(3/24) パトカー、防犯員、救急車、カルト工作員

集団ストーカー犯罪告発に関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。






また、カルトが、やってくれたな!

パトカー、防犯員、救急車、全て、カルト系だ。







俺が歩道に出ると、必ず、パトカーがいるか来るなんていう偶然あると思う?

そんなことが、有り得るわけないでしょ!

作為的にやっていなければ、絶対、不可能だよ!

もちろん、カルト教団が組織的に信者警官と連携してやっているのは、明らかだ。

しかし、しつこいね!

カルト系のパトカーって!









マンションを一階に下りて、出ようとすると、サカイ引越センターがいた。

それに、カルト臭い女もいた。

裏から、駐車場を通って、歩道に出ると、駐車場の入口の縁石に、座って携帯を見ているカルトの見張り男がいた。
2014-3-24 8-49-48 駐車場入口で待ち伏せ・連絡するカルト男s

この男は、後で、駅入り口に移動していた。

そして、歩道に出ると、丁度、対向する車線に、パトカーが止まっているのが、見えた。

案の定、また、カルトが、パトカーを動員したな!

カルトの計画通りの完全遭遇を回避するために、タイミングをずらす目的で、一旦、戻った。


そして、しばらくしてから、また、歩道に出ると、

座っていたカルトの見張り男はいなくなっていた。

なんと、カルト系のパトカーは、信号の先頭にいたにも関わらず、まだ、いたのだ。

完全に停車しての、待ち伏せ状態だった。

つまり、車が流れても、このカルト系のパトカーだけは、路肩に停車していたのだ。

おいおい、交差点の中に、停車していいのか?
道交法違反じゃないか?

カルト系のパトカーだから、法なんて、無視かよ!

まあ、それは、放っておいて、

そして、駅の入口に行くと、

正面からは、タイミングよく、カルト系の防犯員の自転車2人組が来た。
2014-3-24 8-49-48 ぴったりのタイミングで現れるカルト系の防犯員たち

防犯員は、100%カルト教団に乗っ取られてしまったと言われている。

よって、防犯員は、今や、カルト教団の下部組織だと言われている。

防犯を隠れ蓑に、こういう待ち伏せ&つきまといなどのストーカー行為をしているのだ。

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視







また、駅入口横には、また、先ほど、駐車場の入口で、見張りをしていた男が、今度は、ここに、移動して、携帯で、連絡していた。
2014-3-24 8-49-48 駅入口で見張りをするカルト系の連絡員s

おそらく、地下へ入った等の連絡をカルト仲間にしていたものと思われる。



出口を出るとカルト系のパトカーは、いなくなっていた。

ナンバーを撮ってやろうと思ったが、それを察知して消えていた。






病院でかかるのは、外科である。


病院に着いて、入口を入ろうとすると、歩道に、どう見ても、


カルト教団の地域活動員のような男が、立っていて、俺を、監視していて、近づくと、陰に、隠れようとするような行動をしていた。


この男は、病院を入る時にも出た時にも、意味不明に、歩道にただ、立って監視していた。
2014-3-24 8-49-48 なぜか行きも帰りも病院前の歩道に立っている地域カルト信者s
当然、地域カルトの見張りである。

自分じゃ正しいことでもやっているつもりなのか?
いやそうなら、マスクで顔を隠したりしていないはずだ。
やはり、犯罪をしているという認識はあるのか?
言っておくが、おじさん!
お前らがやっている行為は、単なるストーカー犯罪だ。
世の中の為にも役にも立っていない!
いい歳して、ストーカー犯罪なんかするな!









よく、見ると、もう1人いる。
2014-3-24 8-49-48 なぜか歩道にいるカルトの防犯員風の老人




そして、駅のエレベータに乗ろうとすると、わざと、カルト多数動員して、乗れない様にしていた。

普段、誰もいない。

俺が、行った時だけ、タイミングよく、丁度、混雑しているなんてことは、通常ない。

これもカルトの工作である可能性が高い。

仕方なく、俺は、階段で、地下道へ入っていた。


出口を出て、セブンの前を見ると、不自然に、俺を、凝視するおばさん親子がいた。

また、不自然に、ただ、歩道に立って、道路を見ている男などもいた。

おそらく、カルトの見張り要員だと思われる。




そして、裏から、入ろうとすると、丁度、救急車が、走ってきた。

サイレンがなったので、わかった。

やっぱり、戻りにも、動員していたか?

ほんの少し、早く、通り過ぎたので、遭遇しなかったが、

もし、普通に歩いていれば、出口を出ると、丁度、走って来るタイミングになっていた可能性が高い。










このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、このカルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の警察官と消防署員を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿



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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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