(5/18) カルト見張り、救急車、カルトお巡り2人組、カルト集団

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。



カルト=日本に実在する反社会的で危険な狂気の新興宗教団体

日本の全ての企業・団体・行政機関などの人員の5%以上は、このカルト教団の信者である。



勧誘を事前に察知し、退避して回避したら、ターゲットにされてしまったようだ。



現在、このカルト団体から組織的に、24時間、365日、監視・見張り・待ち伏せ・つきまとい・いやがらせなどを受けている。



画像は後で




今日は、ちょっと、出かけた。

俺の部屋は、幹線道路沿いにあり、この道路を緊急車両を通れば、必ず、わかる。

それで、今日は、ほとんど、サイレンは、聞いていない。



ところがだ。

俺が、部屋を出て、自転車で、外へ行こうとすると、サイレンの音が聞こえてきた。


つまり、それまでは、一切、走っていなかったのに、俺が、出かけようとしたとたん、救急車のサイレンが聞こえたのだ。


もちろん、今まで、書いている通り、救急車などは、カルト信者の工作であることは、可能性としては、十分あり得ることが、すでに、はっきりしている。

消防署員の5%以上は、カルト教団の信者だからだ。

以前、消防署で、問題があり、携帯の履歴を調べることになったら、丁度、5%の署員が、拒否したことでも、証明されている。

つまり、その5%の署員信者たちは、集団ストーカー行為などを、携帯等を利用して連絡を取り合ってやっているからだ。






それから、スーパーへ向かった。

すると、その途中、カルト信者が多いヤマトが、なぜか、裏通りを窮屈そうにトラックで、走っていた。

そして、スーパーに着く、寸前、車イスの人が、なぜか、不自然に、道で、Uターンをしていた。

障害者の中にも、カルト信者がいて、そういう妨害を故意にやることは、知られている。

よって、故意に妨害されたのかもしれない。


そして、スーパーに到着すると、スーパー前のガードレールに、不自然にただ座っている男がいた。

どう見ても、カルトの見張りだ。それ以外では有り得ないだろう。


俺が買物を終わって、出てくると、まだ、そこにいた。

何をしているというわけではないので、普通の人間はそんなところにはいない。

カルトの監視・見張り目的だと十分あり得る。

携帯をしていた風にも見えたので、通報役だったとも考えられる。

それに、わざと、俺に、見えるように、不審な行動を敢えてやっているというのは、

監視を見せて、窮迫するという効果も兼ねてやっているのだろう!



それから、床屋に行った。

着いて、中にいると、丁度、救急車がサイレンを鳴らして通過した。

あれほど、静かだと思ったのに、俺が、外に出ると、急に、救急車の走行が増えるのだ。

カルトの工作でなければ、有り得ないだろう。


終わって、出てくると、しっかり、カルト信者のお巡り2人が自転車で、待伏せしていた。
2014-5-18 16-6-54 店を出たら、待伏せしていたカルト信者お巡り二人組
この写真の上半分にいる白線の服のが、カルト信者警官2人組である。

別に、信号でも何でもない歩道の途中に止まっているのだ。

意味不明の行動だ。

それも、俺の方に背中を向けて、撮影されないように、あらかじめ、向きを考えて、待伏せしているなど、

100%カルト信者警官たちである。

本当は、待伏せしているのが、わかったので、わざと、前に回って往復して、顔を撮ってやろうと思ったんだが、
丁度、横の信号が青になったので、思わず渡ってしまったのだ。
だから、写真が少し遠目になってしまったのだ。

本当なら、こいつらの顔写真を撮って、警察の監察官に送ってやろうと思ったのに。
残念だった。

こいつらが、お巡りでありながら、狂った新興宗教団体の信者会員で、ごらんの通り、組織的にストーカー犯罪をしているところだとね。

こういうカルト教団の信者会員である警官が、このようにストーカー行為をすることは、よく、知られている。


亡くなったタレントの清水さんや他の多くの被害者も訴えていた。









また、マンションに着く寸前、道路を高校生のようなやつらが、路いっぱいに広がって、向かってきた。

20人くらいはいたと思う。最近、このくらい大量な工作が多いな。

引率の大人もいたみたいなので、まあ、カルト信者たちがわざと、やった可能性が高い。


でもなければ、これだけ、男子高校生たちが、路に広がったら、邪魔になるのは、わかりきっているので、当然、注意するはずである。

そのまま、丁度、俺が、戻るタイミングを狙って、妨害したのは、明らかだ。








このようなカルト信者の警官などによる集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の消防署員や警察官の約1割以上は、このカルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の警察官と消防署員を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿






今回ようなカルト信者お巡りのストーカー行為への動員も、明らかに税金の無駄遣いである。

市民オンブズマンのみなさん!

これだけ、頻繁に、無駄な出動と税金の無駄遣いをしていることを是非追及してほしい!














拉致と同様に、国際的に訴えた方が効果があると思われる。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えよう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。

拉致と同様のレベルまで、持っていくべきだと考えられる




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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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