(7/11) カルト路上喫煙防止員、カルト女子高生、カルト救急車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。


集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる一般的な国民です。





画像は後で



まず、駅に向かい、駅の入り口を入ろうとすると、カルト系の路上喫煙防止員の二人組が入り口裏の公園の方から、現れて、待ち伏せと付きまといをしてきた。
2014-7-11 7-10-7 駅前に不自然に現れるカルト系の路上喫煙防止員二人組
このように、俺が駅に入るタイミングで現れるというのは、カルトの特徴である。

また、無線機も持っているようで、見張りと連絡もしているようだ。

何度も、言っているが、この駅には、出口が、4箇所あるのだ。
それなのに、俺が使っている西北出口しか、やらない、もろカルト信者の工作である。

そもそも、俺が引っ越してきた当時は、いなかったのだ。

途中から、カルト団体が、地域の組織を利用して配置したと考えられる。


また、勤務先の駅の周辺でも、同じように、以前はいなかったカルト系の地域防犯員のようなおじいさんが、配置と動員されるようになった。

もちろん、前は、いなかった。

俺が、通るようになると、カルト団体が配置したり、動員するのだ。




途中省略




途中の乗換え駅のM駅で、電車を降りてから、近くの階段を使わず、離れているエレベータまで、歩いて行ったので、結果的に、もう、みんなが移動していなくなった後、エレベータで、連絡通路に下りた。

すると、なんと、どこから、現れたのか、カルト女子高生の二人組が、2チームが歩いてきて、

危うく、挟み撃ちになるところだった。

もう、みんなは、行ってしまつたので、おそらく、どこかで、待ち伏せしていて、俺が、丁度ね降りるタイミングに合わせて、乗換え通路に下りてきたものと思われる。

どう考えても、普通の女子高生では、起こりえない状況だ。

狙って、後から、来なければ、遭遇しないはずである。

よって、この二人組の女子高生たちの2チームは、100%、カルト信者工作員である。

ここまで、来ると、断定してよいレベルである。

こいつらは、100%、普通の女子高生ではない。

俺が、保証する。


当然、タイミングを合わせられてしまったので、こちらとしては、タイミングをずらすしかない。

もちろん、そうした。

タイミングずらしは、二重に、実施した。

一回だけでは、回避できない可能性があるからだ。

その二回目の後、エレベータに乗って、戻ろうとして、ボタンを押して、来るのを、待っていた。

すると、この駅でのカルト工作の指示役と思われる男が、俺の後ろに立って、俺の後ろ姿を、一人だけで、ガン見していた。
他の客は、電車に乗るために、並んでいるので、当然、みんな線路の方を向いていた。

こいつだけが、体自体、横を向けて、俺を見ていた。

まず、この男は、100%、カルト工作員であると思われる。

坊主頭の40才台から50才台くらいの男だ。

俺が、エレベータの方を向いていたので、後ろに立っていても、わからないと思ったらしい。

しかし、エレベータのガラスに、はっきりと、俺を見ているカルトであるお前の姿が、写っていた。

後ろを向いているからと言っても、見てないとは、限らないよ!おっさん!




そして、このM駅専門の女子高生2人組、2チーム4名のカルト信者工作員たちを、かわして、i線の下りホームに行った。

そして、先頭寄りのホームで、待っていると、ここにも、

女子高生か女子中学生のような制服を着た幼い感じの生徒が、前を通って、もっと先に行った。

もちろん、カルト臭い、嫌な感じがした。

そしたら、案の定、カルト行為をしてきた。

しばくして、電車が来て、俺が乗ると、その乗った方向を、指で、指して、カルト仲間に教えていたのだ。

もちろん、自分は、乗らないで合図していたのだ。

なんと言う呆れたくそ餓鬼カトル信者工作員である。




そして、勤務先の駅の改札を出ると、相変わらず、改札前の壁際には、カルトの見張り臭い人たちが、立ち並んでいた。

ここは、いつも、不気味な状態である。



そして、駅を出て、歩道に出ると、角には、また、障害者の車イスと付き添いのおっさんがいて、

どうも、待ち伏せされているような気がするのは、俺だけだろうか?

こういう人たちの関連団体も、カルト系であることも多いのは、確かである。



それから、畑の周りを回り、ファミリーマートの横の道路に行くと、また、

ファミリーマートの裏のマンションの住人の車と思われる車が止まっていて、
2014-7-11 7-10-7 ファミリーマートの横のカルトたち
シルバーのホンダ車「FIT」の「9678」

その向いには、なにやら、カルト臭い二人組が路肩に立っていて、気味が悪かった。

そして、なぜか、また、その車から、人が、降りてきて、歩道へ移動した。

どうも、俺が来るまで、車で、待ち伏せしていて、俺が来ると、車から、降りて、なにやら、工作でもしようとしている感じがした。
2014-7-11 8-12-19 俺が行くと、出てきた左の男と、右の不自然に立っている待ち伏せ車の男
左の男が、マンションから出てきた男で、右に立っているカルト臭い男が、たぶん、車の男と思われる。
二人とも、俺が来たタイミングで、動きだした感じだった。

そして、俺が、ファミリーマートの交差点を横断しようとすると、当然、その車が、移動して、右折に加わり、交差点での混雑に拍車をかける工作をしてきた。

そして、しばらくしてから、車がいなくなったので、交差点を渡ろうとすると、また、
カルト臭い車たちが、また、走ってきて、渡れなく妨害されてしまった。

こんなことは、有り得ない。

中型アルミ色トラック、シルバーの高級車「ベンツ?」、カルト系のタクシー黄色と緑の東京無線、黒色の高級車日産TEANA「足立9978」、など、カルト系と思われる。

そして、車がゆっくり走っている間を通って、渡った。

そして、しばらく歩いて、いざ、反対側に行こうと、振り向くと、

また、いたよ。

俺の真後ろに、カルト自転車おばさんが。

俺が、ここで、反対側へ行くのを、狙われているようだ。

こんなことが、偶然に、そう何回もあることは、通常ない。

たぶん、俺が、交差点を横断したら、すぐ、後ろについて、俺が、反対側へ横断するタイミングを狙ってひくような動作をして、嫌がらせをしようとしている可能性が高い。
2014-7-11 8-12-19 俺の後ろについていたカルトおばさんh
このおばさん、よく、見ると、ハンズフリーイヤホンをしているので、カルトのスパイだと考えられる。

この自転車おばさんが、カルトで、付きまとってきた可能性が高いので、

このまま、後をついていけば、カルトの工作に遭う可能性が高いと、判断。

よって、タイミングをずらすことにした。

そして、横道に入って、しばらく、いると、なんと、やっぱり、来た。

カルト車が、次から次と、確認のために、走ってきた。

黒い三菱ギャランフォルティス「2538」、シルバーのホンダ車でフィットのカルトナンバー臭い「9080」、などだ。

そして、こいつらが、いなくなったので、出て行くと、

なんと、今度は、カルト臭い女が歩いてきた。

もう面倒臭いので、行くことにした。

たぶん、このカルト臭い女は、俺の後ろについて、歩いていたはずである。

また、勤務先の横の道路の路肩の縁石に、腰をかけているカルト臭い警備員たちが、いた。
2014-7-11 8-12-19 カルト臭い警備員たちの待ち伏せh
警備員がカルトであることが多いのは、すでに、判明している事実だ。

そして、勤務先に到着。

すると、俺が歩いて行く方に、工事関係者も3人くらい、ついてきた。

カルト臭いやつらだ。

こういうのも、わざと、やっている可能性もある。








帰り

玄関を出て、門へ向かうと、カルト臭い女自転車が来て、出口では、歩道を走ってくるカルト臭い親子自転車数台の妨害工作に遭い、出るのを妨害されてしまった。

こいつら、グルだった可能性もある。



そして、横道に入ると、案の定、カルト車が、何台か入ってきた。

黒っぽい小型車、シルバーの1BOX工事用車両など。


そして、交差点の手前では、カルト臭い親子連れの集団がやってきた。

それから、交差点の角のPの中では、カルト臭いおっさんが、立って、携帯で、連絡していた。

そして、道路を横断しようとすると、白い1BOXが走ってきた。

横断すると、また、ファミリーマートの裏のマンションの住人が、車で、出てくるのが、回転灯でわかった。

俺が近づくと、狙ったように、カルト臭い女が乗った白いRV車が出てきた。

たぶん、こいつ、カルトだ。

だって、ずっと、手前から、すでに回転灯が回っていた。

つまり、ずっと、待ち伏せしていて、来たら、タイミングを合わせて、出る手はずだったと思われる。

タイミングが少しずれていたので、妨害には、ならなかったが。

ドライバーがカルト女で、妨害しようとしたのは確かだ。

そして、そこを通り過ぎ、T字路に来ると、

なんと、カルト自転車おばさんとその子供のようだったが、

陰にいて、中々出て来ないで、待ち伏せしている感じだった。

そうして、しばくすると、そのカルトおばさんとその子供自転車と、自転車おばさんが、二人、
2014-7-11 18-14-32 俺がT字路を横断するタイミングに合わせて、突っ込んできたカルト自転車たち2
左2つは、親子である。子供を使っての工作もあった。

最近、この手の親子自転車カルトおばさんによる工作が最も多い。

工作になっているものと思われる。

合計4人で、自転車による工作だった可能性が高い。






その後、駅に着くと、俺が来るだろう階段から歩道の方を向いて、みんなで、携帯を掲げて、写真をとっている風のカルト行為をしていた。
2014-7-11 18-14-32 俺が駅に入るタイミングで、一斉に携帯で、写真をとる女カルト集団








途中省略






自宅駅に着くと、誰もついて来ないし、抜いていかない。

おかしいと思いつつ、出口を出ると、


案の定、カルトの工作が待っていた。


出口前の道路を突然、サイレンが鳴って、緊急車両が通過して行った。

逆方向だったので、見てはいないが、救急車だったものと思われる。

これは、100%カルトによる工作である。

この日は、サイレンを聞いたのは、その一回だけだ。

その後、コンビニに行こうとすると、

そのコンビニのある側道にも、なんと、

「救急車」が、回転灯も回さず、サイレンも鳴らさずいたのだ。

完全に、俺が、どっちに向かっても、遭遇させることができるような工作になっていたのだ。

当然、消防署の信者消防士が、やっているのは、間違いない。

これが、カルト信者たちの工作であることは、俺の命をかけていい!

自然分布で、全ての消防署の消防署員の5%以上は、このカルト団体の会員信者である。

海外では常識のカルトの公職禁止をしていないので、こういう状態になっているのだ。

また、コンビニに向かう公園の奥にも、カルトの見張りがいたし、

コンビニの外には、携帯で、話しっ放しのカルトの見張りと思われる男がいた。

また、やたら、側道を歩いてくるカルト臭い男たち。








このようなカルト消防士やカルト救急車やカルト警備員やその他カルト信者たちによるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。



集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織(路上喫煙防止員含む)や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまとい&見張り&監視&嫌がらせ&妨害など、ストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちや警備員や路上喫煙防止員やカルト信者消防士たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿


監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。

カルトが公職につくのを法律で禁止すべきである。これ、海外では、常識!




やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる





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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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