(3/19) 朝、救急車、帰り、パトカー

集団ストーカーに関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。






今日も、やってくれたな!

カルト野郎!

朝、救急車

帰りは、セブン前をパトカーが通過










エレベータがまた、13階から下がっていった。

完全に、毎日、カルトの妨害工作だ。

完全に、狙って、俺にタイミングを合わせて、やっているのは、明らかだ。


毎日、俺が出る時間は、バラついているのに、必ず、13階というのは、有り得ないでしょ!

普通に考えても、カルト工作員が13階に、複数いるという証拠だ。






勤務先の駅を出て、畑の南側を通ると、なぜか、普段はいない、工事関係者の一団が、待ち伏せのようにいた。

車が、3台くらいで、人間たちも複数、車から、降りて立っていて、歩いて来る俺の方を見ていた。

一見、カルトの待伏せ風。

こんな裏通りにも動員か?

俺が、畑の西側を歩いていると、やたら、車が来るね!

まあ、俺が歩くことで、周辺に、車でも、人でも、動員があるのは、確かなので、増えるのは、容易に予想できる。


畑の周りを歩いていると、早速、サイレンが聞こえてきた。

たぶん、救急車のサイレンだと思われる。

どうやら、俺が歩いている方向へ、先回りしている感じにサイレンが移動していった。


そして、裏通りにあるファミリーマートのところの十字路の角には、ちゃんと、

歩いていく俺に背中を向けて、意味不明に、立っている2人のおっさんがいた。

何かの業者風

2人の年齢は、50歳台から、60歳台くらい。

こいつらの不審さが際立つのが、こいつらの横を、俺が、通り過ぎると、すぐに、立っていた場所から、

「はい、解散!」みたいに、移動して行った点だ。

この動きを、見てると、こいつらが、カルトの見張りか工作員である可能性は、非常に高い。



相変わらず、ここの十字路は、渋滞している。

少なくとも、俺が通るようになる以前は、ここの十字路までは、渋滞は、伸びていなかった。

カルトの動員がなければ、ここまでは、来ないはずである。

特に、黄色と緑色のカルト系のタクシーを動員してわざと、渋滞に拍車をかけている点だ。

普通、タクシーなら、こんな、渋滞ポイントを避けるなんてことは、常識のはずだが、何せ、カルト系のタクシーなので、わざと、はまっている感じだ。

もし、俺が、タクシードライバーなら、こんな渋滞ポイントは、当然、回避して抜けているはずである。

ところが、タクシーがカルト系なので、わざと、渋滞を作る側になっているのは、はっきりしている。

おそらく、こんなところの渋滞で、止まっているタクシーは、カルト系と考えて、まず、間違いないだろう!





そして、俺が、その十字路を横断していくと、その先の幹線道路を西方向へ、サイレンと赤色回転灯が、

移動して行ったように、見えた。

はっきりは、見えなかった。

そんな気がした。







帰り


更衣室へ行くと、何十人もの女たちが、休憩所付近に、たむろしていた。

なぜ、帰らないで、そんなところに、立っているのだろう!

不審なやつらだ。


更衣室から、出ると、後をついて、その一部が出てきたので、

一旦、出口前を素通りして、西方向へ行った。


それから、しばらくしてから、また、玄関へ向かうと、

また、その一部と思われるカルト系の女たちが出てきた。

どうも、俺が、玄関に向うと、出て来るようだ。

それで、再度、一旦止めてみた。

そして、また、玄関へ向かうと、また、その一部のカルト臭い女たちが出てきた。

また、タイミングを合わされてしまった。



それで、俺は、玄関へ向かうのを、一旦、やめた。

そして、しばらく、様子を見ることにした。

すると、3波に、カルト女たちを分けた付き纏いなので、もういなくなったようだったので、

ようやく、玄関を悠々と出て行った。



俺が、会社の横の道を入ると、案の定、次々、車が入って来た。

狭いので、普通は、そんなに、車が走る道ではない。

俺が、通るから、カルトが動員を増やしているのは、明らかだ。


そして、俺が、畑の周囲を歩いている時も、不自然に、車が、多く集まってくる。

まあ、これも、カルトが動員していなければ、混むような場所ではない。

車なんて、滅多に通らない裏側の道だ。





さらに、畑の南側を歩いていると、カルト車が、わざわざギリギリで、入ってきて、歩いていた俺たちをどかせた。

完全に、カルトの妨害である。

過去に、車が、入ってきたことは、ない。

カルト車でもなければ、入って来ない。







また、今日は、電車に乗ってからも、

俺が乗っているドアのところに、複数人のカルトたちが、狙って乗って、

ドアが閉まってから、大声で、仄めかし風の言葉を言うという不自然な行動が多発した。

特に、M線に乗ってからが、ひどかった。

なぜか、今日は、男のカルトの複数人が多かった。

もちろん、気づいたら、すぐ、次の駅で、移動している。









自宅駅に着いて、セブンに寄った。

セブンで、レジに並んで、清算が、終わった瞬間、セブンの前を、パトカーらしき車が、サイレンを鳴らして、北方向へ走り去った。

また、店内に、カルトがいて、俺の、レジの様子を監視していたのだ。

レジが終わって、そのまま出ていれば、そのパトカーとの遭遇は、免れなかった。

しかし、レジが終わったら、すぐに、サイレンが鳴ったので、レジを離れるのを止めて、追加注文をしてやった。


だから、実際には、サイレンしか聞いていないので、パトカーかどうかは、わからない。

見ていない。


店内に、カルトの見張りがいて、タイミングを通報したカルトがいたのは、明らかだ。





このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、このカルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の警察官と消防署員を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿





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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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