(7/2) 集団ストーキング行為、カルトたち、カルト車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。


集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる一般的な国民です。









画像は後で



朝、

自宅駅に行くと、また、横をカルト信者工作員である女子高生が、通過して、先に、駅に入っていった。

駅前には、カルト系の路上喫煙防止員が二人、

また、ここの出口だけ、見張っていた。

何度も書くが、ここの駅は、出口が4箇所あるのだ。

ところが、この路上喫煙防止員たちは、一箇所にこだわっていて、その一箇所しか、やらない。

その一箇所というのが、俺が使う出入口である北西口だ。

彼らは、ここしか、やらない。

なぜなら、彼らは、路上喫煙防止員の役目を悪用していて、実際には、カルト教団としての見張りについているのだ。

だから、ある一箇所の出入口にしかいないのだ。

彼らは、正当な地域役員ではないのだ。

もう、事実上、カルト教団の下部組織になっているのだ。

だから、見かけ上、路上喫煙防止員の制服は、来ているが、実際には、カルト教団の指示による見張りをしているのだ。

だから、他の3箇所の出入口なんて、彼らにとっては、どうでもいいのだ。

見かけをそう見せて、カモフラージュしているだけなのだ。

中身は、カルト信者の工作員で、見張りと監視をしているだけなのだ。

全く、正当な業務なんかではなく、やっているのは、見張りなどのストーカー行為そのものだ。

全く、彼らは、犯罪をしていることになるのだ。




そして、駅へ入って行くと、遠くに、待ち伏せとつきまといをしているカルト系の女子高生がいて、かなり、俺よりは、先に入ったようだ。

それで、離れていたので、安心して、改札を入ると、なんと、

左側に曲ったところで、待ち伏せしていたのだ。

完全なストーカー行為だ。

左側に曲って、登りホームへの連絡通路の入り口の右側に立って、待ち伏せしていたのだ。

信じられない。

カルト系とは言え、仮にも女子高生なのに、見ず知らずの人間に対して、待ち伏せと付きまといをしてくるとは、驚く。

そして、俺が、階段を下りていく、ついてきたのだ。

そうだ、完全に、待ち伏せをして、俺が着たら、付きまといをしてきたのだ。

完全な、ストーカー行為である。犯罪である。

カルト信者であるとは言え、仮にも女子高生が、こう言うスートカー犯罪行為をして来るとは、信じられない。

オウムのように、平気で、人を殺すようなほど、洗脳されてしまっているのかもしれない。

だから、平気で、犯罪行為をして来るのかもしれない。



それから、このカルト系の女子高生に尾行されながら、登り線のホームへやってきた。

すると、また、も不自然に、俺がよく利用するホームの後方部には、各ドアの位置に、カルト系の女子高生が、全て、整然と、一人ずつ立っているのだった。

完全に、分散して、全てのドアにカルト系の女子高生を配置しているという感じだ。

しかし、あまりにその光景が、不自然で、不気味なので、当然、その電車は、パスした。

俺の尾行をしてきたカルト系の女子高生もその電車に乗ったようだ。

だから、俺は、次の電車に乗ったのだが、その時のホームには、ほとんど、女子高生なんて、いなかったのだ。

つまり、どれだけ、カルトが、工作をして、俺の通勤に、故意に、集中させていたかがわかる。




また、乗り換えのJ駅でもそうだ。

俺が、乗ろうとすると、なぜか、カルト臭い女子高生たちが、異常に、多い。

当然、パスして、次の電車に乗ると、前の電車ほどは、いなかった。



それから、乗り換えで、M駅で、降りて、i線下りのホームへ向かうと、

改札の横あたりにあるトイレの入り口付近の前には、カルト系の男子高校生たち、5,6人が、

愚連隊のように、床に直に座って見張っていた。

彼らは、電車に乗りに向かうわけでもなく、通学するために、移動するわけでもなく、ただ、そこに座っていて、通る人を見ているのだった。

完全に、カルト信者の見張り工作員たちである。

補導すべきだ。

また、i線への階段の横にあるエレベータの向い側には、また、カルト系の見張りの女子高生が一人立って、見張っていた。

完全に、見張りストーカー行為である。犯罪である。

補導すべきだ。


そして、下りホームで、待っていると、また、例の不気味なただ、付きまとっているだけのような、精神障害者のような、男が、走ってきて、手ぶらで、乗ってきた。

この男、何も、荷物を持たず、M駅で、乗り、俺と同じ駅で降りるのだった。

完全に、カルト信者工作員による尾行だ。

毎日、同じ状況に、なっているのだ。

どんなに、時間がずれてもだ。



それから、勤務先の駅で、降りると、改札の前には、誰もいなかったが、ちょっと、右側には、やはり、カルトの見張りらしき、人間たちが、立っているのだった。

また、区議の街宣らしきものを、出入口で、やっていたが、

当然、カルト政党の見張りであるとも考えられる。

何らかの合図をして可能性が高い。

それから、俺は、たまたま、今日は、東側の補導から、行くことにした。

そして、小学校の丁度、道路の反対側くらいの位置に来ると、

なんと、向いの小学校の門にいるカルト警備員が、手を上げて、また、お決まりの合図をしていた。

そのせいで、後で、カルト系の地域防犯員らしきおじさんが、やってくるのだ。


俺は、陸橋を渡り、西側に渡った。

そしたら、案の定、カルト警備員の合図により、カルト系の防犯員が、陸橋の裏で、少し、待ち伏せしているところ。
2014-7-2 17-4-59 朝、カルト警備員の合図を受けて現れたカルト防犯員が、陸橋の裏で、待機

しかし、しばらくすると、ターゲットが来ないので、出て行ったようだ。

周りをチラチラ見ていた。ターゲットを探していたものと思われる。

完全に、この男の役目である地域防犯員は、もう、すでに、100%カルト団体の下部組織になってしまっているのだ。

だから、見かけは、防犯員だが、カルトなので、やっていることは、待ち伏せや付きまといなどの犯罪行為だけだ。

そして、裏通りに入り、マンションの横の歩道を歩いて行くと、


また、カルト系の管理人が途中で、待ち伏せしていた。

こいつも、カルトの見張り役や付きまとい役と思われる。


そして、勤務先の横の道を歩いていった。

勤務先の門を入ろうとすると、

やっぱり、トラックが妨害のため、わざとタイミングを合わせて、出てきた。

さらに、その後ろにも、もう一台、車が続いた。

完全に、門を入ろうとする俺にタイミングを、合わせて、やってきた。

こいつらは、100%カルト車である。








帰り

当然、俺が、勤務先の横道に入ると、カルト系の車が、何台も入ってきた。

俺にタイミングを合わせて、ここに入ってくるのは、ほぼ、100%カルト車のみである。

その最後の車のナンバーを見ると、なんと、

やはり、カルトナンバーだった。

「1010」のカルトナンバーだった。

わざと、入ってきて、カルトナンバーを見せているのは、間違いない。

そして、同じように、交差点の混雑工作をするだろう予測は、ついているので、しばらく、待つ。

すると、いずれ、みんないなくなる。

そして、横断して、歩いて行くと、ずっと、前を歩いていた非常に、カルト臭いおばさん二人がいた。

そこで、本来、そのおばさんたち二人がも、カルトの先導尾行役かもしれないので、そのルートは、止めればよかったのただが、

面倒臭がって、そのまま、同じルートを行ったために、数々の、待ち伏せしていたカルト信者たちの工作に、やられる結果となってしまった。


まず、角を曲って、マンションの玄関前を通ると、その端に、ちいさな公園らしきものがあるのだが、

そこには、犬を連れたカルト信者のおじさんが、待ち伏せしていた。

なぜ、待ち伏せかというと、ずっと、そこにいたはずなのに、俺が行くと、動きだして、俺の横を平行して歩きだしたからだ。
2014-7-2 17-4-59 帰り、犬連れカルトの見張り&待ち伏せ&つきまとい、ヤマトのつきまとい&見張り車66
そして、さらに、すかさず、ヤマトのカルト車も曲ってきて、見張り&つきまとい&道路妨害をしてきた。

完全に、カルトの待ち伏せと付きまといだ。


さらに、スーパーOの裏のPの横を通過すると、案の定、中で、待ち伏せと見張りをしていたカルトおばさんが、出てきた。

このように、複数の見張りが出てくることが、合図になっているのだろう。

陸橋の横の道を出ようとすると、異常に、多くのカルトの子供たちを集中させて、その出口で、妨害行為をしてきてたために、完全に、出辛くなってしまった。カルト自転車親たちは、陸橋の陰にいる。
2014-7-2 17-4-59 帰り、丁度、角を曲るタイミングで、妨害してきたカルトの子供たちの集団h


さらに、俺が、陸橋に上がる可能性も見越して、子供たちをわざと、そのタイミングで、先に、陸橋に上げてやがるのだ。
2014-7-2 17-4-59 帰り、わざと、俺の前にカルトの子供を上げてきたカルト親たち


完全に、俺が子供の後を追うストーカーにでも見えるような工作となっているのは、明らかだ。

ひょっとすると、地域のカルト仲間の防犯員などには、そういうデマの情報を与えて、わざと警戒させてたり、見張らせたりしているのかもしれない。

そうすれば、バカな警備員や防犯員は、本気で、見張りやカルト行為をするわけだ。

なにせ、相手は、認知症か判断力が落ちている老人だ。

いかようにでも、手玉に取ることは可能だろう!

これらの行為は、100%、こいつら、カルトたちの工作である。


こいつら子供と親子自転車の集団が、カルトの集団ストーカーであることは、わかったが、

面倒なので、そのまま、行くことにしたが、それが失敗のもとだった。

その後、さらなる集団ストーカーたちの工作にぶちあたるのだった。


子供たちが、陸橋に上がったが、そのまま、俺も渡ることにした。

すると、この餓鬼たちは、さすが、カルトの子供だけあって、指令を受けていたらしく、わざと、広がって、

行く手をさえぎるのだった。

カルトの子は、子供でも、妨害行為をしてくるのだった。

油断は、できない。

ここは、変にこのカルトの子供たちにからむと、ストーカーの声かけのように、とられかねないし、

残念だが、俺が渡る前に、わざと、子供たちを上がらせたカルトたちの作戦が功を奏している結果になってしまっていた。

まあ、それでも、その横をなんとか、切り抜け、陸橋を降りた。

そして、今度は、東側の歩道を歩いていくと、なぜか、不自然に、これまた、若い女ばかりなのだ。

明らかに、カルトの工作臭いのだった。

当然、そいつらを、抜いていった。

そのまま、後ろにいると、これまた、俺がストーカーに見えてしまうような工作になっている可能性もあったからだ。

そして、駅の陸橋に着き、エレベータに乗った。

そして、降りて、いざ、陸橋に出ようとすると、ここでも、カルトの工作により、


大量のカルト大学生っぽい若者の集団が、笑いながら、目の前を通過していくのだった。
2014-7-2 17-4-59 帰り、駅前陸橋でカルト大学生っぽい集団によるストーカー行為h
2014-7-2 17-4-59 帰り、駅前陸橋でカルト大学生っぽい集団によるストーカー行為2h66

おかげで、陸橋に、しばらく、出ることができなかった。

完全に、通行妨害されたのだ。

カルト団体は、大学も持っているので、タイミングを合わせて、大学生を動員することも可能だ。

完全に、やられた。

完全に、カルトの工作だった。

結局、そいつらが、通過するまで、待ってから、渡った。

しかし、途中に、ただ、立っている男がいたのに気づいた。


やはり、こいつが、見張りと指示を出していたのか?

このように、陸橋にもカルトの見張りがいたのだ。

全く、油断できない。

今度から、遠くも見ながら、歩く必要があるようだ。

こういう集団ストーカーが待ち伏せしているかもしれないからだ。

また、当然駅に着いても、改札の前の壁際には、カルトたちの見張りがいた。

また、ホームに上がっても、ホームで、こっちを見ながら、携帯で、話す、カルトの仲間のようなおばさんもいるし、

まあ、どこにでも、カルトの仲間がいるので、警戒は怠れない。




自宅駅で改札を出ると、なぜか、走って、抜いていくカルトの通報員のような男が二人いた。


また、セブンの前の歩道にも、ミニバイクで、駅の出口の方を見ているカルトの見張りのような男が立っていた。







今日は、かなりの人数を動員してきたようだ。








日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この待ち伏せ&監視&つきまとい&嫌がらせストーカー犯罪をしているカルト教団の女子高生信者たちや男子高校生信者たちやカルト信者警備員やカルト信者防犯員やカルト路上喫煙防止員やカルト信者おばさんたちやその他カルト信者たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿


監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。



やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR