(7/15) しつこいカルトたち、カルト女子高生、カルト駅員

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。


集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる一般的な国民です。





画像は後で





下書き



途中の乗換えM駅では、俺が、エレベータに乗ると、狙ったように、わざと、後から乗ってきた男がいた。

そう、キャリーバッグを引いてるカルト臭い男に付きまとわれたのだ。

普通、乗ったエレベータが二つとも一緒なんて、有り得ない。

こいつ、たぶん、カルト信者の尾行役だと思われる。



そして、i線下りホームで、降りると、なぜか、ホームに、若い見習いのような駅員が2人いて、案内している。

しかし、ここは、そんなことするほど、多くはないし、今まで、いなかったのに、どうして、急に、配置したのか?

まあ、カルトが配置した可能性が高い。


だいたい、俺が行くとこは、急に、警備員が配置されたりするのは、事実だ。

カルトがやっているのは、間違いない。

自然分布で、鉄道会社の社員の5%以上は、カルト信者だから、カルト系の駅員が、急に、配置されても、不思議はない。

特別、乗客が増えたわけでもないのに、どうして、2人も増員したのだろうか?

そもそも、ここのホームには、今まで、駅員なんて、いたことはない。

急に、2人配置されたとすれば、カルトが配置した可能性が高い。

さらに、昨日、俺が行くと、柱に隠れるような動作をしたのだ。

どうやら、この鉄道員の2人は、俺に関して、何らかの情報を持っていたのは、確かである。

もちろん、俺は、こんなカルト臭い鉄道員たちなんて、面識もなければ、微塵も関わりはない。

もし、鉄道員たちが、一方的に、俺に関しての情報を持っていて、配置されたとすれば、

この2人は、カルト信者の工作員であるのは、間違いない。

彼らが、俺に関する情報を持っていたとしても、その情報が事実であるとは、限らない。

もし、彼らをカルトが配置したとすると、おそらく、俺に関する情報は、デツチあげか、虚偽、ウソなどである可能性が極めて高い。

カルトというのは、自分たちの都合のいいように、ウソの情報を流すのは、過去のオウムなどを見れば、明らかなことだ。



また、このように、信者を外部の仮想敵に向けておけば、追求が、内部へ向かわず、幹部たちが、責任逃れをできて、組織の結束も維持できる働きがあることを、幹部たちは、わかってその方法を使っているのだ。

これは、北朝鮮などにも言える。アメリカや日本を敵にしておけば、内部の不手際を追及されることを、視点の方向を変えて、ごまかすことができるからだ。

幹部たちのやっている犯罪や犯罪の指示役のミスリードなどに、追求や考えが及ばないように、我々のような敵を作って、視点をそらす目的でやっているのは、確かである。

つまり、末端信者会員たちは、ウソの情報を与え、目的を半分偽って、やらせられているので、半分は、だまされているのに等しい。

悲しいかな、末端会員たちは、単に、利用されているに過ぎないことに、早く気づくべきである。








そして、俺が、ホームへ歩いて行くと、電車を降りた乗客が、登り階段と登りエスカレータに向かっていたが、

その中に、俺が見たら、急に、顔を手で隠したカルト系の女子高生がいたのに、気づいた。

もちろん、俺は、そんな餓鬼高校生とは、面識もないし、微塵も関係ない。

ただし、カルト女子高生たちは、俺のことを知っているということだ。

その態度から、彼女たちが、俺に関する情報を持っているのは、確かである。

もし、一方的に、他人の情報を持っているとすれば、カルト信者か工作員である可能性が高い。

なぜなら、普通の女子高生なら、俺のことを知っているはずが、絶対にないからだ。


また、俺が、電車に乗った後、その前のホームをカルト臭い女子高生たちが、大声と高笑いをしながら、歩いていった。

この二つをセットでやるのは、カルトの特徴である。

よって、彼女たちは、カルト信者である可能性が高い。



電車に乗ると、また、例の不審な男が乗っていた。



勤務先で、改札を出ると、改札の前には、相変わらず、カルト臭い女たちの集団が、立っていた。

また、駅の出たところで、区議が街宣をしたいたが、これもカルト政党である可能性がある。


そして、駅を出て、北側の横道を曲ろうとすると、車イスと付き添いが、いた。

どうも、待ち伏せされている感じがするし、見張りのような気もする。



それから、横道を入って行くと、向かって来る人が多いような気がする。

以前は、ほとんど、いなかったのは、事実である。

また、畑の西側の道路に出ると、また、おばさんが、ずっと、俺の前を歩いて行くのだ。

さらに、不自然に、今度は、おじ゛つさんが、俺の後ろについてくる。

完全に、カルト信者による挟み撃ち状態だ。

たぶん、毎朝、カルト信者工作員が、俺を、挟み撃ちにして歩いて監視しているのは、間違いないようだ。

だからいつも、前に、カルト信者が歩いていて、俺の後ろにも、カルト信者が歩いているのだ。

今日は、前は、おばさん、後ろは、おじさんだった。

やはり、この状況は、不気味なので、タイミングをずらす。

おじさんを先に行かせた。

そして、ファミリーマートの横道を歩いて行くと、

また、ファミリーマートの横には、カルト臭いゴミ収集車が止まっていた。

さっさと、ゴミ集めに行けよ!

どうして、車に3人も乗って、カルトの待ち伏せや見張りみたいに、止まっているんだ?

俺がその交差点を渡ろうとすると、

いつものように、急に人が湧いてきて、車も、急に動きだし、交差点が混み合う。

こういう状況は、ほぼ、カルトの工作で、間違いない。

ここは、帰りも、よく、工作される場所だ。

完全に狙われている場所だ。

そして、勤務先の門を入り、歩いて行くと、また、工事関係者が、向い側から歩いてきた。

どうも、工作によって、故意に付きまとわれている感じがする。

どうも、カルトの工作臭い。カルトがわざと、やっている感じがする。

セキュリティィーゲートを入ろうとすると、今度は、警備員が出てきた。

どうも、カルト警備員臭い。

故意に、タイミングを合わせている感じがする。




帰り

俺が門を出ようとすると、また、自転車おばはんが来て、轢くマネをする感じがしたので、

一旦、停止した。

本当に、カルトおばはんは、何をして来るかわからないから、油断できない。

そして、ファミリーマートの交差点に行くと、その前に、カルト車が、何台も、わざわざ、こんな狭い道に入ってきて、

混雑させている気がする。

人も、自転車もだ。

俺が、ここに来ると、急に、ファミリーマートの駐車場に止まっていた車が動きだし、駐車場を出ようとしてくる。

完全に、妨害をしているとしか思えない。


それから、その先のT字路では、

今日は、カルトおばあさんが、自転車を止めて、待ち伏せしていた。

俺が行くと、俺が行く方向をわかっているかのように、そちらに、走っていった。

俺は、あまりにカルト臭いので、タイミングをずらすことにした。



途中省略

帰り

また、俺の前に、犬を連れたカルト臭いおじいさんがいた。

どうも、このじいさん、付きまとっている感じがする。

もし、そうなら、このじじい、カルトだ。

当然、時間を空けた。




また、駅の北側にある横道の1階にある駐輪場の入り口付近に、カルトおばさんが、2人、待ち伏せしていた。

だから、俺が行くと、ちらちら、横を見ていたのだ。

さらに、俺が来ると、やはり、急に、動きだした。

それもカルトの特徴である。

まあ、駐輪場の外に、移動もせずに、人が立っていたら、

それは、たぶん、100%カルト信者である。






帰りは、M駅で、やられた。

人身事故で、電車が遅れているという工作をやられてしまった。

このくそカルト野郎たち、電車、わざと、遅らせて、帰宅を妨害しやがったな!

鉄道会社の社員の5%以上は、カルト信者である。

なので、当然、俺が帰るタイミングに合わせて、妨害してくることも、十分に有り得ることだ。

S駅で、長時間停止していたので、移動したら、階段付近で、携帯で電話しながら、こっちを見ているカルトババアがいたので、後ろ方向に移動してみた。

そしたら、このカルトババア、方向転換して、また、こっちを見ながら、電話している。

完全に、カルトの見張り役だ。

さらに、俺が、先頭付近に移動すると、こいつまで、先頭方向に歩いてきた。

俺が、乗るまねをすると、やっぱり、乗った。

完全に、こいつ、カルト信者の工作員・連絡員だ。

こんな途中駅のホームにまで、カルト信者工作員がいるんだから、

組織的な犯罪である。





S駅で、全く、止まったままになってしまう。
それで、このターミナルのS駅では、めちゃ混んでいた。

それで、俺は、一旦、S駅に戻った。

そして、S駅の後部ホームにいると、なぜか、駅員が歩いてきて、無線のような機器で、アンウンスしてきた。

普通は、こんなところに、駅員が、まるで、カルトの見張りのように、来ることはないので、相当に、不自然だった。

俺が、来た電車に乗らないと、別ルートの電車も、かなり遅れていますなんて、急に言い出した。

こいつ、俺が、別ルートに乗ることを見越して、まるで、仄めかしのように、言いやがった。

どうも、カルト臭い。この駅員。

俺を見て、わざと、隣の路線も、来ないようにした可能性がある。

だって、こっちの本数の方が、多いはずである。

ところが、俺が乗るだろうと考え、こっちも、電車を遅らす工作をされてしまった可能性が高い。


仕方なく、来た電車に乗ると、空いていたが、乗ってくるやつが、次々、うるさいやつらばかりなのだ。

こんなことってあるだろうか?




自宅駅を出て、セブンの近くに行くと、駐車場にいて待ち伏せしていた風のカルト臭い男女が、セブンに入って行った。

そのタイミングが、不自然である。

俺が行くと、動き出したという感じだった。

たぶん、カルトの見張りだった可能性が高い。



それから、マンションに入ると、

エレベターの前には、カルト臭い宅配便業者の男が立っていた。

また、ポストへ行くと、ここにも、カルト臭い女がいた。

これまた、14階へ行った。

やはり、カルトが多いのかもしれない。14階は。









日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織(路上喫煙防止員含む)や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿


監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる






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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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