(2/13) 朝、緊急車両総動員、消防車・救急車・バス型警察車両・RV型パトカーたちの付き纏い

集団ストーカーに関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。




今日は、朝、やってくれたな!カルト団体よ!



朝、緊急車両の総動員をやられた!


朝は、消防車の待ち伏せ、救急車動員、警察車両のつきまとい、ミニパトのつきまとい。

帰りも、救急車動員とカルト信者母子集団の待ち伏せ攻撃








さて、まず、

朝、自宅駅に行くと、その入口横で、いかにも、待伏せしている風の男がタバコを吸っていた。
俺が、駅を入る瞬間には、確認の為、ちゃんと、振り向いた。

完全に、カルトの見張りである。



勤務先の駅に着いて、改札を出ると、数名が待ち伏せをしている風だった。

よくいる清掃のおばさんもカルトの見張りか?

いつも、公衆電話の陰にいるよね?

変なおばあさんも陸橋の階段下で、待ってたね!カルトか?

このおばあさんもカルトの見張りか?


駅を出て、小学校の横の道を見ると、完全に浮浪者風のカルトの見張りが立って、見張っていた。

ただ、立っているだけなので、通勤者ではない。

当然、カルトの見張りである。

この小学校の南側に接する割と大き目の横道には、必ず、カルトの見張りがいる。

先日も、おじさんが立っていた。

もちろん、カルトの見張りである。


そこを通り過ぎて、小学校の門の前を通過すると、

案の定、門にいるカルト系の警備員が工作してきた。

俺が、丁度、門の前を通過する時に、大声を上げて、何かを言ったのは、確かだ。

何を言ったかは、わからない。


それから、歩道を北へ歩いていると、丁度、陸橋の横の斜め道路への右折信号待ちで、

やっぱり、赤色回転灯が回っていた。

案の定、カルト系の消防車が待伏せをしていた。

これは、完全に、カルトが組織的に、俺に遭遇させるために、故意に工作をしてきたのは、間違いない。

もちろん、偶然を装ってはいるが、あちこちに見張りがいて、連絡を取り合っていたのは、

見てわかるので、組織的な犯行であるのは、明らかである。

もちろん、この後も、多数の緊急車両の遭遇工作があっての結論だ。


そして、横道に入って行くと、また、4、5匹の小型犬を連れたカルト系のおっさんが、待伏せしていて、付き纏ってきた。


それから、ファミリーマートの横を通過して、裏道を横切って、北へ歩いていった。

すると、サイレンが鳴って、後ろの横道を救急車が通過して行ったようだ。

カルト団体は、歩いている裏道にも、救急車を動員していたようだ。

途中、裏道の四つ角になるが、その手前には、測量のフリをして、俺が来る方に、レンズを向けて、

遠くから見張りをしていたと思われるカルト臭い男2人が立っていた。

ここには、カルト臭い警備員が一人いつも立っている。

カルトの見張りに見えなくもない。

それから、その四つ角を横断しようとすると、

また、案の定、出てきた。カルト系の白い1BOXが。

この住宅地内の四つ角は、俺が、横断しようとすると、いつも、必ず、白っぽいアルファードのような車が、

出てきて、妨害する。

間違いなく、故意にタイミングを合わせたカルトの工作によるコリジョンキャンペーンである。

今日も丁度、西側から出てきて、わざと俺の前を右折して行った。

そして、その四つ角を渡り、さらに、北へ歩いて行た。

勤務先の前を通っている東西方向の大きい道路に、向かって歩いていた。

その道路に出る手前で、前を歩いていたおっさんが、突然歩くのを止めて、携帯をやりだした。

それで、東西道路の方を見ると、歩道で、手を振っている男がいた。

すると、すぐに、カルト系の「バス型警察車両」が、通過して行った。

すると、その男は、直後に来たトラックに乗って、俺が歩いている横道へ入ってきた。


完全に、遭遇工作をされてしまった。

それで、俺もその携帯男のマネをして止まることにした。



すると、その男は、歩きだしたので、後をついて、大きい東西道路に出た。

すると、東側の交差点の先に、赤色回転灯が見えた。

やっぱり、この男が通報したんだろう!

こげ茶色のコートを着ていて、年齢は、60歳台と思われる。

すると、この男、突然、俺の勤務先の門を入った。

なんと、会社に入っている委託業者の派遣社員のようだ。

なんと、勤務先にいる男が、カルトの見張りと通報をしていたとは。

丁度、門を入った後、RV車風のパトカーが、ものすごいスピードで、通過して行った。


乗っているカルト系の警官が、遭遇に間に合わないと思い、

フルアクセルで、飛ばしてきた。

完全に、俺に遭遇させる為の工作である。

俺は、そのカルト系の男についてすぐ、門を入ったので、通過したのは、わかったが、完全には、見えなかった。








このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、このカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている「事実」である。

このように、実際に行われている「犯罪」である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法を適用するしか方法がないと思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、このカルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の警察官と消防署員を、逮捕すべきである!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿













お昼前になると、二階の廊下には、必ず、カルトの見張りが2人立っている。

だいたい、11:20くらいから、廊下にいる。

普通、用事があっても廊下は、歩くことは、あれど、そんなに長時間立っている人はいない。

要するに、その様子は、普通ではない。

つまり、そこに、いるのは、普通の人ではない。

よって、カルト信者の見張り役工作員である。

それも、委託会社の人間だ。

今日も、男と女が廊下で、見張っていた。

前日は、男2人、その前は、女2人。

もちろん、委託会社だけでなく、正社員にもいるし、契約社員にもカルト信者がいるのは、すでに判明している。

俺が、部屋を出て、戻ってくるまで、廊下に立って、見張りをしている。

俺が、部屋に、戻ってくると、任務終了で、いなくなる。

本当に露骨に、俺の見張りのみをしているのだ。

見分けるのは、簡単だ。

彼らは、一切移動しないで、廊下の端に、話をしているフリをして、俺が、戻ってくるまで、ただ立っているのだ。

そんな人間は、このカルトたち以外には、いないので、すぐ、わかる。

そして、俺が戻ると、解散していなくなる。

カルトの集会兼見張りかい?


時には、わざと、俺の部署の入口のすぐ、横で、やっていることも多い。

とにかく、廊下で、入口のすぐ横に2人立っていたら、それは、必ず、カルトである。

それは、100%カルトである。

それは、断定できるレベルである。


なぜ、お昼になると、カルトたちが、見張るかというと、俺が、半休とかで帰ってしまうとまずいからだ。








お昼前に、売店に行くと、本来外を監視しているはずのカルト系の警備員が、相変わらず、一階の廊下の中を、覗いて見張っていた。

この警備員は、カルトであることは、確定している。

お昼や帰り、俺が一階に行くと、しつこく、付きまとってくるから、他の警備員とは、明らかに違うことがわかる。

年齢は、60歳台と思われる。

顔は、浮浪者か犯罪者風。

顔が黒いことから、肝硬変か肝臓ガンであると思われる。

たぶん、アル中と思われる。

もう、長いことはないかもしれない。

そのうち、どこかで、倒れて、そのまま地獄に行くだろう!

この男、そうとうしつこい。

俺が、用事で、一階の西側に行くと、いなくなるまで、不必要に、付きまとって来る。

俺が、売店にいけば、売店に来るし、トイレにいけば、トイレに来て、俺が出て行くまで、ただ、トイレの中に立っている。

とにかく、ストーカーのように、しつこい。

当然だ、この男は、集団ストーカーの一人だからだ。















帰り


いつもなら、帰りも、西側の一階には、カルト系の警備員が待ち伏せしていて、しつこく、付きまとうはずである。

また、カルト系の男2人も見張りをする為に、わざと、西側の廊下を歩く。

今回は、中央階段へ向かった。

同僚がいたので、たまたま一緒にそうしたのだ。

すると、階段やエレベータ付近にたまっていたカルト系の委託会社の女たちが、前を、慌てて、階段へ向かった。

これが、もし、俺だけなら、わざと、階段付近で、集団で、待伏せをして、移動しないはずである。

俺と同僚が歩いて行くと、その階段前の集団は、いなくなるのだった。

それでも、横のエレベータの前には、カルト臭い女たちが、帰らずに、立っていた。






一階に行くと、いつもいる、カルト女たちは、いなかった。


そして、外に、出て、裏ルートを歩いていたら、やっぱり、サイレンの音がして、救急車が、後ろあたりを通過して行ったようだ。

本当にしつこい。


その後、果樹園の角の道を入ろうとすると、


なんと、その道の両側には、たくさんの子供とその親たちが、真っ暗の中、集団で待伏せしていた。

とにかく、移動しないで、止まっていたので、待伏せしていたのは、確かだ。

こいつらは、100%カルトである。

そもそも、こんな、暗い裏通りを、わざわざ子供を連れて歩くわけがない。

非常に、危険である。それが、たぶん、普通の感覚である。

普通の人間なら、明るい、表通りの歩道を歩くはずである。

よって、こいつらは、普通の人間ではない。

よって、こいつらは、カルトである確率が極めて高い。

昨日も、果樹園のコーナーで、遭遇工作をされた。

とにかく、こいつらは、集団でしつこい。

まさに、集団ストーカーだ。

俺を狙って、待伏せと遭遇工作のストーカーをしているのは、間違いない。









途中省略






電車に乗って、自宅駅に到着して、改札を出ると、


なんと、男が、バラバラに、3,4人、待伏せしていた。


当然、カルトの見せる監視である。


出口を出てから、Pへ入っていくと、なんと、そのPの中には、男と女が立っていた。

完全に、100%カルトの見張りである。

入れてある車を出している様子は、一切なかった。

よって、こいつらは、カルトの見張りである。

用事もないのに、立っているような場所ではない。

車のゴンドラの前である。

カルトの見張りである。




それから、マンションに着き、裏から、入ろうとすると、ぴったりというタイミングで、裏のカルト家の車が帰ってきた。

それから、エレベータを待っていると、やっぱり、降りてきた。

カルトの見張り女だ。

なぜか、ポストかゴミ室の方に入っていった。








今日も、このように、消防信者や警官信者を使い、緊急車両を、業務命令違反のストーカー犯罪に使ってくるんだから、


普通に考えても、こいつらカルトは、相当に狂っていると言わざるを得ない。

完全に、イカレた連中だ。


しかし、こんなことが、現実に行われていて、いいのだろうか?

もちろん、いいわけがない!










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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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