(2/5) 朝、消防車、ヘリ、帰り、パトカー、消防車、救急車、全て、カルト系の待ち伏せ&つきまとい

集団ストーカーに関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。








やってくれたね!

今日は、過去最高の総動員だったね!


たぶん、動員数1000人規模。







マンションを出て、電車に乗る前から、おかしなやつらが、周辺にうろついていたのは、わかっている。

もちろん、カルトたちだ。

俺が、電車に乗ると、わざと、俺の乗ったドアに、後から、何人も乗ってきた。

当然、即、移動した。

しかし、ドアが閉まる寸前に乗ってきたやつがいた。

やばい、こいつ、きっと、カルトだ。

すると、ドアが閉まったら、案の定、頭が狂ったカルト男で、大声で独り言を言いやがった。

たぶん、仄めかしを言ったと思われる。

俺も、お返しに「頭、狂ってるのか?」と、独り言を言ってやった。

でも、本当に狂ったやつだと、やばいので、すぐに、車両を移動した。

勤務先の駅に着くまで、変なカルト臭い女や男が付きまとってきて、嫌がらせをしてきた。

当然、その都度、回避行動をとった。

例えば、こうだ。

俺がよく乗る車両番号の優先席が空いていたので、座ったら、

なんと、向かいの男が、携帯のカメラのレンズをその空いている席に向けて寝たフリをしていた。

これは、完全に、カルトのトラップである。

カルト女もいたね、やたら、携帯を人に向けてきた。

というわけで、電車の中でも、ホームでも、カルトのスパイが見張りをしながら、付きまとってきていた。

その都度回避せざるを得なかった。


M駅の乗換えでは、乗換通路の真ん中で、カルトのスパイの小太りのおっさんが、たった一人で、止まって監視していて、

すげぇー、目立っていた。

まあ、カルト特有の見せる監視だ。

また、改札の横のトイレの入口横の壁にも、痩せ型の浮浪者風のカルト男が見張りをしていて、俺が来る方を必死に見ていた。

こちらも、カルト特有の見せる監視だ。

いつもは、JK2人組だったが、今日は、おっさんだった。交代したのか?



そして、勤務先の駅に着くと、「ブラック企業~都政の会」という旗で、カルト団体が数十名で街宣をしていた。

ブラック企業を撲滅するより、先に、お前ら、カルトを撲滅すべきだ。

とんだ本末転倒な街宣だ。

自分たちを撲滅しろ!


これは、たぶん、カルト団体が、カルト政党員を動員したものと思われる。

これが、なぜ、カルト団体だとわかるかというと、

勤務先に着いてみると、なんと、勤務先にも多量にいたので、わかった。

つまり、俺が降りる駅と勤務先の両方で、特定の団体が、街宣をすることは、通常、有り得ない。

これは、俺の勤務先を知っているカルト団体だから、狙い撃ちしてできることである。

つまり、この「~都政の会」は、明らかに、カルト政党である。

カルト政党の特徴は、いいことは言うが、その指示母体は、オウム真理教より悪質な犯罪者集団である。

その活動内容は、主に、カルト系の警察や消防やヘリや駅員や住人や防犯員を動員した集団ストーカー行為である。





とりあえず、東側に渡って、歩道を行くことにした。

そこで、歩道に降りた後、エレベータ横のKセンターの方へ入ると駐輪場があるが、その真ん中付近に、やはり、年配の男のカルト見張り要員が2人いた。

俺が、見ると、こっちを見ていた。

以前は、誰もいなかったので、俺が入り辛くなるという工作だと思われる。


それから、南北の幹線道路沿いの歩道を北へ歩いて行くと、また、カルト系の黄色の制服を来た清掃員に扮した老人工作員が、やはり、故意に工作をしようと接近してきた。

それから、その近辺では、上空をヘリがしつこく、ほぼ、真上を飛んでいた。

たぶん、今日は、カルトがヘリでも、動員したのだろう!



そして、北の方を見ると、赤色回転灯が回っているのが、見えた。

こりゃー、朝から、消防車でも動員したのか?

それから、陸橋を渡って、反対側に行って、裏通りに入る時、ちらっと、消防車の回転灯が見えた。

やはり、また、俺に対するストーカー行為に消防車を動員したようだ。


それから、裏通りを歩いて行くと、


やっぱり、黒いカルトナンバー車「9393」がこれ見よがしに、置いてあった。




そして、セブン横を通り過ぎて、交差点を曲がって、門のところに行くと、


駅と同じで、「ブラック企業~」のカルト団体の政党の街宣を集団でやっていた。

おいおい、なんで、駅と俺の勤務先の両方でやってるんだ?

完全に、待伏せ集団ストーカーであり、嫌がらせだ。


お前ら、自分たちカルトを撲滅しろ!







お昼に、お弁当を買いに行くと、変な坊主頭のカルト男が売店内で、待ち伏せしていた。

棚の前に、長時間いて、あまりに不自然だった。

それで、一旦、買うのを止めた。

そして、しばらく、してから行くと、なんと、このカルト男、まだ、いたのだ!

おいおい、お弁当を買うのに、10分も棚の前から、動かないやつなんて、いるだろうか?

絶対にそんなやつはいない。

男で、そんなに、長時間、決められない、決断力のないやつなんて、絶対にいない。

こいつは、カルトの見張りである。

その証拠に、俺が、再び、その売店に、入って行くと、タイミングを合わせたように、ようやく、レジに並んだ。

とにかく、廊下や売店に長時間いるやつは、100%カルトである。

それは、確実である。

よく、前回のように、廊下にも、長時間、いるやつは、間違いなく、100%カルトである。

ここ、最近は、カルト男が複数で、廊下にいて、見張り・監視をしていることが多い。







帰り

西側の廊下の端に、年配のカルトの見張り要員を配置していた。

そのカルト信者のおっさんは、しきりに携帯をやっていた。



そして、俺が、玄関に行くと、イスに座って待伏せしていたカルト男が立ちあがって、歩きはじめた。

あまりに、ぴったりのタイミングだったので、出るのを止めた。


そして、一旦、西側へ行くと、

なんと、あの携帯おっさんがまだいた。

完全に、カルトの見張りだ。



それから、玄関を出て、門へ行くと、また、隣との壁の方に向いて、ピザの宅配のようなスクーターが止まっていて、

完全に、俺を待伏せしていた。

だから、俺が門へ歩いて行くと、急に、ライトをつけて、わざと、俺を照らすようにしてから出て行った。

完全に、カルトの見張りだった。


また、奥からは、カルト自転車も出てきた。


それでも、面倒なので無視して、門を出た。

そして、交差点を曲がって歩道を歩いて行くと、なんと、

セブンイレブンの反対側の路肩にカルト系のパトカーが止まって待伏せしていた。


俺が何度もタイミングをずらしたので、カルト系のパトカーは、止まって、待伏せしていたようだ。







それから、南下して行くと、今度は、サイレンが鳴って、どうやら、カルト系の消防車を動員してきたようだ。

俺は、とりあえず、裏通りに入り、これは、回避した。

しかし、出口の陸橋の前には、カルト系の救急車がいるのは、わかっているのだが、これは、位置的に、回避できないので、


仕方なく、横を通過した。

その時に、ナンバーを確認した。

そのカルト救急車のナンバーは、「7931」だった。






駅の手前では、わざとらしく、100%カルト防犯員自転車のおっさんが2人、付き纏ってきた。

暗いのに、付き纏い、ご苦労さん!







当然、改札前には、カルトの見張りが。




その後も、駅、ホーム、電車内、全てで、カルトの監視、見張り、嫌がらせ工作を受けた。



マンションに着いても、俺が、エレベータに乗ろうとすると、


カルトの男と女が、ポストの確認もせず、急いで乗ってきた。

ポストを確認もせず、部屋に帰るやつなんているだろうか?

そりゃー、不自然だよ!

たぶん、カルトだ!間違いない。

このカルト女は、11階を、カルト男は、14階を押した。













しかし、今日は、大量動員してきたな!

狂ったキチガイカルトせんべい宗教団体め!

しかし、これだけ、消防車やパトカーや救急車を動員してくるんだから、

カルトがやっていることは、完全に、証明されたに等しいな!

しかし、今日は、カルト党員まで、動員して、俺の勤務先まで、押し掛けてきていたな!



しかし、こんなストーカー行為が、現実に、行われているのだから、本当に、信じられない。

本当に、日本なのだろうか?

こんなことが行われている国が。









このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、そのカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の警察官と消防署員を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿




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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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