(3/31) 救急車、白バイ、ミニパト婦警、防犯青パトロール車

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。






また、カルトが、やってくれたな!

救急車、白バイ、婦警ミニパト、防犯青パト、全て、カルト系だ。









まず、マンションを出て、駅方向へ行くと、

当然、もう、信号待ちの先頭にスタンバイしている救急車を発見!

当然、信号が、変わると、俺の前を、南から北へ走って通過!

2014-3-31 10-8-59 歩道に出ると救急車の付き纏いh
普通、救急車は、信号は守らない。緊急だからだ。よって、信号待ちなどしない。よって、この救急車は、タイミングを合わせる為に信号待ちをしていた点で、カルト系の救急車であることは、明らかである。

まあ、カルトがそうしてくるだろうことは、十分予想できている。

マンション内外にいるカルトの見張りからの通報を受けて、走ってきたのは、間違いない。

前回と同じだ、俺が、歩道に出ると、緊急車両が、先頭にいる。

普通、そんなことは、確率的に言って、有り得ないことだ。

そういう有り得ないことを、やってくるのが、カルト教団の組織的な集団ストーカーだ。





よく、高架下を見ると、また、白バイが二台いる。
2014-3-31 10-8-59 なぜか高架下にいる2台の白バイ

ここだけいるのだろうか?

全ての交差点にいるなら、納得できるが、ここだけいるとしたら、別の意図を感ずる。

それは、当然、カルト警官による待ち伏せストーカー行為だ。









さらに、道路を横断して、さらに、南方向へ、幹線道路を横断しようとすると、

やはり、また、来た。

また、救急車だ。
2014-3-31 10-8-59 また、前に来るカルト系救急車

有り得ない。

俺が、いる方の前に、必ず、救急車が来て、通過していく。

通常、こんなことは、有り得ないので、当然、カルトの組織的な工作によるものと思われる。



横断した後、商店街を南へ進んで行くと、

まず、左端を携帯で、話しながら歩いて来る男

次に、カルトナンバー車「7766」が走ってきた。
2014-3-31 10-8-59 対向してきたカルトナンバー車


次に、ミニパトが止まっていて、さらに、カルト婦警たちとカルトおばさんたちが、待ち伏せして、演技をしていた。
2014-3-31 10-8-59 わざとらしく待伏せしてストリートシアターをするカルト系婦警とカルトたち



さらに、その間にカルト系のタクシーが入ってきて、なかなか通過せず、わざと、止まって、塞ぎ、通れなくして、遭遇を、長時間にする為の工作と、完全に通行妨害をしてきた。

そういう工作だ。

これは、いわゆるストリートシアターと言われているカルトたちによるやらせ行為である。




途中、あちこちに、カルトの見張り要員らしき人間がいたのは、言うまでもない。





さらに、帰り

俺が通るだろう方向を向いて止まっている車があった。

ところが、実際には、別ルートにした俺が通る歩道の入口を車で、塞いでいる。

よく、見ると、携帯で、話しをしていた。
2014-3-31 13-6-19 橋のたもとで、携帯で報告している風のカルトの見張り風の男h

カルトの見張りか?





帰りは、別ルートを行き、幹線道路を横断しようとすると、

また、南方向から、青い回転灯を回しながら、カルト系のボランティアの防犯パトロールカーが走ってきた。

いわゆる青パトである。

こういう防犯組織は、カルト教団の下部組織になっているのだ。

従って、待ち伏せや付き纏いなどのストーカー行為をしてくるのは、当然である。

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視




さらに、俺が、マンションに着くと、すぐに時間差で、救急車が二台、走ってきた。

一応、帰りも救急車を二台、動員していた模様!







いやー!


今日は、俺が出ると、完全に待ち伏せしていたカルト系の緊急車両による組織的なつきまといストーカー行為をしてきた。

大量動員だった。





このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、このカルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の警察官と消防署員を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿






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プロフィール

Justicewins

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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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