(5/22) カルトパトカーのつきまとい、カルトたちの工作

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。



カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体






日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。



勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。



現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。



画像は後で








やってくれたね!
カルト野郎!


朝から、カルト系のパトカーの付き纏いとは?









エレベータに乗ると、また、カルト臭い女が9階から乗ってきた。

俺が乗ると必ず、乗ってくる。

不自然だ、相当早めに出ているのに、俺が乗ると必ず乗ってくるなんて、そんなことは、有り得ない。

まだ、まだ、普通の通勤ラッシュの時間帯ではない。

(あと、帰ってきた時にも後から、入ってきたのが、このカルト女かもしれない)
(帰ってきた時の不審な行動については、後で、書きます)


まあ、通常、そんな偶然はないので。

よって、この女は、カルト信者工作員である可能性が高い。


そして、降りると、ゴミ室へ入っていった。


そして、Pから、歩道へ出ていった。


俺は、少し、遅れて、出ていった。

すると、路上喫煙防止員がいない代わりに、駅の入口の柱の陰から、こっちを覗いている相当カルト臭い女がいた。
2014-5-22 6-12-55 駅の柱の陰から、監視するカルト信者工作員


そして、俺が駅に入る時には、背中をこっちに向けていた。
2014-5-22 6-12-55 駅の入口で、監視していたカルト

とにかく、普通の女ではない。相当に変な女だ。

カルトの見張りと考えた方が自然だ。

実は、男か女かは、はっきりしない。






勤務先の駅に着くと、子連れのカルトおばさんが、完全に、俺のタイミングに合わせてエレベータに先に乗った。

この子連れカルトおばさん、わざわざ、降りる駅の降り口から、遠い俺がいる先頭車両に乗ってきた。

普通、混んでいるわけでもない電車中で、子供を連れているのに、わざわざ、遠い端の車両に来るのは、どう考えても、不自然である。

当然、先に行かせた。


後から、俺が、改札を出ると、改札の前には、子連れのカルト信者工作員の見張りらしき人がいた。

完全に、立ち止まっていて、監視役か連絡役か待伏せ風だった。

それから、駅を出ていった。

そして、東側に来ると、以前はいなかったのに、俺が通るようになってから、カルトが配置した為に、今では、ずっといる、カルト系の自転車の駐車監視員兼カルトの見張り員がまだ、いるんだね。

最近は、ほとんど、通らないのに!まだ、いるんだ!

ご苦労さん!

それから、陸橋のところでは、子連れのカルトっぽい男が、近づいてきた。

陸橋を渡り、裏のPの横の路を歩いて行くと、来ました。

犬をたいくさん、ひきつれたカルト系のおじさんが、また、現れたよ!

小型犬だけ、3匹、引き連れている。

このおじさん、俺が歩いていると、出会うことが、多い。

カルトの可能性も十分にある。

それから、縦方向の路に曲がって、歩いて行くと、


カルト系の交通安全員のような制服を着たおばさんが歩いてきた。




そして、裏側のマンション街に入って行くと、また、案の定、待伏せしていた。

カルトババアが2人いた。

たぶん、こいつらほど、すぐ、カルトだとわかるやつらも珍しい。

雰囲気が、もう、明らかに、一般人とは違う。

自分たちでは、狂っているので、わからないかもしれない。

しかし、他人から、見れば、こんな分かり易いカルト信者も珍しい。

横を通る時、わかり易く、カルト特有の高笑いをしてきた。


おいおい、そんなことしなくても、もともと、カルト丸出しだから。

顔に、「私たちは、カルトです」って、書いてあるに等しいんだから。

そんな工作するまでもないと思うよ!


こんなやつらも、珍しい!





その横を歩いて行くと、各マンションの清掃員のような男たちが、3人くらいは、いたと思うが。


全員、カルト系の清掃員だと思うが、3人とも、同じ行動をしていた。

同じ組織に所属しているのが、丸出しだよ!

動きが同じだもの。

まあ、普通は、そんなことはないので、こいつらは、全員カルト信者の工作員であることは、明らかだ。

よって、この裏通りのマンション街の路には、カルトがタイミングを合わせて、大量に湧いてくることが事実であることがわかる。


それから、左に曲がると、今度は、カルト系のおじさんが、ゴミ捨てに、やってきた。


そして、4つ角を北へ曲がった。

そして、歩いて行くと、途中で、完全にカルト系の自転車おばさんが、マスクで顔を隠して、完全防備でやってきた。

おそらく、このおばさんは、ハンズフリーで、携帯電話していた可能性がある。


その後、東西方向の幹線道路に近づくと、やはり、携帯で、話しながら、歩く、業者の制服を着た小太りの男が、勤務先の方向へ歩いていった。

当然、この男は、カルト信者である可能性が高い。

その証拠に、その後、すぐに、カルト系のパトカーがやってきたからだ。

やっぱり、来たか?

来そうな感じがしていた。

完全に、俺の位置を通報されてしまったようだ。


俺が、この幹線道路を歩くのは、せいぜい10秒くらいしかないのに、カルト組織は、さすがに、ぴったりと、タイミングを合わせて、パトカーを通過させたようだ。

このパトカーに乗っていた警官は、カルト教団の信者会員である。

明らかに、ストーカー犯罪をしている。

俺の命をかけてもいい。

こいつらは、カルト仲間からの通報をもとに、タイミングを合わせ、カルトとして工作をしてきたのだ。


ところが、さらに、門を入ろうとすると、車が入ってきた為に、通行を止められ、妨害されてしまった。


完全に、通行妨害だ。


すると、この業者のおやじが、なんと、同じ勤務先に入っていった。


おいおい、俺の勤務先の工事をしているのが、このカルト信者たちだったのか。


はっきりした。

様々な連携をして、こういう遭遇工作や妨害工作をしているのだ。







帰り


まあ、いろいろあったが。





まず、駅近くの横道で、やはり、携帯で、話しながら、向かってくるカルト臭い男がいた。



途中から、後ろから、近づく、子連れカルトババアの自転車。


相当急いでいた風のカルトババアだ。

途中、抜いていったが、ホームへ行くと、なんと、同じ電車に乗った。


完全に尾行をして、かつ、つきまといストーカーだった。



また、駅の改札の前にいる、これまた、ここ特有のカルトのマスゲームならぬ待伏せゲーム。








自宅駅に着いて、改札へ向かうと、改札前の内側の柱の陰に隠れたカルトの見張りババアが、1人いた。





さらに、出口へ向かう途中、通路に不自然に、止まって、見張りをしている若いカルト男もいた。





自宅に着いて、玄関を入ると、カルト女が入ってきたので、俺は、ポストへ向かって、先に、エレベータに乗せようと思ったら、


なんと、この女、エレベータには、乗らずに、ポストの外側に、隠れていた。

そして、俺が、エレベータに乗ると、裏から出てきた。

ひょっとすると、俺のポスト位置を外から、確認していたのかもしれない。


こっちは、当然、そんなカルト女と一緒に乗るのは、ごめんなので、急いで、ドアを閉めて、上がった。


そして、無事に現着。




しかし、そのカルト女からは、一階にあるモニターのせいで、何階で、降りたか、ちゃんと、自分の部屋に戻ったかまで、



丸見えになってしまうのだ。


これでは、セキュリティー上、プライバシー上、防犯上、全くの逆効果である。


むしろ、モニターは、無い方が、安全だ。


全防犯対策マンションに告ぐ!

1階のモニターは、無い方が、防犯にはいいことが、はっきりしている。

絶対につけない方がいい。

あると、完全に1階で、逆に見張られてしまうからだ。

住んでいる階数もばれてしまうし。

いいことはない。


それよりも、防犯上は、エレベータを二台つけた方が、よっぽど、役に立つ。


待伏せなんかを回避することもできる。

つきまといをかわすこともできるからだ。

絶対にエレベータを複数台設置した方が、防犯上、好ましい。


マンションの価値を高めたければ、そうすべきである。


1階モニターは、設置厳禁である。

ただし、別な方法としては、エレベータ内に非常ボタンを設置して、一旦押すと、1階のモニターに写りっぱなしになるなどの機能なら良いと思う。

そして、その場合は、一旦押した非常ボタンは、簡単には解除できないようにするなら、良いと思う。









いやー、しかし、今日も朝から、カルトパトカーの遭遇工作を受けるとは?






このようなカルト信者の警官などによる集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の消防署員や警察官の約1割以上は、このカルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の警察官と消防署員を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿






今回ようなカルト信者お巡りのストーカー行為への動員も、明らかに税金の無駄遣いである。

市民オンブズマンのみなさん!

これだけ、頻繁に、無駄な出動と税金の無駄遣いをしていることを是非追及してほしい!














拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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