(4/9) カルトナンバー車とバス型警察車両

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。




今日も、また、カルトが、やってくれた!

今日は、カルトナンバーの見張りと、その連絡によるカルト系バス型警察車両だ。



画像は、時間が取れたら貼ります。



まず、朝、エレベータが、完全に止まっていたので、乗ったら、途中から、まず、カルト臭い女が乗ってきて、

その次に、カルト臭い男が乗ってきた。

完全に、カルトの工作である。









俺が通る裏通りのファミリーマートの駐車場の十字路側の角に、

カルトナンバー「6767」らしき西向き中型トラックの見張り車には、ずっと男が乗ったままだった。
2014-4-9 7-57-0 カルトナンバー6767の見張り車60p

このカルトナンバーのトラックに乗ったカルト工作員の男からは、俺が、この裏通りを歩いているのを、全て、見届けることができる位置だ。

この後、カルトが動員した緊急車両と遭遇したのは、言うまでもない。

そして、そのカルトナンバー車の前を通り、十字路を横断しようとすると、

今度は、西から、カルトナンバー「8448」と思われる車が、右折してきた。

いつも、ここの十字路は、カルトナンバーの車で、混雑する。

当然、俺が歩いているからだ。

カルト教団の組織的な工作で、カルトナンバー車を集中させているのは、間違いない。


そして、十字路を北へ、東西方向の幹線道路の方に向って、歩いていくと、


案の定、俺が歩いていく方向の正面を、赤色回転灯を回したバス型警察車両が、通過して行った。

この先の幹線道路同士の立体交差点は、カルト車によって、故意に渋滞にされているので、


俺が、この東西方向の幹線道路に出ても、まだ、交差点の信号待ちに捕まっていた。

事実上、勤務先の前に、渋滞を利用して長時間いる工作になっていた。


それをカルト信者の警官がやっているのだ。

困ったものだ。

その前に、俺を途中で、抜いていった自転車がいた。

この自転車が合図をした可能性もある。

とにかく、カルトは、俺が通るルートにいたり、同じルートを通るのだ。




また、勤務先に入ると、カルトが多い部署なのか?

俺が通る一階西側の廊下の端にいて、カルトの見張りか?掃除か?のようなことをしていた。

この中には、カルト臭い女がいて、その女の部署は、二階の中央寄りだ。

前回は、俺が通る敷地外の横道を掃除していた。

いつも関係ない場所にいるのだ。どう考えても不自然だ。

全く、不思議なカルト臭い人たちである。

そのカルト臭い女以外は、全員男である。











帰り

俺が、玄関に向うと、また、カルト臭いデブ女が、付き纏ってきた。





さらに、電車に乗ってからも、俺が、座っていると、カルトが動員したと思われるキチガイ風な男が、

突然、俺の横に座って、大声で、狂ったことを、怒鳴っていた。

俺は、すぐに、その殺気を感じて、車両を移動した。

すばやく、回避できたので、大きな被害はなかった。








今日も、警察車両の遭遇工作を受けてしまった。

1,2分違えば、遭遇することはない。

それなのに、俺が、横道を歩いている1,2分にタイミングが合っているのだ。

60分は、1分が60個あるのだ。

その60個の中のたった1個に、ぴったりと合うことなんて、偶然では絶対に有り得ない。

どう考えても有り得ない。

カルトの組織的な工作であることは、明らかだ。







このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の消防署員や警察官の約1割以上は、このカルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の消防署員と警察官を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿




国際的に訴えた方が効果があるかもしれません。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えましょう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。






コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR