(4/11)カルト系のミニパト、 お巡り、バス型警察車両、消防車、パトカー、総動員

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。




やりやがっな!カルト野郎!

今日は、カルト系の緊急車両など、総動員だった。



画像は、時間が取れたら貼ります。




まず、朝、マンションから、歩道に出ると、

なんと、また、交差点の信号の先頭で、ミニパトが、待ち伏せしていた。

もう、何回やられたろうか?

俺が、歩道にでると、交差点の先頭に、パトカーや救急車やミニパトがいて、待ち伏せしていたのは?

もう、何度も、こんな不自然で有り得ない状況の待ち伏せ工作を、やられているのだ。

今回、ミニパトがいて、このミニパトもカルト信者であることは、100%間違いないだろう!

ただ、いずれにしても、俺が、部屋を出たことを、誰かがミニパトに通報していなければ、わからないはずなので、カルト仲間がいて、通報しているのは、間違いない。

俺が、部屋を出たことは、両隣や向い側系や、エレベータの前の部屋や上下の部屋などに、カルト信者がいて、連絡しているのだろう!

俺の部屋の周りなら、コンクリートマイクで、とう聴しているのは、間違いない。

パソコンでやったことは、全て、バレているし、スマホのメールも、内容がパレているし!

いったいどういった方法を駆使しているのか?不明である。

パソコンは、通常、画面からの漏れ電磁波を傍受するというテンペストか?

スマホは、電波を傍受されてしまっているのか?

しかし、警察でもないキチガイカルト教団が傍受して悪用しているのだから、困ったものだ。

一種のテロだ。









今日は、勤務先の駅を下りて、改札を出ると、改札の前の壁沿いには、バラバラに数名のカルト臭い人間たちが、待ち伏せしていた。


駅を出て、横道を曲がろうとすると、丁度、正面から、なぜか、お巡りがやってきた。

カルトが呼んだようだ。


俺が、畑の周りを歩いて、別ルートへ入いろうとすると、

カルトナンバー「1515」の車が出てきた。
2014-4-11 8-25-16 カルトナンバー車1515


さらに歩いていくと、

普通は、この道路の先まで、渋滞していることは、まずないが、

今日は、俺が歩いて来るのを知っているので、カルトタクシーやカルト車などを動員して、ここまで、渋滞を、伸ばしてきた。
正面には、カルト信者が多いヤマトの車がいた。はたして偶然だろうか?
右側にいたカルトタクシー
2014-4-11 8-25-16 右側カルト系タクシー
左側にいたカルトタクシー
2014-4-11 8-25-16 左側カルト系タクシー

特に、黄色と緑色のカルトタクシーが多かった。

いくらでも、回避できるのに、わざわざ、タクシーが、ここで、渋滞を作っていることは、不自然なので、この黄色と緑色のタクシーは、ドライバーがカルト信者であるのは、間違いない。

俺が横断する道に、必ずいる。

途中、公園を通ったら、前回は、誰もいなかったのに、もう、今日は、園内にカルトの見張りを数名配置していた。

さらに、歩いて、東西方向の幹線道路への斜め道路に出ると、

案の定、また、相当しつこいカルト系のバス型警察車両が俺の前方向を西から東方向の立体交差点に向っていった。

このバス型警察車両による度重なる待ち伏せ・つきまといは、カルト教団組織による工作である。

俺の命を懸けてもいい!

しかし、よく、カルト系の仲間の通報を受けて、そんなに、ぴつたりのタイミングで、俺の前に来れるね?

関心するよ!キチガイカルト教団の信者警官の執念深さには。

しかし、交差点は、渋滞しているので、俺に遭遇させるのには、絶好のタイミングなのだろう!

しかし、俺は、左側に目をやった。


すると、ローソンの裏側で、男が2人、たばこを吸いながら、こっちをチラチラ見て、監視しているのが、わかった。

ああー、こいつら、カルトの見張りだな!

おれは、その横を通って、ローソンに入った。

ついでに、買い物をしてきた。

出ると、こっちにも、カルト系のタクシーがやってきた。
2014-4-11 8-25-16 カルトタクシーh

いやー、カルトタクシー、どこにでも、来るな!

買い物をしたおかげで、しつこいカルト系のバス型警察車両は、交差点から、いなくなっていた。









帰り




裏を通って、幼稚園の横の遊歩道へ入って行くと、案の定、子持ちカルト女たちが、カルトガキたちと、一緒になって、待ち伏せしていた。

そして、俺が、歩いていく前方に、集合してくるのだ。

どう見ても、こいつら、全員、カルトだ。間違いない。

わざと、やっている。

もっとも、以前から、何度か、待ち伏せやつきまといをやられているので、こいつらが、カルトであることは、すでに、わかっている。

この幼稚園で、帰らずに、真っ暗な中、待っている、子供と親は、全員カルト信者である。





電車に乗ってからも、今日は、電車内で、大声を出すカルトが多かった。

今日は、いくら車両を移動してもダメだった。

電車がドアを閉めて、発車すると、大声を出すのだった。




普段は、たいしたことは、ないのに、今日は、電車を一本、遅らせなければならないほど、カルトが多かった。







そして、自宅駅に着いて、東口へ、向かうと、

改札の内側で、携帯を耳にあてて、急に話をする女がいた。
確か、ベージュのコートを着ていたと思う。

もう、完全に、カルト信者の見張りである。

それから、不自然に、切符を買う男もカルトだろう!



まあ、俺は、見れば、誰が、カルトかは、だいたいわかる。



そして、俺は、券売機で、用事を済ませ、北東出口へ向い、出た。


すると、やはり、こっちも、出口の枠に座っているカルトの見張りがいた。

俺が、この北東出口を出ると、必ず、出口には、カルトの見張りが立っているのだ。

過去にも、何度も経験済みだ。




そして、横断歩道へ行くと、すでに、

大量のパトカーや消防車が、俺のマンションの前に来ているのが、見えた。
ナンバー「8789」の5号車カルト系パトカー
2014-4-11 19-20-56 待伏せしていたカルトパトカー8789の5号車c
今回のカルト系パトカーは、4号車と5号車だ。
左から3番目のドアを開けいているのが、後から来た覆面パトカーだ。
2014_04_11_19_50_40 マンション前のパトカーや覆面パトカーなどの待ち伏せ・付き纏いh

2014_04_11_19_50_25 マンション前の消防車などの緊急車両の待ち伏せ・付き纏いh
歩道の端で、消防署員が何もしないで、たむろしているだけなのがわかると思う。
柱の陰になっているのが、カルト系パトカー4号車だ。

やりやがったな!

カルト野郎!


完全に、マンション前で、待ち伏せだ。


さらに、交差点では、西方向からも、別のパトカーが来ていた。

これは、俺が、別ルートを通る場合に、通る道側にも、カルト系のパトカーを配置して、遭遇を回避されないで、確実なものとする為に、配置したのは、明らかだ。

カルト教団組織の狂った執念深さがわかる。



消防車が3台くらいで、パトカーも3台くらいで、覆面パトカーも後から、やってきた。


全部で、緊急車両が、6,7台いたと思う。


交差点にも、自転車に乗ったカルトの見張り女もいたし、


横断歩道を渡って行くと、


セブンイレブンの横の駐車場の入口付近には、消防署員が、3,4人いて、あとは、通報したカルトがいたと思われる。

また、セブンイレブンの前の歩道の路肩側には、別の消防署員がいた。

俺が、そいつら、カルトたちの顔を、十分、確認すると、5人の中の3人くらいは、顔を背けた。

もちろん、顔を撮られないようにだ。

間違いない、この顔を背けた消防署員たちは、明らかに、カルト信者兼工作員だったと思う。

普通の人は、俺が、見ただけでは、顔を背けたりしない。







カルト信者が、わざと、俺の帰りの時間に合わせ、要請したのは、明白である。

警官は、カルト信者で、消防署員もカルト信者である。

全て、カルト教団の信者たちによる組織的な演出・工作である。

俺の命を懸けてもいい!


しかし、俺が、よく、見ると、火事も事件もなく、何でもなかった。



その証拠に、俺が、マンションに入ると、10分もしない内に帰っていった。


こういう集団での、大量動員は、カルトの工作である。




ストリートシアターにもなっている。

つまり、演技だ。


目的は、俺に、大量の緊急車両を遭遇させる為だ。

こいつらは、完全に、狂っている。

結局、地域カルト信者が、不必要な出動を要請し、カルト消防やカルト警官が、


やらせで、大量の待伏せとつきまといのストーカー犯罪行為をしたことになる。















このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の消防署員や警察官の約1割以上は、このカルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の消防署員と警察官を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿




国際的に訴えた方が効果があるかもしれません。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えましょう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。


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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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