がいるし、ドア位置の一つ飛ばしごとに、カルト臭い女子高生が、並んでいて、不気味だし、どうも、ここの駅は、不気味だ。

普通の女子高生が、監視の視野を広くとれる角にいる必要性があるだろうか?

もちろん、カルトの見張りや監視なら、角にいて、監視の視野角を広くとれる位置を利用するということは、あるた゛ろう。

しかし、普通の女子高生が、わざわざ、人の通りが多くて、邪魔になる可能性高い角にいる意義・目的ってあるだろうか?

角は、痴漢やスリに遭う可能性が高い位置である。

ぶつかったりしてねトラブルに遭う可能性も高い。

そんな場所に、わざわざ、普通の女子高生が故意にいるメリットなんてあるだろうか?

おそらく、普通の女子高生には、デメリットばかりで、メリットなんてない場所だ。

目的が、見張り・監視・待ち伏せ・付きまといなどでないならば、ほとんど、そこに立っている意味はないだろう!

そう考えると、逆に、そこにいるメリットから、カルト信者の見張り役の工作員である女子高生である可能性が高い。

そう結論づけることができる。

この考察は、たぶん、合っていると考えられる。





また、M駅に着いて、ホームを歩くと、

どう考えても、不審な男子高校生が、ベンチにいて、こいつらが、カルト系の見張り役の女子高生の代わりをしていると考えられる。

カルト見張りは、ホームに網を張って、監視しているのだ。

前回は、ホームに対して垂直に、「カルト女子高生」+「階段」+「カルト女子高生」という網を張って監視していたのだ。

今日は、こうだ。「カルト男子高校生」+「階段」だ。

これだけでも、通過する人の監視は可能だ。

階段の横の壁際のベンチにいるので、階段を下れば、わかるし、また、階段を下りないで、西へ行けば、目の前を横切るしかないから、わかる。

普通の高校生が、こういう監視に最適な場所にいる目的ってなんだろう!

おそらく、ない。

人の横断も多い場所だ。

普通の高校生なら、邪魔になるので、こんなところにはいないと思う。

階段の横にいる目的がなければ、いない場所だ。

つまり、それは、カルト系の監視役や見張りなら、道理が通る。

そう考えると、この男子高校生たち3,4人は、カルト系の女子高生の代わりにいた可能性が高い。

さらに、俺が乗ってきた電車にも乗らないことも不審な要因である。

つまり、来た電車にも乗らず、階段の横のベンチにいて、一体、何をしているのだ?

立って、あたりを見回していたのだ。



また、i線のホームに行くと、ここも、結構不気味なのだ。

普通の女子高生が列に並ばず、壁際にいて、広く、見ようとしている点だ。

普通の女子高生が、視野を広くとろうとする目的なんて、あるのだろうか?

もちろん、ホームに並ぶと、後ろを通られるので、監視にはならないからだ。

だから、壁際にいれば、通過する人は、全て監視することができる。

カルト信者工作員なら、わかる。

普通の女子高生が、壁際に立って、監視している必要性って、果たしてあるのだろうか?

おそらく、そんな必要性は、ない。

それも、不気味に一定間隔で、いるのだ。

もろちん、彼女たちが、カルト信者工作員なら、見張りだから、そこにいる目的はわかる。


これは、俺の考察だが、おそらく、壁際に立って、広い視野を確保して、前を通る全ての人を監視たり、見張をしている女子高生は、カルト信者の工作員だと考えられる。


それから、電車に乗ると、また、あの変な男が乗っていた。

何も荷物を持たず、ウチワをだけを持っていて、絶対に通勤者ではない。
降りると、ただ、待合所に入って、座るだけだ。

一体、こいつは、何者なんだ?

年齢は、50才台前後だと思われる。

軽く、知的障害者かも知れない。

とにかく、M駅で、俺が、電車に乗ると、乗ってきて、

隣の駅で、降りて、待合所の中のイスに座るということを、

延々と、毎日、続けているのだ。

たぶん、通勤ではないと考えられる。

では、どんな目的で、やっているのだろうか?

ほんと、不思議だ。


また、今日も一緒になつたが、白髪の男が、

有り得ないほど、一緒になるのだ。

この男、カルトか?

白髪の男性で、年齢は、50才台後半から60才台くらい。

k線で、見かけると、同じ勤務先の駅で、降りるのだ。

不思議な人もいるものだ。

カルトの尾行か?



勤務先を出ると、改札の前には、カルト臭いひとたちが、壁際に立っていた。


また、外に出て、角に行くと、また、障害者の車イスと添乗者が立って、こっちを見ていた。

こいつらが、カルトの見張りで、完全に、バスを待っているのを、偽装されていれば、

この監視を回避することは、容易ではない。


今日も、線路の脇の空き地を見ていたら、俺が行く、やっぱり、それを見て、動きだした感じがした。

トラックが出て行った。

すると、俺が、畑の西側の道に着くと、犬を連れたカルト臭い男がいて、俺の前を付きまとうように、歩いていった。

カルトなら、前を歩きながら、付きまとうことだって、十分に有り得ることだ。

この男を抜くと、丁度、畑の北側には、路肩に、車が止まっていて、妨害されてしまった。

丁度、その時、今度は、反対側から、犬を連れたおばさんが歩いてきた。

こういう多重の工作は、だふんに、カルトの計画的な工作である可能性が高い。

そして、俺が、ファミリーマートの横の道へ入ろうとする、まさに、その時に限って、

やたら、曲ってくるカルトタクシーやら、トラックやらが多かった。

そして、ファミリーマートの方向へ歩いて行くと、

ゴミ収集車が曲ってきて、丁度、俺が歩くだろう歩道へ乗り上げた。

どうも、先回りして、妨害工作をしている感じがする。

近づいていっから、ナンバーを見ると、やっぱり、

「2002」のカルトナンバーだった。

さらに、その横を通って、交差点を横断しょうとすると、

やたら、車が、周辺を移動して、混乱に拍車をかけていた。

やはり、これらのことは、カルトの工作である可能性が高い。


さらに、歩いて行くと、また、犬を連れたおばさんが来た。

また、やたら、近所から、人が出てきた。

こういう行為を、よくやるのが、カルトの特徴である。


また、前を、カルト臭いおばさんが歩いていた。









勤務先では、例のぽっちゃり系の黒い服のカルトババアが、カルト行為か嫌がらせでもするつもりで来たのか、

朝っぱらから、うちの部署に来て、窓際に立って、俺の方をわざと向いていた。

いやはや、執拗なまでに、しつこいカルト信者工作員である。

社内に、こういう業務以外のカトル行為をやりに来ているのは、明らかに、業務命令違反である。

現実には、逮捕に値すると考えられる。

迷惑防止条例違反だし、基本的な人権侵害の憲法違反だし、業務命令違反だし、

ストーカー防止法違反だし、

何の縁もゆかりもない俺を、玄関で、待ち伏せしたり、明らかに、待ち伏せだし、つきまといだし。

どうして、こんなやつが、逮捕されないのだろうか?



その方が不思議でならない。



帰り



横道に入ると、お約束のカルト車が、何台も入ってきた。

当然、、そうすると、ファミリーマートの交差点の混雑工作が複雑化する結果になっている。

そこへ、俺が歩いて行くはめになるのだ。

それが、カルトたちの計画した妨害工作である。

さらに、畑の周りに行くと、ここでも、やたら、カルト車が来て、混雑工作をしていた。

そして、畑の周りを歩いて行くと、

今度はやたら、来るのは、子連れ自転車のカルトババアたちである。

次から次と、来やがる!

しつこいね!

完全に、待ち伏せと付きまといと嫌がらせだ。



勤務先の駅に着くと、相変わらず、周辺には、カルト臭いひとたちが、結構、立っている。




また、途中、電車に乗っていると、うるさいカルトたちが乗って来るという工作が多かった。




自宅駅を出て、セブンの近くへ行くと、入り口の外に、カルトの見張り臭い男子高校生風の男が立っていた。








日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちやカルト信者警官たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿


監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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