(6/30) カルト女子高生のつきまとい、カルト車、カルトたちの待ち伏せ、カルト警官

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。


集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる一般的な国民です。









画像は後で






いやー、今日は、月曜だから、カルトの工作が、めちゃ多かった。


まず、朝は、

エレベータに乗って降りると、案の定、5階から、カルト臭い女が乗ってきた。

足が悪い障害者のようだ。

この被害者になってから、以外に障害者の信者が多いのは、わかっている。

いやいや、違う!よく見たら、こいつ、妊婦だ!

だから、障害者ではないようだ。

しかし、乗る時に、すでに、手で顔を隠すように、乗ってきたので、カルト信者である可能性は、十分にある。
2014-6-30 6-17-39 エレベータに乗ってきたカルト臭い妊婦h

おいおい、妊婦なのに、集団ストーカーの加害者なんて、やめておけよ!



この女は、玄関から、出ていった。

もちろん、俺が、本当に建物を出たのかの確認と報告をする役目だと思われる。

俺が、部屋を出ると、通報がいったようで、俺が、玄関を出ると、カルト系の女子高生が自転車で、登場して、公園に自転車を止めて、走って、タイミングよく、俺の前に、入っていった。
2014-6-30 6-17-39 俺をストーカーにする工作しているカルト女子高性

この女子高生は、普通の女子高生ではない。

この女子高生は、カルト教団の信者の子供か、または、もうすでに信者で工作員だと思われる。

何度もやられているので、もう、わかっている。

そんな状況が、偶然に何度も起きるなんてことは、絶対に有り得ないからだ。

俺の前に入り、俺が、この女子高生をストーカーしているように、見えるように、工作しているのだ。

そして、タイミングをずらすことなく、普通に歩いて行くと、登り階段で、このカルト女子高生は、急に、スピードを落とし、俺が、後ろに接近するように、工作し、そのタイミングで、ウソの通報を受けているか又は、仲間のカルト駅員が、階段を下りてきて、プ゜レッシャーをかけようとしたと思われる。

しかし、もう何度も、やられているので、そのまま、行くことはない。

当然、タイミングをずらした。

その時、下りホームにいたおばさんが、なぜか、顔を手で隠くす動作をした。
さらに、その隣には、携帯をしている男がいた。
さては、こいつら、カルトの仲間だな!


そしたら、案の定、しばくしてから、仲間のカルト系の駅員が、やってきた。

やはり、俺の読み通りの工作になっていたようだ。






そして、今日も、また、カルト臭い女子高生が各ドアになぜか、一人ずつ並んでいるという工作をしていた。

これは、俺が、どのドアから入っても、報告できるようにしているものと思われる。

何度か、この状態での電車への乗り込みをパスすると、次の電車では、ほとんど、女子高生がいなかったということがわかっている。

ただ、そうする可能性に備えて、最近は、カルト側は、分散させているようだ。

次の電車にも、ちゃんと、カルト系の女子高生が来ていた。

そして、しばらくすると、どこかの駅に止まって、お客が乗ってきた。

そして、なぜか、俺の後ろにまで、進んできた。

変なやつらだなと思ったら、なにやら、大声で話し始まった。

そして、その話は、まさに、カルトそのものだった。

被害者だけに、わかるような抽象的な言葉を言うのだ。

そう、それが、カルト特有の「仄めかし」というやつだ。

振返ってみると、なんと、倫理観のカケラもなさそうで、見るからに、悪そうなチンピラまがいの男子高校生の二人組だった。
見るからに、クソ餓鬼のカルト工作員といった雰囲気だった。

こいつらは、おそらく、社会に出ても、社会のダニと言われるのがせいぜいだろう!

明らかに、俺の居場所の連絡を受けて、狙って入ってきて、わざと、俺の後ろに来たのは、間違いない。

ということは、当然、カルトの仲間が電車に乗っているか、ホームにいて、通報したのは、間違い。

でなければ、俺が乗った位置がわかるはずがないからだ。

このように、カルトは、集団で、組織的に、ストーカー行為をしてくるのだ。

だから、集団ストーカーなのだ。


俺が人相学的に見てみると、俺から見て右側は、もう手遅れの悪人相になっている。

こいつは、将来は、犯罪者になって、刑務所行きだな!たぶん!

ただ、俺から見て、左側のお前は、まだ、やり直せそうだ!

この右側のやつと、付き合っているから、だんだん、人相が悪くなってきているぞ!

一旦、人相が悪くなると、人生台無しになるぞ!

だって、考えてみろ!

就職の時だって、人相の悪いやつといいやつが、応募してきたら?

そう、わざわざ、人相の悪そうなやつは、採らない。

就職さえできなくなるかもしれないんだ!

そうなれば、人生、悪い方に悪い方に、流れるしかなくなるんだ!

悪いことは、言わない。

俺から見て、左側のお前は、まだ、引き返せる。

悪いことは言わないから、すでに根っからの悪になっている右のやつと、つるむな!

右のやつと、付き合うな!

犯罪者の人生になりたいのか?

親が悲しむぞ!

左側のお前は、人相からすれば、まだ、戻れる!

右の悪と付き合うな!

人生を棒に振るぞ!





途中省略





それから、途中乗り換えて、M駅に着いた。

そして、i線への連絡通路を歩いて行くと、

タイミングをずらしたのに、昨日と、全く、同じ状況になった。

こんなことは、絶対に偶然では有り得ない。

つまり、角を曲ると、前を歩いていた男たちが、急にいなくなり、その代わり、階段の下で、連絡待ちをしていたカルト系の女子高生が、連絡を受けて、上がってきて、やっぱり、俺の前に入った。
2014-6-30 7-11-26 前を歩くカルト女子高生と俺の横から前に入るカルト女子高生h
時間をずらしたのに、なぜか、俺の前を歩くカルト女子高生(左側)と横から来て、俺の前に入ろうとするカルト女子高生(右端)

その横には、全ての指示をしていたと思われるカルトのリーダーのような男が、丁度、通路の角にいて、携帯で、指示を出している風だった。

この男からなら、俺が来るのが、見えたはずである。

最初は、カルト女子高生を監視してくれている見方かなと思ったが、このように、俺の視野にわざと、入ってくるのは、だいたいカルトの特性である。

だから、この男は、カルト系の指示役か連絡役の男だと思われる。



畑の西側に行くと、カルトヤマトの大型トラックが、わざと、路肩に止めて、通行妨害をしていた。
2014-6-30 7-24-14 カルトヤマトの妨害車q

普通、宅配なんていうのは、止めて、配達して、すぐ、移動するのだが、このヤマトは、カルト信者だったのだろう!

明らかに、わざと、俺が通るタイミングで、長時間止めて、運転席に座ったままで、全く移動させず、通行妨害をしていた。


また、ファミリーマートの横を歩いていると、いつものように、通行する車を増やして混雑させて妨害する目的のカルトナンバー車がやってきた。

カルトナンバーは、左右対称の「8448」だった。

最近、このナンバーがよく来る。



途中省略





帰り

勤務先の横の道を入って行って、しばくすると、やっぱり、来たよ!

カルト団体のカルト車だ。

今日は、特に多かった。

5,6台は、いたんじゃないかな?

普通の車は、滅多に入って来ないので、俺の横を通過したら、まず、100%カルト車だ。

今日は、多かった。

画像を撮っても、後の処理が面倒なので、今日は、100%無視した。

全く、見てもいない。

どうせ、しばらくすれば、いなくなるので、そうするだけである。

だから、カルト側にとっては、妨害工作としては成功していることになる。

ただ、また、あのカルト車が、来て、路肩に止めて、横を歩いて行く俺を見張り、その後、交差点混雑工作に加担していた。2014-6-30 17-5-28 今日も不審な動きをするカルト車h

悪質な車だ。

色はシルバーで、車種は、?

車種は、いずれ、調べます。

そして、ファミリーマートの交差点に行くと、

毎度、混雑工作をしていた。

それも、しばらく、待てば、いなくなるので、そうするだけである。

以前のように、歩いたまま、横断すれば、カルト車たちの混雑攻撃を受けて、非常に危険からだ。

すると、ファミリーマートの横の道を歩いていたら、変なカルト臭い女が、携帯で、話しながら、わざと、俺の方によってきたのだ。たぶんに、この女、カルトである可能性が高い。
2014-6-30 17-5-28 わざと寄ってくるカルト臭い女


そうして、今度は、畑の周りに来ると、カルト系のトラック車が路肩に止めてあって完全に、妨害していた。



それから、畑の南側を通り、小学校と駐輪場の南側の道路に行くと、俺が通る路肩に、すでに、カルトおばさん二人組が、自転車で、もう、背中を向けて、カルト丸出しで、待ち伏せしていた。

そして、なぜか、道路の真ん中に、カルト系のおばあさんがいて、

そうしているうちに、なぜか、カルト系の警官が、現れて、そのカルト系のおばあさんと話をしていた。
2014-6-30 17-5-28 6人もののカルトストリートシアターh

まあ、6人全員、カルトで、猿芝居をうったわけだ。

お前らは、6人全員、頭が狂ってるよ!

お前らがやっていることは、待ち伏せ・見張り・監視・通報・嫌がらせ・付き纏いであり、完全にストーカー行為で、犯罪である。

お前らこそ、集団ストーカーだ。





途中省略





自宅駅で、電車を降りると、なぜか、前にカルト臭い女子高生が歩いていたので、

時間をずらすことにした。

そして、しばらくしてから、改札を出て行くと、

改札を出たカルト臭い男が、いきなり、壁に向かって止まっているし、

また、右側へ曲ると、

なんと、時間をあけたはずのカルト女子高生が、陰で待ち伏せしていたのだ。

一人は、公衆電話をするフリをしていて、もう一人は、完全に、待ち伏せしていたのに、今出たようなフリをして歩くフリをしてた。
2014-6-30 18-23-46 改札の右陰で、待ち伏せしていたカルト女子高生二人

つまり、二人のカルト系の女子高生が、待ち伏せをしていて、完全に、つきまといである。

しかし、丁度、改札を出た右側の陰に隠れて待ち伏せしたいた。

こいつらは、完全に集団ストーカーだ。




そして、出口を出て、マンションのゴミ室から入ると、なんと、

連絡を受けたカルト男女が、有り得ないぴったりのタイミングで、ゴミ室に確認に入ってきたのだ。
2014-6-30 18-23-46 入ると出てきたカルトカップルh

こいつらは、100%カルト信者工作員である。

俺が帰ったか、確認に来たのだ。

それは、ほぼ、間違いない。




いやー、今日は、月曜だから、工作が多かったなあ!

カルト系の警官まで、動員しているし。







このようなカルト信者たちやカルト警官によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト教団の女子高生信者たちや男子高校生信者たちやカルト信者警官やその他カルト信者たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿


監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。



やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR