(4/1) 白バイ、防犯員、警察車両、救急車、お巡り

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。






今日も、また、カルトが、やってくれた!

白バイ、警察車両、救急車、お巡り、全て、カルト系だ。

俺が、歩道に出た瞬間、総動員だ!

ここの交差点にだけ集中だ!




外に出て、立体交差点に近づいて行って、高架下を見ると、

相変わらず、ここの交差点には、高架下に、白バイ警官が!
2014-4-1 10-55-47 ここの高架下だけにいるカルト系白バイ警官

しかし、ちゃんと、信号のある交差点で、どうして、交通整理をする必要があるのかわからない。

それも、この交差点だけだとすれば、摩訶不可思議だ。

特別事故や事件があったわけでもない。




病院前の歩道には、また、防犯員風地域カルト信者がいた。
2014-4-1 10-55-47 また、歩道にいた防犯員風地域カルト信者s

病院と正式契約している警備員ではない。制服も着ていないので、それは明らかだ。

そもそもここは、駐車場があるわけではないので、警備員は、必要ない。

こいつは、いったい、何者なんだ?

年齢は、60歳台から70歳台、もう定年退職しているのは、間違いない年齢だ。

一見、地域ボランティア風だ。

それに、引っ越して来た当初は、ここの前を何度も通過したが、いなかったと思う。

よって、しばらく後に、俺の行く先々のあちこちに、急に、配置されるようになったカルト系の防犯員である可能性が高い。
こういう防犯組織は、カルト教団の下部組織になっているのだ。

従って、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー行為をしてくるのは、当然である。

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視






薬局を出て、交差点に向うと、

早速、北方向から、バス型警察車両が登場!
2014-4-1 10-55-47 歩道に出たとたん、登場したカルト系バス型警察車両s

次に、当然のようにサイレンが鳴って、救急車が南から登場し
2014-4-1 10-55-47 歩道に出ると救急車の付き纏いs

俺の前を、右折して東へ通過して行った。



さらに、西側を見ると、お巡りが道路にいて、

どうやら、ストリートシアターをやっているようだった。
2014-4-1 10-55-47 左横を向くといたカルト系警官のストリートシアター




俺は、この近くに住んでいるのだが、この俺が歩道を歩いた時以外には、

サイレンの音を聞いていない。

つまり、俺の時だけ、正確に、救急車が登場したというわけだ。

それ以外では、この交差点は、通過していないということだ。

前日やそれ以前もそうだ。

俺が歩道に出たときだけ、救急車などの緊急車両が登場するのだ。

こんなことは、通常は、有り得ないので、当然、カルト教団の信者たちと信者消防士たちや信者警官たちが、連携して、やっているのは、明らかである。

ただし、消防全体や警察全体がやっているのではなく、消防や警察の一部のカルト信者だけがやっているのだ。

信者警官や信者消防署員は、警察や消防全体の1割から3割と言われている。

まともな消防署員や警察官たちも、ミスリードされて、知らない間に、加担させられている可能性は排除できないが。

このように、緊急車両を不必要なまでに、俺に遭遇させようとするカルト教団組織は、
どう考えても、正常な団体ではない。

完全に狂った団体だと断定できる。

その狂った組織の信者たちが、これだけ、消防や警察を、蝕んでいるとは、相当な問題である。

これは、国家的な人権テロである。

オウム真理教以上に危険な団体である。

やはり、国際連合人権理事会、などに訴え、世界に知らしめ、外から、圧力をかけてもらわないと、ダメなのかもしれません。

日本という国は、現状維持タイプの国で、行動しない国と言われている。

日本に自浄能力はあまり期待できないかもしれません。現状を見ても。

しかし、日本は、外圧には、弱い面があるのも事実である。

よって、国際的に訴えた方が効果があるかもしれません。

国連人権高等弁務官事務所や国連人権理事会に訴えましょう!

日本では、このような人権侵害が組織的に行われていると。




このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の消防署員や警察官の約1割以上は、このカルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の消防署員と警察官を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿






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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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