(6/5) カルト信者女子高生たちの集団ストーカーによる待ち伏せ

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。

カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体だが、なぜか、大学も高校も持っている。

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。

勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。

現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。
私は、特定の宗教団体や政治団体には、所属していませんし、それらの活動もしていません。

私は、補導歴も犯罪歴もありません。

いたって、どにでもいる普通の善良な一般市民である。





画像は後で





エレベータのボタンを押すと9階で止まっていたが、上がってきた。

そしたら、なんと、カルト女が1人乗っていたのだ。

そして、俺を見ると急にドアを閉めて下へ下っていった。

今のは何だったのか?

完全に、エレベータの前に俺がいるか、カルト信者が確認に来たとしか思えない。

通常、こういう人はいないので、俺も唖然としていた。

そして、次の便で、下へ向かうと、途中、4階から男が乗ってきた。

この男は、ゴミ室を経由して、裏から、俺の前を駅方向へ向かった。

俺も駅に向かったが、また、カルト系の路上喫煙防止員らが2人、入口の右側にいた。

だから、どうして、この駅だけ、いるんだ?

両隣の駅にはいない。

どうして、俺が使う、西北出口だけに2人もいるのだ?

ここのI駅には、出口は、4カ所あるのに、どうして、俺が使う出口にだけ2人もいるのか?

他の3つの出口には、1人もいなくていいのか?

なぜ、このような不自然な行動をとるのか?その理由と目的は?

カルト工作員の見張りだからか?

このように、防犯員や路上喫煙防止員などの地域の役職は、全て、カルト教団の信者が占めていて、事実上、カルト団体の下部組織と化しているのは、事実である。

参考資料
「やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視」

従って、やっていることは、防犯ではなく、待伏せ・見張りなどのストーカー行為をしているのだ。

つまり、犯罪をしているのだ。

全く、役割とは、真逆の活動をしているのだ。

本当に防犯するには、まず、防犯員から取り締まらなければならないとは、皮肉なことだ。





途中の乗換え駅K線M駅では、7:30~8:30くらいの間

I線下り線のホームへの唯一のエレベータの前の少し奥まった場所に、カルト女子高生の二人組が、待伏せ・見張り・つきまとい・嫌がらせをしていた。

また、そこの通路のエレベータの反対側にも、カルト信者の女子高生二人組が、

相当、通行人の邪魔になってまで、待伏せ・見張り・つきまとい・嫌がらせをしていた。

さらに、俺の後ろにもカルト信者の女子高生が尾行をしていた。

そして、その両側にカルト信者女子高生が2人ずついる場所を、俺が通過しようとしたら、

わざと、俺の後ろにいるカルト女子高生に、大声をかけてきた。

どう見ても、わざと、俺を狙って、やったのは明らかだ。

完全に、カルト信者たちによる集団ストーカー行為で、明らかに、犯罪である。

100%カルト高校生たちが、2人ずつ組になり、3チーム6人で、待伏せ・見張り・つきまとい・嫌がらせをしていた。

高校生だから、捕まらないとでも、思っているのだろうか?

今日、オレオレ詐欺の出し子をしていた高校生が逮捕された。

高校生でも、犯罪をすれば、逮捕されるのだ。

そんなことは、当たり前のことだ。

何をしても、捕まらないなんて、思っていたら、大間違いだ。

甘えるんじゃない。

高校生だって、犯罪をすれば、逮捕されるのだ。

当然のことだ。それが現実の社会のルールだ。

一旦逮捕されれば、前科がつき、将来を棒に振り、親は、相当悲しむことは、間違いない。

はっきり、言う、例え、女子高生でも、犯罪をすれば、逮捕されるのだ。

当たり前だ。

俺に集団ストーカーをしているカルト教団は、高校を持っているので、当然、高校生を動員してくるのは、わかっている。

誰が、どう考えても、こんな狭い通路のかなりの往来による混雑の通勤ラッシュが起きている場所で、あえて、待ち合わせをしている目的はなんだろうか?

どう見ても、人の流れに、邪魔になっているよ!

まあ、普通の人間では、絶対にこんな場所で、待ち合わせはしない。

だって、ここの乗換え通路は、人の流れがかなり多い場所だ。

人が止まっていられる余裕はない。

だって、狭い乗換え通路の途中だ。

よっぽど、バカか、KYか、特殊な目的でもなければ、そんな場所で、待ち合わせは、絶対にしない。

それは、他人に嫌がらせをするためなら、何をしてもよいという教義を信じている彼ら、カルト教団の信者だから、他人の迷惑も顧みず、そんなところで、カルト信者たちによる集団ストーカー犯罪を実行してしまうのだと思う。

まあ、洗脳されているのかもしれないが、そんなことは、犯罪の言い訳にはならない。

当然、犯罪をすれば、逮捕され、その罪を償わなければならない。

高校生というのは、丁度、実体感がわからない未熟な時期にあたる。

たぶん、なにをしても、大丈夫なような気がしていると思うから、
試に、川に飛び込んでみろ!

本当にその気が当たっているのか、試してみるといい!

ただ、そんな気がするだけだったということがわかると思う。
現実は、そうではないことが、わかるだろう!

だから、高校生は、

川に飛び込んで簡単に死ぬし、

犯罪をしては、逮捕されるし。

車を運転すれば、事故って死ぬ。

ただ単に現実感が乏しい時期なのだ。

しかし、因果応報と言って、やったことの結果からは、絶対に逃れられないのだ。

やったことの結果の責任は、自分でとらなければならないのだ。

高校生は、まだ、精神が子供だから、それが、わからないのだ。

大人なら、誰だって、わかっていることだ。





勤務先の駅の改札を出ると、相変わらず、改札の前には、カルト臭いヒトたちが、少しずつ離れて、改札前の壁際に立っていた。

具体的には、ワイシャツ姿の男が4人、上着を着ている男が2人、だから、男たちは、全部で6人、
おばさんが離れているが、別々に1人ずつ、合計2人いた。

全員が、改札の前の壁を背にして立っていた。
ただし、おばさん1人は、俺が行く方向を見ていた。




そして、東側の歩道を歩いていて、小学校の門の向いにきて、ふと、門にいるカルト系の警備員を見て見ると、


なんと、やっぱり、やっていた。

完全に、狂っている!

俺が通過したので、わざと、手を上げて、カルト仲間に合図をして、大声で、叫んでいた。

なんと、道路の反対側の歩道にいる俺にも聞こえるほど、大声だった。

完全に狂っている!

こんな狂った警備員が、学校の門の警備員だと言うのだから、驚きだ。

だって、泥棒に、玄関を見張ってもらっているようなものだと思う。



そして、西側に戻り、スーパーの裏のPの方に入っていった。

すると、いたよ!

また、犬を複数匹連れたカルト系のじいさんだ。

本当によく会う。

どちらかが、タイミングを合わせていなければ、こんなに、会うだろうか?

もちろん、俺の方は、合わせるわけがないので、別の方が合わせているということになる。

わざわざ、空気が悪い幹線道路の方へ、犬の散歩に来るんだから、ちょっと、理解しかねる。

反対側へ向かえば、住宅街で、そちらの方が、よっぽど、環境がいいと思うのだが?





それから、ファミリーマートの横に行くと、ゴミ収集車がいた。

俺が近づいて行くと、車を何度も切り替えしていた。



それから、そこの十字路を渡るとき、ふと、横を見ると、

なんと、そこに止まっていたのは、以前にも書いたカルトナンバー「2002」のゴミ収集車だった。




帰り

勤務先の横の道を入って行くと、やっぱり、来ました。

カルトナンバーが、
「1919」と「2233」のようなカルトナンバー車が立て続けに来た。

もう、お決まりだ。カルトナンバー車が必ず来るのだ。

俺の横をわざと、ナンバーが見えるように、こんな脇道にわざわざ入ってきて、通過して行くのだった。




勤務先の駅に着くと、相変わらず、改札前には、カルトの見張りのようなヒトたちが。


乗換えのM駅の上り線のホームにいて、来た電車に乗ろうとすると、俺の前を、ぶつかりそうになりながら、横切る黒い女がいた。

よく見たら、なんと、社内カルトのいつも、黒っぽい服装をしているカルトおばさんだった。

おいおい、わざとやったなあ!

だいたい、普通、電車に乗ろうとする人の前をわざわざ、横切るバカはいない。

混んでいたわけでもなく、周りはガラガラだったのにだ。

普通なら、電車に乗ろうとしている人の前は通らず、ガラガラな後ろを通れば、余裕のはずだ。

なのに、わざわざ、人が進んでいる前側を通るとは、悪意でもなければ、やらないことだ。

勤務先でも、たびたび、カルト行為をして来るカルトおばさんだから、わざとやったのは、間違いない。

この社内カルトのおばさん、体つきは、ちょっと、ぽっちゃり目だ。

そのせいか、自分は、わかって、気にしているせいか、膨張色でない黒を好んで着ていた。

ただし、フェミニンなレース風だったりする。

年齢は、50歳台と思われる。




自宅駅に着いて、電車を降りようとすると、なんと、ここのドアだけ、カルトの見張り風の男たちが、いるのだった。

そういえば、たまたま、移動して、このドアの位置に乗ってしまったが、後ろの方で、カルト女たちのような、大声の会話をしているカルト風の女たちが3人以上の団体でいて、騒いでいたので、こいつらが、実際カルトなら、携帯等で、通報されたのは、言うまでもない。

だって、どうして、俺が乗る場所にだけ、そんなカルト臭い男たちがいるのか、相当に不自然だからだ。

他のドアのところには、誰もいないかったので、連絡をしてのカルト工作の可能性が高い。

その証拠に俺が降りる時に、仄めかしのようなことを言っていたのだ。

やっぱり、いただの、なんだのと言っていた。






このようなカルト信者たちによる集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。

このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。

それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。

こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。

被害者は、1000人以上はいると考えられる。

これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト教団の信者たちを、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿















拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR