(5/24) カルトの見張り

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。



カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体






日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。



勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。



現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。



画像は後で


部屋を出て、裏に行くと、裏には、おばさんがいた。


Pを通って出ようとすると、若い男女が、Pの縁石に座っていた。

今時、子供だって、そんなとこには、座らない。






目的地の駅に着いて、駅を出て、地下通路を通り、出ると、そこへ丁度、カルト臭いCAの集団が来て、タイミングよく、高笑いをしてきた。

CAの人員の5%以上は、カルト信者である。

カルト信者なら、命令されれば、そういう工作でも、何でも、やるだろう。

(このCAの集団がカルトである可能性を高くしたのが、帰りも駅構内で、向かってきたことだ。)

普通、都会では、一度会っても、二度と会わないのが、通常であり、故意にやっていない限り、再び遭遇することは、稀である。

つまり、俺の帰りを待伏せして、帰りも、つきまといしてきたと考えた方が自然である。


出口を出た後、そのカルト臭いカルト系のCA集団の横を通って、曲がると、

また、タイミングよく集団が歩いてきた。

これとて、カルトである可能性がゼロではない。なぜなら、カルトはそういう工作をすることが多いからだ。









目的地に着いて、店内にいると、

案の定、入ってきた。

ヤマトだ。

帰りがてらに、俺を見て、確認していった。

「まだ、店内にいます」とカルト教団の仲間に連絡したのは、間違いない。

ヤマトには、カルト信者がいることは、はっきりしていて、こういう風に、中に入ったか、まだ、いるか、確認に入ってくるのだ。

俺が店内にいる時に、必ず、来るというは、カルトの証拠だ。

ここは、完全予約性の歯科医院なので、関係ない人間は来ない。

もちろん、カルトが患者に扮して、同じ時間にきているのは、容易に想像できるし、歯科助手にカルト信者がいないとは、言えないし、たぶん、いるだろう!

また、歯科医師会の医師にも、カルト信者は、5%以上は、いるはずである。


治療を終わって店を出ると、タイミングよく、サイレンがして、救急車が、俺が通る近くの大通りを走って行ったようだ。

これとて、ヤマトのカルト信者が、俺の治療が終わっているを確認しているので、まもなく、出てきますと報告すれば、

それに合わせて、カルト系救急車を動員することは、よくやる工作である。

それから、下へ行って、出口を出ようとすると、また、タイミングよく、出口前を集団が通過した。

なぜか、俺が、出入りするタイミングで、集団が来る。

まあ、カルトもそういう工作は、よくやる。



そして、駅に向かって、地下街を歩いていると、向かいから、来た時にも現れたCAが、また、歩いてきた。

やはり、こいつらは、CAと言えども、カルトである可能性が高い。

普通、そんなに会うことはない。

それから、電車に乗って、第二の目的地へ向かった。


そこで、降りて、中央出口へ行ってみると、

なんと、そこを閉鎖して、コンサートのようなことをしていた。

たぶん、これは、完全に、カルトの通行妨害だと思われる。

俺が来る日は、すでに、ばれているので、事前に、計画したようだ。

というのは、俺が、お店に行って、出来上がりにまた、取り来る日付などを大声で、女店員がいうから、後ろに立っていたカルト臭い男が、俺がまたいつ来るか、十分に知りえたし、そういうカルトのスパイのような男がなぜか、客を装って、後ろに立っていたのは、気付いていた。

この男、かなり、不自然だった。

俺の後ろは、立つべき場所ではない。なのに、店員から、話を聞いているフリをしながら、俺の後ろに立っていたのだ。

どう見てもカルトの見張りである。


例えば、こうだ。

区役所で、手続きをする時も、隣、もしくは、横にカルトの見張りがきた。

また、携帯の機種変更の時も、隣に来たのが、カルト信者だった。

また、部屋を探すのに、不動産に入った時も、後から来て、隣に座ったカップルもカルト信者だった。

これで、俺が、どこを検討しているかは、全て、聞かれてしまったことは言うまでもない。

部屋を下見に行くと、連絡を受けた近所のお店のカルトおやじが、先回りして、監視に来たのには、すぐに、気付いた。

みんな、普通の人間ではないことが明らかだった。

カルト特有の接近方法であったり、いろいろと不自然な面が多数あるので、わかった。

それなら、カルトである。



それから、出来た品物を取って駅に戻ると、

外側から、見ると、完全に、中央出入口が、シャッターが閉まっていた。

普通、ターミナル駅の中央出口を閉鎖するだろうか?

普通は、そんな迷惑なことは、絶対にしない。

完全に、カルト系の信者駅員が、やった妨害行為だ。

自然分布で、駅員の5%以上は、カルト信者である。

また、丁度、俺が来る日にちを狙って閉鎖したのも、カルトの特徴である。

彼らカルトは、ターゲットの周辺に、必ず、スパイを配置して、情報収集をしているのだ。

だから、頼んだものをいつ取りに来るかなんて、彼らにかかれば、筒抜けである。

もちろん、一見、ただの他の客にしか見えない。

ただ、被害者になれば、それは、わかる。


いくら、カルト駅員の妨害工作でも、駅の中央出口を閉鎖するとは、狂っている。

そりゃー、駅員の5%もカルトがいるのだから、なんとでも、理由は、つけられるだろう!

それで、別のルートを探しながら、駅に向かった。

S駅で、地下鉄に乗り換えようとして、改札前に行き、自己防衛の為のある道具を出して操作しだすと、

なんと、前にいた一見関係なさそうなばあさんの集団の中のばあさんが、急に、顔を隠した。

まさか、改札の前にただ立っているこのばあさんたちがカルトなのか?

まあ、そういうこともあるかもしれない。

カルトは、子供でも、老人でも、使って来るのは、すでに、わかっていることだ。

とにかく、カルトは、どこにいるか、わからないのだ。

どこにでもいる可能性があるのだ。

それから、地下鉄の改札を通過すると、また、タイミングよく、向かい側から、女駅員が歩いてきた。

どうも、カルト臭いなこの女駅員。

以前にも、改札前で、2名のカルト系の女駅員に待伏せされていたことがあった。




そして、電車に乗って自宅駅に着いた。

出口を出て、Pを入ろうとすると、なんと、セブンイレブンの横のPには、カルト臭い男が携帯をしながら立っていた。
2014-5-24 16-21-12 セブンの横のPの中で、待伏せしていたカルト工作員h

この男は、100%カルト男だと思われる。

わざと、見えるように、監視しているのが、カルトの特徴だ。

それから、階段を上がると、カルトナンバー車の家の前に、カルト系の郵便配達員がいて、

俺が、上がりきると、今度は、そのカルトナンバー車の家の住人の男女が出てきた。


そして、裏口から入ると、急に、飛び出してきたカルト男がいた。
2014-5-24 16-21-12 裏から入ろうとするとコリジョンしてきたカルト系ポスティング男

連絡を受け、待伏せしていて、コリジョンをやってきた100%カルト系のポスティング男だ。


それから、部屋に入ると、サイレンが鳴って、救急車が走ってきた。


とにかく、休みでも、カルトのスパイは、張り付いていたし、


電車の中では、高笑い工作員を多数配置していた。











拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる


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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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