(6/12) カルト信者たちの工作

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カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。

私は、特定の宗教団体や政治団体には、所属していません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

私は、普通の一般市民です。



画像は後で





たまたま、乗った電車が、遠くの区間の影響で、10分も停車して、遅れてしまった。

鉄道会社の社員の内、5%以上は、カルト信者である。

例えば、社員が2万人いれば、1000人以上は、カルト信者である。

そう考えると、鉄道でも、カルトたちによる通勤妨害などの工作は、十分、可能である。





勤務先の駅に着くと、やはり、改札の前には、カルトの見張りのような人たちが立っていた。

そして、ファミリーマートの横を歩いていくと、ファミリーマートの車が歩道に乗り上げて止めてあった。

俺が向かっていくと、運転手が出てきて、こっちをちらっと見て、お店に入っていった。

また、向かい側から、小太りのカルト臭い女が出てきて、こっちを見てから、右折して西へいった。


それから、勤務先の敷地の角の十字路を渡ろうとすると、社内カルト信者と思われるおばさん二人組が、また、ぴったりのタイミナングで、東側から、歩いてきた。

どうも、タイミングが合い過ぎる。

連絡を受けて、わざとやっているのか?

何度も、そういうタイミングになるのは、相当に不自然だ。







帰り

勤務先の横の道を歩いて行くと、

また、やっぱり、来た。

そうそう、カルトナンバーの付き纏いだ。

最初、「1919」が通過して行った。

わざと、ナンバーを見せる目的で、俺の帰りに必ず、横を通過していくというカルトの工作だ。

丁度、その区間は、横道がなく、避けなれない区間を選んで、横を通過しているのだ。

これは、100%、カルト車の工作である。




そして、ファミリーマートを通り過ぎると、今度は、「1010」のカルトナンバーだ。

わざと、ナンバーを見せる目的で、俺の帰りに必ず、横を通過していくというカルトの工作だ。

丁度、その区間は、横道がなく、避けなれない区間を選んで、横を通過しているのだ。

これは、100%、カルト車の工作である。

さらに、畑の回りを歩いていて、丁度、畑の北西の角に当たる家のPに止めてあった車のナンバーは、

なんと、「1001」だ。

まさか、ここの角の家も、カルトナンバーだったとは?

それから、小学校の横道へ行くと、歩道へ出るほんの少し手前には、携帯で、話をしているおっさんがいた。

わざと、見せていると思われる。

立って、歩いて行く俺の方には、背を向けて、話していた。

また、横道の北側の路肩には、カルト臭い車を止めていた。



来た電車に乗ると、後部の車両には、精神障害者のフリをしているカルト系の男と、

また、大股を開いているラッパズボンの工事関係者のカトル男がいた。

そして、次の車両には、うるさい親子や男子高校生の集団が乗っていて、

どっちに行っても、芳しくない環境だった。

そして、俺は、来た急行に乗って、乗換え駅に行った。

そして、これも来た電車に乗った。

S駅に着いて、電車を降りて、さらに、一つの電車をくぐったのに、

エスカレータに行くと、なんと、I線にいたカルト系の工事関係者のカルト男がいた。

こんなことは、有り得ない。

電車の中を一つ通り過ぎたのに、それも同じにやったのか?

有り得ない。

こいつが、カルトで、通報を受けて行動をしていたと考えた方が自然である。

そうすると、完全に、俺は、付きまとわれていたことになる。

どうも、ここ、最近は、工事関係者のカルト信者による待伏せや付き纏いが多い。

来た電車に乗ったわけではない。

それなのに、乗った電車も同じ、降りたタイミングも同じ、降りて、回る方向も同じ、また、電車を一つ、くぐっているのに、それも同じということは、まず、絶対にない。

よって、カルト仲間の見張り役からの連絡を受けて、俺に、わざと、付き纏っていた可能性が高い。

おそらく、よく見ると、ハンズフリーイヤホンをしていて、指示を受けながら、俺に付きまとっていたものと思われる。

それを、あたかも、偶然、一緒になっているという風に演出しているのだ。100%ヤラセである。


また、K線のS駅に着いて、2階へ行って、東側の通路を通って、乗換え改札へ行った。

すると、その東側の通路の壁に、カルト信者の女子高生二人組が、立っていて、見張っていた。

自分たちは、帰らず、通る人を見ているだけにのは、確かである。

どうみても、カルトの見張りであることは、100%間違いない。


また、Y線に乗ると、やはり、カルト女たち2人組などのチームが何組か、いた。

さらに、S駅で、エレベータに乗った。そして、その前には、ばあさんが一人乗っていた。

俺は、ドアを閉めるボタンを押して、上に行こうとしたら、そのばあさん、カルトだったのか、わざと、ドアを開けるボタンを押しやがった。

そして、カルト仲間のばあさんたちがたくさん乗ってきた。

やられた。カルトばあさんの工作だったかもしれない。

降りた後も、階段を上がってくる俺を見ていた。

やはり、カルトおばさん二人組が1チームはいたようだ。


そして、J社のS駅の改札を出ると、ここは、いつも、カルト信者が改札の内側と外側の両方の周りに、多数配置されている場所なのだが、また、今回も、かなり、カルトの見張りがいたように、思われた。








そして、自宅駅で、降りて、左端の改札を、まさに、俺が出ようとした時に、

また、カルト系のラッパズボンの工事関係者が、わざとらしく、俺が通っている改札を逆方向から、入ってきた。

完全に、俺だけを狙ったタイミング工作だった。

よって、この男は、100%カルト信者である。



さらに、西北出口へ向かうと、通路の途中に、カルト臭いおばさんの親子がいて、見張りをしていた。

俺が行くまでは、壁のポスターか何かを見ているフリをしていた。

そして、俺が、後ろを通ると、その時、俺だけを見て、動き出したのだ。

完全に、100%カルト信者工作員の見張り役のおばさんと子供だ。









拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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