(2/3) カルト系の救急車と警察車両の待ち伏せとつきまとい

集団ストーカーに関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。







せんべいカルト団体!

今日もやってくれたな!

今朝も、救急車と警察車両の動員か?





勤務先の駅に着いて、改札を出ると、

異常な人数の人たちが、改札前の壁沿いに並んでいる。

それに、全員、黒っぽいスーツを着ている。

何事だ?

待ち合わせするのに、代表がいればいいだろう!

子供じゃあるまいし、全員が横並びで、待伏せすることはないだろう!

まあ、普通は、そういうことはしないから、こいつらは、カルトだろうね。

普通仲間なら、固まって、待ち合わせするはずなのに、

全員1mくらいずつ離れて、横に並んでいる。

そんな集団待合せはないと思うよ。

どうみても、不自然!

どう見ても、カルト信者の工作員による見張りと待伏せだと思われる。





そして、東側の歩道を歩いて行くと、


来た、来た!

また、来たよ、

黄色の制服の清掃員にカモフラージュしたカルトの見張り工作員だ。

そして、このカルトおじいさんの横を通り過ぎて、セブンイレブンの交差点に来て、

左を見ると、なんと!


100mくらい先の路肩にカルト系の救急車が停まっている。

2014-2-3 朝、カルト系救急車


後から、確認すると、斜め道路の入口付近に、最初からいたようだ。

その横を歩いていたことが、後から、わかった。

おそらく、大型トラックなので、陰になって見えなかったようだ。

だから、逆に離れてから、気が付いたのだ。

また、カルト地域信者が、わざと、不必要な要請をかけて、呼んだカルト系の救急車だろう!



もちろん、目的は、偽装だ。

本当の目的は、俺に遭遇させる為だと思われる。

停まっている場所も俺の別ルートの通り道だし。

まあ、やってくれたと思う。


その後の交差点のカルト系の警察車両の遭遇へとつながるカルト系の緊急車両による遭遇だ。

おそらく、連携はしていると考えられる。

この信じられないカルトの行動では、カルト消防とカルト警察との連携だ。

普通は、こういう連携は、業務以外では、有り得ない。

業務命令違反で連携するのは、カルトだけである。






そして、交差点を渡って、西側の歩道を北上して、立体交差点に来た。

そして、たぶん、曲がるとカルト系の警察車両がいるだろうね!、きっと!


と思いつつ、曲がると、

やっぱり、いたぁー!

案の定、いるからね!

カルト系のバス型警察車両がいた!

2014-2-3 朝、カルト系警察車両

ナンバーは、「2427」だったと思う。

このナンバーのカルト系のバス型警察車両は、100%カルト系であると断言できる。

この曲がるとそこに、必ずいるなんて、偶然は、絶対にないからね!

これは、断言できる!

せんべいカルト団体が組織的に遭遇を工作した結果、遭遇しているのであって、決して、偶然ではないからね!


つまり、このカルト宗教団体も、オウム真理教の諜報省と同じ組織を持っているのだ。

本当に、オウム真理教以上の、何をするか、わからない、とんでもない凶悪犯罪を起こすかもしれない団体なのだ。


本当に放置すべき問題ではなく、全く、オウム真理教と同じカルト宗教団体が警察や消防の一部に信者を潜入させているのに等しい最悪の状態なのだ。

本当に、危機的状況なのだ。

例えば、もし、警察や消防が、あの恐ろしいオウム真理教の信者だらけになったら?

最悪だ

公権力は、悪用し放題となってしまうだろう!

全く、それと、同じ状況なのだ。

これは、現実であり、真実であり、目をそむけてはならない事実である。

全日本国民が放置してはならない事実である。

もし、放置すれば、オウム事件の二の舞になる可能性さえある。







このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。


(AGSAS)さんのサイト「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」よりの抜粋です。

その音声は、下記のリンクにあります、聞いてみて下さい。

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

また、文章化したものは、下記のリンクにあります。見てみて下さい。

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

彼女の死を無駄にしないで下さい。

俺も全く同じ人権テロ行為を受け続けています。

彼女を死に追いやったカルト宗教団体の責任は重大であり、重罪にあたる。

それは、今でも、俺を含む他の多数の人に行われている。

厳罰に処する必要があると思う。

日本は、法治国家として、そのカルト宗教団体に、それ相応の償いをさせなければならない。





また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」より抜粋。

警察関係のつきまといは、下記のリンクから見てみて下さい。

警察の付きまとい 大津いじめ問題と集団ストーカーなど

集団ストーカー(ガスライティング)に加担する消防と警察


このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の警察官と消防署員を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿







玄関を出て、交差点を渡ると、カルト男2人に、付き纏われた。



駅に行く途中でも、カルト集団が出没した。





マンションに着いて、エレベータを待っていると、

まず、カルト女が来て、


その後、カルト男が一人入ってきたと思ったら、その後、カルト団体が入ってきた。

このマンションは、集団で住むような場所ではない。

帰りに団体になるような場所でもない。

こいつらが、カルト以外であることは、考えにくい。

ほらね、

カルト教団のアジトになってしまっているようだ。


オウム真理教と同じようなせんべいカルト団体がいると、

故意に、俺の帰宅に合わせて来るのだ。


こういう風にして、段々と、オウム事件になったのだ。


本当に二の舞にならないように、願いたい。



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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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