(2/17) 朝、駅を出ると救急車が!

集団ストーカーに関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。







狂ったカルトの野郎たち!やりあがったな!

駅を出ると、救急車をよこしたな!










途中のM駅のi線下りホームには、携帯で、話しながら、俺を目で追っているカルトの見張りと思われる男がいた。

ここのホームのカルトは、必ず、ホームの壁際に立っている。

壁際に立っていたら、カルト工作員である可能性がある。








勤務先の駅で、電車を降りると、ホームで、カルト臭い変なおっさんが、じっと、こっちを見ていた。

改札を出ると、相変わらず、壁際には、カルトの見張りのようなヒトたちがいた。

外の歩道を見ても、変なおっさんたちが2人、立っていた。



それから、俺が歩道を歩くと、前を歩いていたおっさんが急に逆戻りした。

丁度、そのタイミングだ。

いきなり、サイレンが鳴り出した。

そして、俺の後側、つまり、南から、救急車が、走ってきて、北方向へ通過していった。

やりやがったな!キチガイカルト野郎!

当然、これは偶然なんかではない!

俺の命をかけもいい、これは、100%カルト団体がカルト系の救急車を動員してやった遭遇工作である。

これは、完全に、俺が、駅を出たら、救急車がきたというタイミングだ。

だから、消防署には、カルト宗教団体の信者署員がいて、救急車に乗車している。

カルト仲間からの通報により、カルト信者の救急車が出動して、駅の周辺100m以内で、待機している。

そして、駅周辺にいるカルトの見張りからの通報あるいは、手を上げるなどの合図を受けて、

救急車は、発進して、ターゲットが歩道を歩いている僅か10秒程度の間に、確実に遭遇させる。



このように、被害者に、執拗に救急車などの緊急車両を遭遇させる行為をするカルト新興宗教団体は、

どう考えても、正常な思考のできる組織ではないことが明らかである。

キチガイかまた、狂った人たちであることは、明らかである。

普通の人間は、いかなる理由があれど、そんな行為はしない。

その狂った人たちが、消防や警察にいることが、たいへん、問題である。









このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、このカルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の警察官と消防署員を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿
















社内でも、カルトの見張りが実施されている。



朝、売店に買い物に行くと、買い物を終わったはずの社内カルトと思われる男が、俺が、買おうとする棚の前に、
居座り、完全に、俺が何を買うか、観察していた。

最初、躊躇したら、そのまま、棚の前に居座り、仕方なく、物を取ると、その男は、それを見た後、戻って行った。

完全に、この男は、カルトである。

偶然とかでは、絶対にないのはわかる。

痩せ型で、身長が175cmから180cmくらい。

年齢は、40歳台だと思われた。

買い物をした後、東側へ向かったので、部署は、東側にあると思われる。

こういう不自然な行為を、故意にやるのが、カルト信者工作員の特徴である。










お昼前に、売店に行って戻ってくると、委託会社のカルト女が廊下に出ていて、待ち伏せ&見張りをしていた。






今日も、帰りの時間近くになると、吹き抜けの縁に、カルトの見張り臭い男が2人立っていた。











帰り

俺が、廊下に出て、帰ろうとすると、

それまで、誰もいなかった廊下に急に、委託会社の部屋から、カルト信者の女たちが出てきて、待ち伏せと付き纏いストーカーのような行為をしてくる。

そして、廊下に出てきたのに、カルトなので、故意にさっさと帰らず、だらだらと、廊下を歩いて、俺が追いつくような工作をしてくる。


当然、その集団の中を通れば、「仄めかし」や「嘲笑い」などの、行為をしてくるのは、間違いない。


しかし、委託会社からの帰りは、一段落しているのにもかかわらず、俺が、廊下に、出てると、

出て来るのだから、誰かが、見張りをしていて、待機していたカルト女たちに合図をして、廊下へ、

集中させる工作をしているのは、明らかだ。






一階に行くと、休憩所の薄暗い中には、たぶん、カルトの見張りと思われる男が2人立ってこっちを見ていた。

今日は、1階にいつもいるカルト女たちがいなかったので、その代わりに、その男たちがいたのかもしれない。

いずれにしても、わざと、薄暗い中に立っているので、顔は、よく見えなかった。


最近、男2人でいるカルト信者工作員の出没が頻発している。







帰り、会社を出た後、畑の周りを歩いてたら、わざと、俺の前に入って、路肩にトラックを止めるカルト信者工作員がいた。
そして、それを避けて、車の周りを歩くタイミングに合わせて、丁度、別の車が来るという二重の妨害工作になっていた。

やってくれたな!妨害工作!






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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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