(3/22) パトカー、救急車、白バイ、カルトの見張り

集団ストーカーに関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。




今日は、ちょっと、病院へ行った。


マンションを出て、歩道に出ると、セブンの前には、携帯を持ったカルトの見張りが。
2014-3-22 9-26-20 セブンの前のカルトの見張りs
手には、携帯を持っている。
俺は、右に曲がったので、後ろから、報告通報が可能。



歩道を少し歩くと、案の定、パトカーが走ってきていた。
2014-3-22 9-26-20 カルトパトカーのつきまとい


そして、地下道に入る入り口横にも、カルトの見張り女がいた。
2014-3-22 9-26-20 駅入口横にいたカルトの見張りs




そのカルト系のパトカーは、俺が横断する道路へ曲がるように、右折信号を出していた。

どうやら、俺が道路を横断するのに、直撃遭遇を図ったものと思われる。

次に、サイレンがして、救急車が走ってきた。

これは、正に、俺が、地上の横断歩道を渡れば、眼の前を通過させるのを狙ったもの思われる。

俺は、そうくるだろうと思って、地下道を使って横断したので、救急車は、見ていない。



地下へ入って行ったら、カルトの見張りカップルが、また、券売機の前で、待ち伏せ
2014-3-22 9-26-20 改札前の見張りカルトs
2人ともマスクで完全武装している。

今時、切符を買う若者なんていない。

カルト以外の何物でもない。

わざとらしく、俺が通り過ぎるまで、料金表を見ていた。




さらに、病院に入ると、

受付の俺の後ろに、カルトが並んで、俺の情報を、収集しようとしていた。


そして、俺が話を終えて、出て行くと、通報したらしく、


俺が、病院を出ると、案の定、白バイが前に走ってきて、すでに、いた。

カルトの動員の特徴だ。

出るといる。

そして、また、地下道に入ると、

また、改札前には、携帯で、連絡しているカルトの若い男が、見張りについていた。
2014-3-22 9-39-30 改札前のカルトの見張りs
歩いて来る俺を、柱の陰から見ながら、携帯で、報告していた。
俺が近づくと、急に、柱の裏に隠れて、後ろ向きになったところ。
完全にカルトの見張りである。


そして、出口を出ると、

出口の真正面に、後を向いて、カルトの見張り要員の女が携帯で、通報していた。
2014-3-22 9-39-30 駅出口前の見張りカルト女s
左手には、携帯を持っている

俺が、この女の後ろを通り過ぎると、歩いて、俺のマンションの方へ、移動して行った。

そして、裏まで回って、俺が、マンションにはいるか、確認までしてきた。




休みだと言うのに、たいした動員数だ。

カルト団体は、よっぽど、暇なんだね!










このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、このカルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の警察官と消防署員を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿









コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR