(5/29) カルトたちの工作

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。



カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体




日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。



勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。



現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。



画像は後で




まず、エレベータに乗ると、また、カルトが多い9階から180cmくらいの、カルト臭い男が乗ってきた。

そして、この男、また、ゴミ室へ行った。

そして、俺が裏からでると、その男は後から、ゴミ室の裏口から出て、俺が通り過ぎた背中を確認してから、逆方向へ向かうのだった。

どうも、変な男だ。

やっぱり、カルトかもしれない。

そもそも下の階で、一番カルトが多いのが9階、その次には、6階だ。

今日も、それをされそうになつたので、一旦、出るのを止めて、タイミングをずらした。

案の定、駅とは、逆方向へ向かった。

俺は、管理室の前付近にいた為、カルト系のおばさん管理人に不審がられ、管理室から、顔をだされてしまった。

しかし、俺は、このマンションの全防犯カメラを見る権利をあなたに許諾した覚えはないよ。

おそらく、管理室にいて、防犯カメラを見ていたから、出てきたと思われる。

こんなことを許せば、この管理人のおばさんがカルト教団の信者だった場合、常に、出入りを監視されてしまうではないか?

そんなことは、絶対にあってならないことだ。

そもそも、何か、事件等が、あった場合、記録してある映像から証拠等を探すために、設置しているはずだ。

誰も、お前みたいなカルトおばさんが、リアルタイムに監視してよいなんて、権限を委譲したはずはない。

さもなければ、防犯カメラが悪用されて、カルト系の管理人おばさんに、監視・通報されてしまうではないか?

さらに、住人のプラバシーや個人情報保護の観点からも、問題がある。

特定の人間がプイバシーや個人情報を侵害することになるからだ。

いずれにしても、このカルト系の管理人のおばさんは、カメラで、見ていたのは、確かだ。

このように、管理人まで、カルト系にされると、防犯カメラを悪用され、リアルタイムに監視されてしまうから、恐ろしいことだ。

こんなことは、あってはならない。


そして、電車に乗って乗換え駅で降りた。

すると、やっぱり、乗換え用のエスカレータの入口から、上り方向へ10mくらい行ったところを、通ったら、Jkが、俺を知っているかのような態度をとった上で、何かを言って笑った。

やはり、カルト系のJKは、移動していたのだった。




勤務先の前の歩道に出ると、やっぱり、いたね

カルト系のバス型警察車両が、交差点の先頭で、信号待ちをしてた。


社内の中央階段付近で、俺が、戻ろうとしていたら、階段を上がってきた小太りの女2人が、俺の後ろで、

急に、ぷっと、吹き出し笑いをした。

そしで、思わず、振り返り、逆に歩き出してみた。

そしたら、委託会社の小太りの女が2人いたのであった。

おいおい、普通、見ず知らずの男が、前を歩いたからって、吹き出し笑いをすることは、まず、ないだろう!

よって、たぶん、この小太り女たちは、カルト信者で、俺の情報を何か持っていたので、吹き出したものと思われる。

要注意である。

委託会社の小太りの女2人は、カルトの信者である。



しかし、そう考えると、見ず知らずの委託会社のやつらが、多数、潜入していて、俺についての情報を共有しているということだ。

油断は禁物である。








帰り


勤務先の横の道路を歩いて行くと、異常に、親子自転車に乗るおばさんが連続で何台もやってきた。

たぶん、こいつらは、カルト信者だと思われる。

こんな集中することは普通はない。


それから、4つ角に歩いて行くと、

なぜか、異様に、その場所に自転車から、人から車から、集中しているのがわかった。

その証拠に、丁度、渡ろうとした瞬間、東側から来たカルト系の自転車おじさんがコリジョンをしてきて、ぶつかりそうになった。

やられた。完全にカルトの工作だった。

なんとなく、集中しているので、変だなあと思っていたら、案の定、コリジョンの工作をされてしまった。





自宅駅で、降りると、ホーム内の改札前の柱の陰に、改札の外の方を向いて、話をしているフリをして、監視しているカルト系の中年男女がいた。


やっぱり、いたか?


カルトの見張りが。



そして、公園を通って、ミニストップへ行った。

またまた、公園内には、真っ暗な中、犯罪者風の男が座って監視していた。

この男は、カルトの監視員である。

真っ暗な公園にいるのは、ほぼ、100%、普通の人間ではない。

そのほとんどがカルトの見張り役である。

そして、店に入り、買って出てくると、出口には、工事関係者のようなラッパズボンをはいた中年の男が立って待伏せしてた。

完全に俺を、待伏せしてた。

俺が、西に向かうと、同じように、西に向かって歩きだした。

完全に、カルトの見張りである。



また、マンションの玄関に近づいて行くと、歩道から、歩いてきた男が、急に反転して、戻って行った。

まあ、カルトの工作員だろうね。

俺が、裏から、来たのを確認したので、戻って報告したのだろう!













拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる

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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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