(6/13) 各地で、見張るカルト信者たち

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。

集団ストーカーに反対する全ての団体・個人の活動を心から応援し、支持します!

集団ストーカーに反対、もしくは、告発する活動をする人は、個人・団体問わず、全ての人を、リスペクトしています。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体には、所属していません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、普通の一般市民です。



画像は後で










駅に行くと、また、俺が、駅の西北入口を入ろうとするタイミングで、カルト信者工作員の女が、わざと、俺の前に現れ、監視を暗示させるというカルトストーカー行為をしてきた。
2014-6-13 6-13-30 また、俺が、駅に入ろうとしたら、現れたしつこい付き纏いカルト女信者工作員
このカルト女の奥側に少し見えるが、黄色い制服を来たカルト系の路上喫煙防止員の二人組がいる。

このカルト系の路上喫煙防止員の二人組も、この駅には出口が4カ所あるのにも関わらず、必ず、俺が通る西北出口の前にしかいたことがない。

他の出口の3カ所では、なぜやらないのか?

なぜ、俺が通る出口の前しかやらないのか?

100%カルト信者の工作員たちである。

また、カルトの女の方も、

完全に、待伏せしていて、俺が、駅に入ろうとすると、付き纏いのように、現れる。

100%、つきまといストーカーだ。待伏せストーカーだ。

そして、このカルト女、また、駅の入口の柱に寄りかかって、そこに、ただ、立っているという不自然なカルト行為をしてきた。
目の前の横断歩道を渡るわけでもなく、駅に入っていくわけでもなく、どこかへ、向かうわけでもなく、何の為に、わざわざ、駅の入口に来て、立っているだけという。

そうすると、お金でももらえるのか?

人間、何もなければ、そこに、毎日来て、ただ、立つだけという行動に意味は全くないということになる。

しかし、カルト教団が、お金を出して、そうするように、依頼しているとか、

または、この女自身が、カルト信者工作員で、待伏せ・付き纏いをして、監視を暗示させ、嫌がらせをするのが、目的で、やっているのかのどちらかだと思われる。



それから、駅に入って行って、改札を入り、上りホームへの地下連絡通路へ下りようと、下り階段のところに行くと、その下り階段の上には、女子高生がいた。
2014-6-12 6-18-37 階段で、待伏せするカルト女子高生と外から異様に見ているカルトおばさん

普通、待合せをするなら、ホームで、待てばいいのに、どうして、階段の隅で、待っているのか?

おそらく、この女子高生は、カルト信者で、わざと、見張りを暗示させる為に、俺が通る階段にいたと考えられる。

つまり、わざと、待伏せをして、いやがらせをする為に、そこにいたとも考えられる。

2014-6-13 6-13-30 不審なカルト臭い女子高生を外側から異様にガン見するカルト系のおばさん
俺が、この女子高生を不審に思って、確認しようとしたら、外の通路を歩いているおばさんが、なぜかこっちを向いていたことに気付いた。

やはり、全てが、カルトの工作で、俺を、痴漢かストーカーに仕立て上げようとしているようだ。

つまり、こうだ。

まず、カルト系の女子高生を、わざと、俺が怪しむ位置に立たせ、それを、不審に思った俺が、確認する為に、普通の通行者以上に、見てしまうのを、利用し、その場面を、先生か、こういう地域の防犯員か何かの役目の女に、わざと、確認させ、確かに、俺が、興味を示していたかのような状態にされてしまったのを、俺が痴漢かストーカーであるかのような証拠として、持ち帰るように、工作されていたとしか、思えない。

普通の通行人が、ここまで、中を覗き込んでいることは、まずない。

よって、このおばさんは、カルト系の信者か、ウソの情報に、ただ、利用されたアホなおばさんかのどちらかだと思われる。

いずれにしても、ここまで、朝の通勤ラッシュ時に、出口への通路を歩いているにも関わらず、ここまで、中をガン見している普通の人間というのは、どう考えても、有り得ない。

従って、この横を向いているおばさんは、カルトの工作員かもしれない。







そもそも、高校に行くのに、1時間も前に、出る必要はないと思う。

この時間に出るということは、例えば、東京なら、北の外れに住んでいて、南の外れへ通学しているようなものだ。

普通、高校生で、そんな長距離の通学をするだろうか?

この時間に駅にいる高校生は、不自然である。

そもそも、この時間にホームにいる高校生は、みんなカルト臭い。

以前にも、俺がよく乗る後方に集中してドア一つに1人いるので、カルトの工作臭いと思い、電車を、1本、見送ったら、

次のホームには、女子高生が一人もいなかった。

カルトの工作として、故意に、俺が乗る電車にだけ集中させて、カルト系の女子高生を、1つのドアに1人配置して、見張りつきまといと嫌がらせをしてきたと思われる。

こんなこともあるんだなぁーと思った。

だいたい、1分でも寝ていたい若さの時期だ。

東京のせいぜい中心くらいに行くのに、1時間も前に出るだろうか?

俺だったら、たぷん、ギリギリまで、寝ているだろう!思う。

だから、この1時間も前に、ホームにいる高校生たちは、相当、不自然だと思う。

その場合、男子高校生も含めて、こいつら高校生が、カルト系の高校生なら、その目的が目的なので、その時間でもいるのは、納得できる。

そして、その階段の踊り場にいるその不審な女子高生の横を通って、階段を下りて行くと、またまた、タイミングよく、駅員が反対側から歩いてきた。

ひょっとすると、こういうカルト駅員と、カルト女子高生が連携して、いやがらせをしている可能性もゼロではないなと思った。
何度も書くが、まず、このカルト教団は、高等学校をも持っている。

従って、そこの生徒は、100%カルト信者である。

カルト教団の指令なら、実行する可能性が高い。

また、鉄道会社も同様で、自然分布で、その人員の5%以上は、カルト信者である。

連携することは、全く、有り得ないことではなく、十分にあり得ることなのだ。

また、今日もJ社S駅で、乗換えたが、ここは、いつ通っても、カルトの見張りが、2階の改札の回りにたくさんいる場所だ。

そして、S駅に着いて、i線に向かうと、やはり、途中には、カルトの見張りのようなヒトがいた。

さらに、先頭の方に乗ろうとして、先頭車両へ行くと、青いワイシャツと黒のズボンの男子高校生たち、5,6人が、電車は、すでに、来ていて、止まっているのに、ホームで、たむろしていた。

なんとなく、嫌な予感がしたが、乗ろうと思って、近くに行った。


そしたら、案の定、仄めかしを言ってきた。

「やっぱり、こっち来たよ、当たったな!」

とそのカルト臭くたむろしていた男子高校生たちの中の誰かが、言った。

これは、もちろん、俺の聞き間違いや思い込みではない。

その時も、ホームのこいつらの近くにいたのは、俺だけである。

だから、間違いはない。こいつらは、見ず知らずの俺を知っていて、見張っていた風の言葉を発したのだ。

やはり、こいつらも、カルト系の信者か、カルト系の信者から、ウソの情報の提供を受けて、待伏せしていたものと思う。

たぶん、後者だった場合、カルト信者の女子高生たちからのメールかLINEによる連絡だと思われる。

たぶん、ウソの情報で、「この写真のストーカー(痴漢)男がそっち行くから、見張ってて、行ったら、連絡頂戴!」

たぶん、こんなメールだと思われる。

もちろん、俺は、痴漢でも、ストーカーでもない。

しかし、彼らカルト信者たちが、ウソやデタラメの情報を流している可能性が高い。

完全に、「風情の流布」である。

というのは、先日は、O線のS駅の乗換え時、俺が通る角の陰に、わざと、カルト系のお巡りを待伏せ(待機)させていたのだから、おそらく、そういうウソの情報を流しているのは、間違いない。

また、こういうことをするのは、カルトの特徴でもある。

むしろ、カルト信者である女子高生たちに、毎日、待伏せなどのストーカー行為さをされているのは、俺の方である。

だから、その証拠に、むしろ、俺の方が、ルートを変えたり、しているではないか?

それに、もし、俺が、痴漢やストーカーだとすると、わざと、避けたり、ルートを変えたりは、むしろ、しないだろう!

ストーカーをしているのは、カルト教団の信者の子供たちか、カルト自身かの女子高生たちの方である。

その証拠に、K線乗換え地下通路に行ってみれば、わかることだ。

通学する意思も感じられない女子高生たちが、通路に、誰かを、見張っているように、立っていたり、通路を歩るきながら、真横を向いていたりしているから。

まず、全く、電車に乗ろうとする意志が感じられないし、全く、ホームへも移動して行かないで、乗換え通路の壁に立っているだけなのだ。

女子高生の恰好はしているが、こいつら自身が、100%カルト信者の見張り工作員たちである。

とにかく、その青いワイシャツのカルト臭い男子高校生たちが多かった電車は、パスした。

そして、勤務先の駅に、到着し、改札を出てみると、相変わらず、改札の前には、カルト臭い見張りのようなヒトたちが、壁際に立っていた。いつも、そうである。帰りの方がひどいが。

さらに、出口では、カルト政党の男が、また、街宣をしていた。

どうして、ここの駅でだけやるのだろうか?、他にも、大きい駅はあるのに。

そして、駅を出て、

ファミリーマートの横の道路に行くと、タイミングよく、犬を連れたカルト臭いおばさんと、カルト系の管理人が、歩道で、わざと、待伏せしながら、立ち話をしていた。くさい芝居だった。








帰り

まず、玄関へ向かうと、相変らず、ぴつたりのタイミングで、カルト臭い女が少し間をおいて出てきた。

カルトによる工作の特徴のように、挟み撃ちになるところだった。

今日は、金曜日だから、工作が多いなと思った。

いつも、月曜と金曜は、カルトによる工作が大規模化し、人員も増やしてくる。

まあ、朝の工作から判断して、そのまま出て行くことにした。

もし、朝、カルト系の警察車両の付き纏いなどを受けていれば、一旦、中止していたはずである。

結果、そのまま、玄関を出て、門を出た。

そして、勤務先の横の道に入っていこうとすると、向かい側から、カルト臭い女の二人組が、やってきた。

横道に入ると、案の定、そのタイミングで、車が、また、2,3台入ってきた。

普段なら、その全てが、カルトナンバーなのだが、今日は、見ていなかったので、わからなかった。

そして、俺が、ファミリーマートの十字路を渡るのに、わざと、混雑させて、渡り辛くするという工作をしてくるのだが。

俺が渡る前に、混雑が、解消してしまった。

ところがだ。

だから、いざ、渡ろうとすると、渡れると思ったら、そうはいかない。

今度は、横から、車が何台も来て、結局は、妨害されてしまった。

俺と同じに道の向側に、カルト臭い親子自転車のおばさんが、来た時点で、嫌な予感がしたのだ。

そしたら、案の定、妨害車が来たからね。

やっぱり、嫌な予感は、当たってしまった。

そして、妨害車の数台が通過して、渡ると、

今度は、ファミリーマートの横の道に、アルミ色のトラックが4,5台も止まっていて、歩道に乗り上げていて、歩道の通行妨害になっているので、嫌な予感がした。

横を通りながら、よく、見ると、どうやら、引っ越し業者のトラックのようだった。

しかし、不思議と、普通、会社名が大きく書いてあるのに、書いていなかったので、どこの会社かは、わからなかった。

中では、荷物の移し替えをしていた。





それから、畑の回りの道を歩いて行くと、丁度、西側の道に、曲がった直後の場所に、不自然に、カルト臭い男女が止まっていた。
どう見ても、カルトの待ち伏せである。


いかにも、カルト臭かったので、不気味だった。

そして、もっと、行くと、今度は、下の幼稚園の子供を連れたカルトおばさんたちが、やってきた。

ここの幼稚園のおばさん親たちのカルト行為には、何度もやられているからね。

こちらも、待伏せの上、付き纏いである。

普通なら、もう迎えに来て、連れて帰ってしまった後くらいの時間だ。

それなのに、遭遇するというのは、おばさんたちが、カルト信者で、わざわざ、待伏せしていて、わざと、遭遇して、付き纏いをして「嫌がらせ」をしていると思われる。







K線、終点の乗換え駅のS駅で降りた。

そして、2階へ行くと、前回は、2階の東側の壁に、カルト系の女子高生が2,3人で見張りをしていたので、今回は、別ルートを通った。

しかし、東側のJ線との乗換え改札へ行くと、今度は、その改札の前に、カルト系の信者工作員男が3,4人いて、北東から来ると思って、北東を向いて、見張っていた。









自宅駅に到着し、出口を出ようとすると、なんと、出口の前では、カルト系の犬を連れた老夫婦が、待伏せしてた。

こいつらが、カルトの工作員である証拠は、俺がマンションに入り、ベランダから見ると、もういなくなっていたことだ。

おそらく、誰かを待っているという風に装っていたのだろうが、そもそも、その待っている対象が、偶然にも、俺が乗っていた電車であるというのも、よくやるカルトの工作である。

それに、俺が入ると、すぐに、いなくなったことだ。

もちろん、俺がいなくなれば、見張っている必要もないわけだからだ。





また、ミニストップへ寄ったが、当然、そちらも、通報されているので、カルトの工作があるだろうとは、思っていたが。

店を出たら、すぐ、お店の横に、止めいた車に乗った男が、俺が、前を通るタイミングで、わざと、発進させようとする工作をしてきた。

さらに、前を通り過ぎた後、振り返ってみると、店の外の西側に、カルト工作員の男たちと思われるヒトたちが、5,6人もたむろしていたのだ。

完全に、こちらも、大量の工作員を配置していたようだ。

そして、裏から、マンションに行くと、やはり、来たね!

カルト系の女子高生と思われるやつが。

どうも、カルト系なら、確認に来たと思われる。

また、エレベータを待っていると、また、タイミングよく、カルトが多い上層階から降りてくる男がいた。

この男もカルト信者工作員で、確認に降りて来たものと思われる。









拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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