(6/6) カルトJKやお巡りたちの待ち伏せ、警察車両2台の遭遇工作

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体だが、なぜか、大学も高校も持っている。

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。
私は、特定の宗教団体や政治団体には、所属していませんし、それらの活動もしていません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

いたって、どにでもいる普通の善良な一般市民である。





画像は後で




まず、朝

エレベータに行ってボタンを押すと、案の定、上に行った。

上の階にいるカルト信者による通勤妨害工作と集中混雑工作が毎日行われている。

ひどい時は、俺が下に降りる時だけ、集中的に4,5回も、上に行ってしまう。

もちろん、以前は、こんなことはなかった。

俺が出かけるのは、都内勤務の普通の人よりもちょっと、早めに出ているので、重なっても、1人、というより、誰にも会わないことの方が多かった。

ところが、あまりにしつこいので、さすがに、確認しないわけにはいかなくなった。

今日は、どんなカルト信者がやっているのか、確認してみることにした。

そしたら、12階から乗ったカルト信者の女が乗っていた。

カルトの妨害工作員1人目
2014-6-6 6-16-25 毎朝エレベータ集中工作をするカルト女の一人h

年齢は、40歳台か50歳台くらいに見えた。

手には、ゴミを持っていて、下へ降りると、ゴミ室へ入っていってから、裏を経由して、Pから駅に向かっていた。

そもそも、普通の都内勤務の人には、早い時間である。

普通は、もっと後に出れば、十分に間に合う。

もし、俺ほど、早くでなければ、ならないなら、むしろ、近くに、引っ越すのが、普通だ。

わざわざ、このマンションに引っ越してきて、1時間も1時間半もかけて、通勤するバカはいない。

俺の場合は、特殊な事情があって仕方なく、遠くへ勤務するはめになっている。

よって、このマンション都内の一般的な勤務先に行くには、こんな時間は、早過ぎるはずなのだ。

それなのに、そのバカが、上の階に、たくさんいるとは、常識的には、有り得ない。

だから、それは、自分たちでは、ただ、通勤が重なっているだけで、自然だと思ってやっていかもしれないが、よく、考えると、全然、自然ではなく、そんなに早く出なければ、ならないなら、その近くに、普通は、部屋を借りる。だから、実は、そんな人がたくさん、上の階に集中しているということは、絶対にありえない。

もし、この時間にでなければ、ならないとすると、都内の端から端まで、通勤することになり、普通は、わざわざ、反対側の地域にみんながそろって部屋を借りることは、有り得ないのだ。

よって、こんな朝の集中は、絶対に有り得ないと言ってよいほど、不自然なことであることが、明らかである。

よって、俺に嫌がらせや妨害することを目的として引っ越してきたカルト信者であることは、明らかなのだ。




そして、下に着くと、ゴミ室へ入って、それから、俺の後ろについて、P経由で、駅に向かった。

この同じタイミングで、ゴミ室を経由するのも、理由があり、普通に出ると、俺の後ろにつけないからである。

もし、ゴミを持っていないと、先になってしまい、俺の行動を後ろから監視できないからである。

だから、上から、降りてくるカルトたちは、みんなゴミを持っているのだ。


そして、駅に着くと、また、券売機の前には、不審なヒトが2人いた。

だから、今、切符を買う人はまれである。

切符は、10円刻みで、電子マネーなら1円刻みだ。

電子マネーの方が安く済むのは誰だって、知っている。

もし、切符を買っている人がいれば、よっぽどの年寄かカルト信者かバカかのどれかである。

まず、券売機の前に、しばくいるようなら、それは、むしろ、カルトであると判断してほぼ、間違いない。




それから、上り線のホームには、不審なカルト信者らしき人間がいつもいるのだが。

今日は、見るからに、不自然な女子高生がいた。

今回だけ、たまたまというわけではない。

いつも、不審な女子高生が日替わりでいるのには、気が付いている。

普通は、電車を待っているなら、線路側を向いているはずである。

ところが、こいつは、カルトなのでホーム側を向いて、歩いて来る人を監視しているとしか思えない方向を向いて、立っている。
2014-6-6 6-16-25 ホームで見張りをしているカルト信者女子高生と仲間の男子高校生h

普通は、電車が来るか見る必要があるので、こういう風に逆を向いて立つことはしない。

よって、こいつは、普通の女子高生ではない。

こいつは、当然、カルト信者である。

だから、俺が来たか見張っている為に、逆を向いているのだ。

わざわざ、俺の通り道を向いているのも、カルトの見張りである証拠である。

さらに、俺の前を歩いていたこの右側の男子高校生に、少し、手を挙げて、合図していた。

つまり、仲間である。

このように、カルトたちは、連携しているのだ。

この男の方は、カルトに特徴的な先導尾行役である。

後ろについて尾行していると怪しまれるが、前を歩いていれば、たまたまの偶然であると思われるし、疑われないし、最悪、そういう言い逃れもできるので、そうしているのだ。

ただし、カルトたちは、組織的にこっちの行動を詳細に分析しているので、どこまでは行くというのは、あらかじめわかってやっているのだ。だから、前にいられるのだ。




次に、乗換えで、M駅で降り、i線への乗換え通路へ向かった。

すると、右側の逆の流れの通路にいた一目でわかるカルト女子高生がこっちに向かって歩いてきて、俺を見ると、突然に、振り返り、カルト仲間に合図した。
2014-6-6 7-10-57 乗換え連絡通路を歩いて来て合図するカルト系の女子高生二人組
この右側の女子高生が、俺を見てから、手を挙げて、後ろを向き、合図をしているのだ。

だいたい、こんな感じだ。

言葉にすると、

「ほら、例のやつ、来たよ!」

って感じだった。

しかし、よく、考えてみてほしい。

俺は、こいつらカルト女子高生とは、面識もなく、一切の関わりもなく、まして、俺がブログを書いている人間で、顔まで、わかるはずはないのである。

ところが、こいつらカルト女子高生たちは、なぜか、俺を知っていて、俺がブログに書いてることに、きちんと、反応しているのだから、不思議だ。

一体、こいつらは、何者なんだ?

俺の顔まで、わかるはずが、絶対にない。

カルト女子高生だけでは、俺を見分けるのは、絶対に不可能である。

まあ、当然、カルト教団の組織が、こいつらに、個人情報を渡し、共有していることは、明らかだ。

そうでなければ、俺を他の人と分離するのは、不可能である。



そして、さらに、歩いて行くと、また、通路の壁に2人いた。
2014-6-6 7-10-57 連日、通路で待伏せストーカーをするカルト系の女子高生二人組

しかし、本当にしつこい。

ここの場所は、丁度、俺が、降りて行く階段の前だ。

もし、こいつらが、普通の女子高生で、俺をストーカーのように、思っているのなら、

連日わざと俺が来るまで、そんな同じところには、いないだろう!

また、当然、時間とかも、わざと、ずらすと思う。

ところが、こいつらは、カルト教団の信者なので、長時間そこに立って、見張りや嫌がらせをすることが役割なので、移動するわけにはいかないのだろう!

だいたい、通学もしないで、どうして、そこに長時間立っているのだ?

さっさと、ホームに行って、電車に乗って、通学しろよ!

しかし、こいつらは、そうしない。

それで、むしろ、こいつらが、カルトであることの証明になっている。

そうだ!こいつら自身が、ストーカーで、女子高生の恰好をしているカルト教団の信者工作員たちなのである。

俺ではない。

むしろ、俺は、こいつらを避けているし、できれば、避けたいと思っているし、観察してもらえばわかると思うが、実際、そうしている。時間もずらしたりしている。

ところが、こいつらは、ストーカーだから、ずっと、待っているので、避けられないのである。

やられているのは、俺の方である。

だから、こいつら女子高生たち自身が、まさに集団ストーカーであるのは、明白である。

ストーカーは、俺の方じゃない!

女子高生たちが、ストーカーなのだ!

なにも、ストーカーは、男だけとも限らない。

女だって、ストーカーはいるのだ。

俺の被害の場合は、むしろ、女のストーカーの方が多い。




そして、そいつらの前を通り、少し、改札の方を見ていると、なんと

壁沿いに、そのカルト女たち2人だけではなく、何人ものカルト仲間の女子高生たちが、通学もせず、壁に張り付いて、こっちを見ていたのである。
2014-6-6 7-10-57 駅の壁にいるカルト女子高生の仲間たち

このどこが、正常な普通の女子高生だろうか?

なぜ、電車にも、乗らないで、みんなで、壁に張り付いて、こっちを見ているのか?

どうして、通学をしないのか?

よって、こいつらは、全く、普通の女子高生たちではないことが、明らかである。

それにしても、仲間まで、動員して待伏せしているとは、

相当に、しつこい!

さすがは、ストーカーだ。

執念深い!



それから、電車に乗って、勤務先で降りると、やはり、改札前には、不審なカルト臭い男女がいて、こっちを見ていた。
2014-6-6 7-20-51 勤務先の改札前のカルト見張りh

そして、俺が、改札を出ると、まさに、合わせたように、そのタイミングで、男女が手を挙げて、仲間に合図して、女の方が、改札を入って行くという演技をしていた。

すると、外の歩道には、街宣をしている男がいて、その男が合図を受けて、また、伝達した可能性が高い。



当然、嫌な予感がして、今日は、反対側へ行ってみた。


すると、案の定、学校の手前の横道には、カルト系のお巡りが、完全に、待伏せしていたたのだ。

それから、いつものように、その横には、カルトの見張りのような障害者の車イスとその付添がいた。

まあ、いつものことだ。金曜は、カルトによる工作が大規模になる傾向があるのだ。


そして、それを横目に、スーパーの裏を通り、ファミリーマートの横を通って、勤務先の横の路にきた。

ファミリーマートの横には、カルト臭い車が止まっていて、俺が行くと、動きだした。怪しい。
カルトの見張りの可能性が高い。


すると、少し、手前で、俺が、後ろを振り返って、横断しようとしたら、突然、後ろにいた自転車が、俺をまるで、ひくように、通過していったのだった。

これも親子用の自転車だった。

ずっと、後ろにいたのかもしれない。

カルトなら、やりかねない。


それから、もう少し行くと、今度は、カルト信者が多いヤマトの車が、二台も、こんな一通の道に入ってきた。

それから、完全道路の歩道に出ると、


案の定、いました!

カルト系のバス型警察車両が、幹線道路の交差点に!

そして、左側には、もう一台、カルト系のバス型警察車両がいて、完全に、時間差攻撃をしてきた。

だいたい100mくらい離してのカルトによる2段階遭遇工作だ。

両方とも、赤色回転灯を回していた。

しかし、俺が、この幹線道路の歩道を歩くのは、20mくらいで、せいぜい20秒程度だ。

その僅かの時間にぴたりとタイミングを合わせて遭遇工作をしてくるのだから、大したものだ。

さすがは、周辺にいたカルトの見張り数十人の連絡のたまものと思われる。




また、社内でも、用もないくせに、やたらと、我々の部署に来て、立ち話を永遠としているフリをしながら、俺の方をなぜかじっと見ていたかなり、カルト臭い男がいた。

また、いつも来ているカルト臭いめがねの男もしつこく、居座っていた。






帰りは、玄関を出ると、社内カルト系のおばさん二人組が、外で、こっちを向いて、待伏せしていた。

完全に、カルトの見張りである。


それから、勤務先の横の道を歩いていて、来た車のナンバーを見ると、またもや、

カルトナンバーだった。

「1818」だった。

まるで、決まり事のように、カルトナンバーが、必ず、ナンバーがわざと見えるように、横を通過するのだった。



また、勤務先の駅に着くと、案の定、改札前には、カルト臭いひとたちがたくさん立っていた。



さらに、自宅駅に到着し、改札を出ようとすると、また、柱の間で、見張りをしているカルト臭い男や数名の男が不必要に立っていたので、その方向へ向かうと、すーーーと、みんないなくなった。
2014-6-6 18-27-24 自宅駅の改札前で、待伏せしていたカルト男
この男は、改札を出ようとしたが、しばらく、改札の前にいて、また、戻っていったという不審な行動をとっていた。




しかし改札を出たところの左側の壁の段差の陰には、やはり、カルトの見張り臭いやつが、隠れるように、立っていた。
2014-6-6 18-27-24 自宅駅の改札の外にいる待伏せカルト要員
携帯で、連絡している風だった。











今日は、お巡りや警察車両2台までも動員しきたカルト。




このようなカルト信者たちやお巡りや警察車両による集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト教団の女子高生信者たちやお巡りやカルト警官を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿















拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる


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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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