(6/27) カルトナンバー車の妨害工作、カルト系消防車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。


集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体の人間ではありません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、断じて、痴漢やストーカーや万引き犯や犯罪者などではありません。それは、私の命に代えて保証します。

ただし、カルト組織によって、そのようなデマを流布されています。

また、私がそう見えるような工作が、カルトたちによって、組織的に実行されています。

もし、私が犯罪者なら、逆に、これだけカルト系の警察などにつきまとわれているのであるから、捕まえる気になれば、普通の人より、むしろ、簡単に捕まえることができるはずであり、今現在、全く捕まっていないのも、私が、デマで流されているような犯罪者ではないことの証明にもなっていると思います。

もちろん、私は、そのような犯罪者ではありません。

私は、どこにでもいる一般的な国民です。









画像は後で








勤務先へ行く途中、

M駅のK線下りホームで乗り換えの為に、電車を降りると、

東側の階段の前には、ハンズフリーイヤホンをしたカルトの見張り臭い男子高校生が壁のベンチにいて見ていた。

また、階段の横を通り過ぎる時に、突然、腕で顔を隠すカルト女子高生がいた。
2014-6-27 7-5-38 M駅階段横を通り過ぎる時、突然顔を隠したカルト女子高生
やはり、カルト女子高生が実在する証拠だ。
もちろん、一切面識もないし、俺は、全く、知らないし、接点のカケラもない。
しかし、この女子高生は、俺を知っているようだ。

また、不自然に、来た電車にも一切乗らずにいるカルトの見張り役と思われる女子高生の二人組が、売店の東側のベンチにいて、俺が見ると、顔を隠していた。
2014-6-27 7-5-38 階段脇のベンチに座って見張りをしているカルト女子高生たちh

たぶん、カルトの見張り役の女子高生だと思われる。

また、i線の下りホームへ向かう乗り換え通路を歩いて行くと、

また、カルトたちによる工作が待っていた。

まず、角を曲がると、なぜか、不自然に、左側のエレベータのドアの前に、カルト系の警官か警備員が仁王立ちしていた。
2014-6-27 7-5-38 不自然に立っているカルト系の警官か警備員h

一体、何の為に、そんな場所に、立っているのか、不明だ。

これは、俺がO線を使っている時にも、乗り換えのS駅で、同じ行為をやられた。
その時も、俺の通り道である角を曲がると、陰にカルト系の警官が立っていた。
O線でもK線でも同じ行為をしてくるというこは、これは、組織的に行われていることの証明になると思う。
つまり、カルト団体が、組織的に行っている集団ストーカー犯罪である。

また、そのカルト系の警備員か警官の前あたりで、丁度、前を歩いていた男たちが、急にいなくなり、

急に、前に入った女子高生を含めて、俺の前が女子高生だらけになるというカルトたちの工作だったようだ。

これが、前を歩いていた男たちが、急に、いなくなって、俺の前をカルト系の女子高生だけにするいう異常な工作の証拠だ。
2014-6-27 7-5-38 なぜか、前を歩いて男たちが、突然いなくなって、前に女子高生だらけにされたカルトの工作h
前を歩いていた男たち(カルト工作員たち)が、全く、いなくなっているのがわかると思う。
そういうカルト組織の工作だったことは、明らかである。
その証拠に、前には、やたらスペースが空いているのがわかると思う。
前の男たちが、抜けたからである。
抜けたカルト男たちの代わりに前に入ったのは、カルト系の女子高生だ。

そういう工作を、カルト系の警官か警備員がいる前で、わざと工作してきたのだ。

おそらく、いつも待ち伏せと付きまといをしているカルト系の女子高生が、俺をストーカーであるというデマ情報を駅に連絡し、駅側のカルト系の駅員が、そのデマを理由に、カルト系の警備員か警官を故意に配置したというカルト組織挙げてのいやがらせ工作になっていると思われる。

これは、明らかに、組織的なストーカー犯罪である。

その不自然なカルト系の警備員か警官の前を通り過ぎて、エレベータに行って、待っていると、

いつの間にか、そのエレベータの向い側の通路の壁には、こちらを見張るカルト教団の信者工作員と思われる女子高生風の女の二人組が、立っていた。
2014-6-27 7-5-38 待ち合わせを装って、エレベータの前で見張りをするカルト女子高生h
友達を待っている風にカモフラージュして、見張りをしているカルト教団の女子高生信者工作員

もう明らかに、このカルト信者女子高生は、朝、通学をするというより、俺の通勤を見張りに来るのが、役目のようだ。

朝の忙しい時間帯に、通勤ラッシュで混む乗り換え通路の途中に邪魔になりながら、非常識に立っていることが、こいつらが、普通の女子高生ではないことの証明になっていると思う。

よって、この女子高生たちは、友達を待っている普通の女子高生なんかではなく、朝の忙しい通学の時間帯に、友達を待っている風に装って、被害者の見張りをしているカルト教団の信者工作員だと思われる。

だから、他の普通の一般常識がある人間が、立っていたことを、一切、見たことがない。
ここは、通路の途中であり、邪魔になることがわかっているからだ。
カルトは、狭い思考しかできないので、一般常識などとは、かけ離れた行動をとってしまうのだ。
それが、カルト信者の特徴だ。
他人の迷惑も顧みることもなく、邪魔でも、かまわず、通路の途中に立って見張りをしているのだ。
それが、普通の女子高生の特徴ではなく、もろ、カルトの特徴であることは、明らかだ。

だいたい、待ち合わせをするなら、こんな人の往来が激しい通路の途中でするより、ホームで待てばよいと思わないか?

普通、待ち合わせするなら、他の人間なら、そうするはずである。

ただ、こいつらの場合は、目的が違うので、そこにいる必要があるのだと思う。

つまり、カルトとしての見張り・監視・付き纏い・嫌がらせだ。

もちろん、待ち合わせを偽装しているので、見破られない為に、当然、カルト仲間が後から、来て手を振り、合流して、待ち合わせしているのを、わざと、見せる手はずになっていることは、容易に、想像できる。

こいつらは、断じて、普通の女子高生なんかではない。
かけてもいい!

もしかすると、一切、電車に乗りに向かう様子もなく、移動して行かないので、ただ、女子高生の制服を着ているだけの偽者の女子高生で、友達を待っている風を装って、被害者を見張っているだけの100%カルト教団の信者工作員である可能性もある。


言っておくが、俺は、かなりの年配者だ。若者じゃない。

まして、こんな「しょんべん臭い餓鬼のメスに、興味など一切ない」

まして、俺は、こんなしょんべん臭い餓鬼メスへのストーカーなどするはずがない。

それは、俺の命にかけても、誓うことができる。

ただ、集団ストーカーとして、カルト団体が、俺をストーカーや痴漢であるかのような工作をしてくるので、

むしろ、逆に、そういう工作にひっかからないように、こういうメスの餓鬼からは、あえて、離れるようにしているくらいだ。

だから、むしろ、よく、俺を観察していると、こいつが、ストーカーだというのは、真っ赤なデマであるということがわかるのである。

むしろ、逃げているくらいだ。




途中省略




勤務先の横の道を歩いて行くと、また、なぜか、カルト臭い女が、丁度、俺の前を歩いていた。

嫌な予感がして、ペースを落とした。

安全の為に、かなり離れた。

しかし、俺が、門を入ろうとすると、また、門を入るトラックと出る車という、門での混雑工作をしてきたようだ。

こういう場面が多いので、カルトによる妨害工作である可能性が高い。







帰り



門を出て、左に曲がり、ローソンの裏の角(南西)を見たら、また、カルト男が、たばこを吸っているという状態を隠れ蓑にして、見張っていた。完全に、こっちを見ているのが、わかった。

こちらからは、壁の影から、半分顔を出して、覗いている風に見える。

まあ、普通、裏からそんな遠くを見るやつはいない。

おそらく、カルト信者男の工作員による見張りと通報が、目的であると思われる。


また、昨日は、俺の前にカルト臭い女が二人歩いていたが、今日は、カルト臭い男が二人、前を歩いていた。

この不自然な一致は、カルトの工作臭い。




そして、俺が、十字路に来ると、また、車やら、人やら、自転車やら、が、集中した。

左側からは、最もカルト臭い親子自転車が横切ったし、

また、カルト臭い車が左側から、出てきて、左折して前の左側の路肩に止めた。

しばらく、待っていると、案の定、混んでいたのは、俺が、渡るタイミングだけで、その後は、カラーンと誰もいなくなり、また、静かな状態に戻っていた。

これは、明らかに、カルトたちによる組織的な通行妨害工作である。

向い側から、カルト系の親子自転車おばさんが来た。変にカルト特有のにやけ顔をしていた。

また、そこを通り過ぎてから、ファミリーマートのところの十字路に向かうと、後ろから、カルト臭い車が走ってきて、

左側の路肩に止めると、カルト臭いおばさんが3人ぞろぞろと、降りてきて、非常に不気味だった。

まるで、ゴキブリが、ぞろぞろ、湧いてきた感じに似ていた。

その女たちは、俺の方向へ向かってきたが、反対側だったので、通り過ぎて後方へ行ったようだ。

確認は、していない。

しかし、この車の不自然なことは、女たちを降ろしたのに、移動して行かないで、

俺が、ファミリーマートの交差点を渡るのまで、監視するかのような行動をとっていたのだ。

ドライバーは、男だった。

丁度、その路肩に止めた車の脇を通ろうとした時に、横を、カルト佐川の大型トラックがギリギリを走って行った。
2014-6-27 17-3-42 カルト臭い工作車と佐川トラックh
(この車、俺がファミリーマートの交差点を渡る、まさに、そのタイミングで、またしても、走ってきて、混雑妨害工作にも参加してきた。)

こういう工作もカルトがよくやる工作である。

先行車がわざと、路肩に止め、その横を通過するまさに、そのタイミングで、次の車が、かすりそうに横を走りぬける。


案の定、俺が、交差点に行くと、まず、ファミリーマートの駐車場内での、タイミングを合わせた、不自然な移動が開始されて、急に、周辺が、交通混雑状態になった。

これは、いつも、やられるカルトの交通混雑妨害工作である。

その後、止まって、しばらく、待っていると、不自然な移動車がいなくなって、また、静かな状態に戻った。

それで、道路を横断できるか、右側を確認すると、

また、案の定、カルト妨害車両が、かなりのスピードで、3台連なってきた。

この時点で、路肩に止めたカルト臭い車のカルト男が、通報したと思われる。

この少し後に来る猛スピードの3台は、間違いなくカルトの妨害工作車である。

先頭は、エンジ色、二台目は、シルバー、三台目は黒

毎回、やられるので、偶然ではない。

その証拠に、最後の車のナンバーは、最も凶悪なカルトナンバーと言われている
2014-6-27 17-3-42 カルトナンバー「8888」車

「8888」というカルトナンバーだった。

これで、完全に、俺が、帰り、このファミリーマートの交差点を横断する時に、

100%カルトの妨害車両がきて、妨害されているのは、事実であることがわかる。


その時、俺の行動を監視して、通報しているカルト工作員がいるはずであるが、

今回は、その路肩の止めたカルト車の男だったかもしれないが、

実は、通常は、ファミリーマートの外の喫煙場所や駐車場の車内にいて、監視していて通報していると思われる。

また、後ろから、見て、通報しているやつもいる可能性もある。

今回は、路肩に止めたカルト車が、後ろから監視して、通報していたかもしれない。

また、俺が、その後、横断して、ファミリーマートの横を通り過ぎると、不自然に、タイミングを合わせて、

ファミリーマートから歩いてきたカルト臭い男が二人いた。

俺の真横に出てきて、前に行った。

片方の男は、なぜか、俺を、ちらちら見ていた。

普通、ただの偶然なら、そんなにちらちら見返したりしないはずである。

やはり、こいつらは、カルト信者工作員か?





そして、果樹園の周りの道路の路肩を歩いて行くと、また、

こんな裏通りなのに、急に、車が何台も走ってきて、異常なほどだ。

これらの車もカルト車による工作の可能性は高い。

不自然なのは、特に、俺が行くと、急に、増える点だ。


また、果樹園の南側の道路を歩いていると、後から、横を抜いていった車が、一階の駐輪場の脇に、車を止めた。

また、ここでも、カルト車が来て、通報している可能性が高い。

そう思って、右側へ渡った瞬間、目の前の幹線道路を南から、北方向へ、消防車が、わざとらしく、通過して行った。
2014-6-27 17-3-42 カルト消防車のつきまとい

これも、もう何度もやられているカルトたちによる緊急車両による遭遇工作である可能性が高い。




途中、省略




自宅マンションに到着すると、カルト臭い男がいて、待ち伏せしていた風だった。











このようなカルト信者たちや消防によるストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。




また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察





日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト教団の女子高生信者たちやお巡りやカルト警官を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿


監察官殿


日本版FBIの創設が必要である。



やはり、こういう大規模なカルト団体を相手にするには、やはり、

1000近い人数の被害者たちが、被疑者不詳で、集団訴訟するしかないと思う。





「ストップ・ザ・カルト」






拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる



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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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