(1/23) 警察車両

集団ストーカーに関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。








エレベータを降りると、玄関の外に、小太りの男が立っていて、俺がドアを出ると、歩いていった。

カルトの見張りと思われる。


裏口から、出ると、荷物をたくさん持った変な男子高校生が、公道を歩いていけばいいものを、わざと、俺の前に入って、Pの中に入っていった。

わざわざ、Pの中を関係ない人が通るのも変なので、わざと、やった可能性がある。

さらに、近道のように思い、Pを通ると、一見早そうだが、実際には、以外に遠回りなのだ。

そう、普通に公道の歩道を歩いた方が早いのだ。

そんなことは、何度か通っていれば、わかるはずなのに、わざわざ、他人の敷地を通って、遠回りしているとは、そうする意味があるからそうしたのだろう!

つまり、こいつは、カルト系で、俺が通るルートを、いかにも知っている風に付きまとって見せたのかもしれない。



そして、Pの中を通って、歩道に出て、左側を見ると、セブンイレブンの入口の左右に、不審な男が立っていた。

タイミング的におかしい。
カルトの見張りの可能性がある。



そして、駅の改札を入り、連絡通路の階段を降りて行くと、また、駅員が、ぴったりのタイミングで上がってきた。

この駅員、カルト宗教団体の信者で、俺に対して、わざと、ストーカー行為をしているか?

何度もやってくる。





途中省略





勤務先の駅に着いて、改札を出ると、改札の前には、壁に向かって立っている不審な男が2人いた。

2人とも、全身、黒ずくめの服装だ。

顔を撮られないようにしている感じだった。


ということは、カルトの見張りである可能性が高い。





そして、立体交差点の手前に来ると、後ろから、男が走って、抜いていった。


そして、俺は、普通に歩いて、交差点の角を曲がると、


やっぱり、いたよ!



遠くに、しつこくつきまとって来るバス型警察車両が赤色回転灯を回しながら、渋滞の列に並んでいるのが見えた。


そして、俺が、勤務先に着く頃には、もう、会社の敷地の端には、来ていたと思う。


また、来やがったよ!カルトめ!


しつこいね!



このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。

その音声は、下記のリンクの先の中にありますので、探して確認してみて下さい。

もちろん、文章化したものもあるようです。

「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」

また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」

このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の警察官を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿








帰り


更衣室に行くと、相変わらず、横の喫煙所の出口前には、カルト女三人組がいて、こっちを見ていた。

カルト宗教団体の信者たちが、社内で、こういう風に、あからさまに、見張りをしているというのは、
信じられない。

完全に、ストーカー犯罪をしいるのに、よく、毎日、堂々とやってくるね。

こいつら、本当に、逮捕されないとわからないんだろうね!

待ち伏せや付き纏いが犯罪であることを知らないのか?


善悪の判断ができないのか?


もちろん、俺を見張っているのだ。毎日だ。待ち合わせているわけではない。

それは、確認済みだ。

こいつらが、カルト信者で見張りなのも確認済みだ。


とにかく、俺が、帰るまで、必ず見張っている。

見張りだから。

人を待っているわけではない。


俺が、帰ると、しばらくして、帰るのだ。

まあ、その中の小太りのババアカルトは、俺が帰ると、もろストーカーか尾行のように、後を付いて来るけど。

玄関を出て、


門にきて、後ろを振り返ると、女がついて来ていた。



そして、守衛の入口の前には、立って、こっちを見ながら、携帯で話している風のカルト臭い男がいた。


完全に、カルトの見張りだ。

会社の玄関で、カルト団体の信者が堂々と見張りをしているのだから、呆れる。


そして、歩道へ出て、交差点を横断しようとすると、

俺をまねた男が同じように、信号を待っていた。

この男が、カルトであることは、間違いない。

完全に、俺のマネをしているのだから。

カルト特有の先導尾行役のように、俺の前を歩いているのだった。

そして、横断して、斜め道路の入口に来ると、

そこには、真っ暗な中、道路の端に座り込んで携帯をしている不審な男がいた。


当然、カルトの見張りだろう!




それから、陸橋のところに、近づくと、そこの横道から、女が出てきた。

普通の女かと思ったら、とんでもない。


こいつも、俺のマネをしていた。



そして、ハンズフリーで、電話で、大声で話しをしていたのだ。


こんなバカは、普通いない。


よって、この女は、待ち伏せをしていて、わざと、俺の前に入ったカルト女であると思われる。


すぐに、カルトであることがわかったので、速攻で、通り過ぎ、回避した。


カルトの先導尾行役のような感じもした。


ただ、大声を出しているので、「嫌がらせ」部隊かもしれない。



それから、駅に直結のエレベータのところに来ると、ただ、俺が歩いて来る方に向いて、立っている80歳台くらいのカルトの見張り臭いじいさんがいた。




それから、駅に入っていくと、改札の前には、子連れのカルトやら、いろいろなカルトが待ち伏せをしていた。

こいつら、改札の方を見ているのではなく、全く、横の、俺が来る方を見ていた。

改札前にいても、誰を待っているというわけではないのだ。

たぶん、カルトの嫌がらせ部隊か見張りだ。

だいたい、俺が、改札を入るのを待っていて、俺が入ると、後から入ってくるのがカルトの特徴だ。

ホームに上がると、案の定、やって来た。


子供を使って、わざと、俺の周りをうろつかせて、騒がせてきた。







セブンに寄って、マンションに入ると、

すでに、カルト臭い男と女がいた。


今度は、俺が、ポストを見てから、上がろうとすると、案の定、カルトの見張り役の女が、降りてきた。



俺は、それをかわして、部屋に戻った。




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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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