(1/22) 朝:救急車、帰り:パトカーのつきまとい

集団ストーカーに関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。




今日は、やりやがったな!くそカルトめ!

朝は、駅を出ると、救急車、帰りは、会社を出ると、パトカーだ。

本当に狂ったカルト宗教の信者たちは、しつこい!





朝、

マンションを裏から出て、パーキングの中を通ったら、パーキングの入口の端に、黒ずくめの服装をした60歳台らしきカルトの見張り男がいて、さかんに、マンションの玄関の方をちらちら見ていた。

それで、俺が後から行くと、振り返って、慌てて、携帯を操作していた。

もう、明らかに、カルトの見張りだ。




当然、ホームや電車の中にもバカカルトはいたが。
途中省略






勤務先の駅に到着、すると、もろ、改札のところにやはり、黒ずくめの男が立っていた。

こちらは、柱の陰になっていたので、よく見えなかった。




それから、改札を出て、東側に渡る為、陸橋に上がった。

すると、突然、サイレンが鳴り、救急車が走ってきた。

まさに、俺が、駅を出たら、来た感じだった。

もちろん、来る可能性はあるとは、思っていたが、やっぱり、来たか?


当然、カルトの組織的な遭遇工作に、間違いない。


というのは、普通、救急車は、サイレンを流しながら、車が両側に避けてくれた真中を走って行くものだ。


ところが、この救急車が普通ではないのは、陸橋の真下で、サイレンを止め、真中が空いているのにもかかわらず、わざわざ、避けた車の後ろについて、止まったのだ。

完全に、俺が、陸橋を渡り切り、道路側を向いて、救急車を見るまでは、わざと、進まないで、止まっていたのだ。

そして、俺が、陸橋を渡り切り、道路側を見て、救急車を見たのを確認すると、周辺にいた見張りが、OKを出したようで、ようやく、その救急車は、また、サイレンを鳴らして、走っていったのだ。

本来なら、サイレンを鳴らしたまま、走り続ければ、真中を空けてくれているので、もっと、ずっと、先まで、走っていけていたはずだ。

しかし、この救急車がカルト信者の救急車なので、俺に遭遇させるのが目的で、ダミー要請した車両なので、わざと、俺に、遭遇させるのまで、陸橋の下で、待ったのだ。


こんな救急車は、たぶん、通常の救急車ではありえない。

俺に遭遇させる為に、サイレンを止めて、避けている車の後ろにつくという有り得ない行動をとっていたのだ。

本当の出動なら、サイレンを止めないで、真中をずっと、走っていけば、よかっただろうに。

当然、カルト系の救急車だ。

俺の命をかけてもいい。

当然、乗っているのも、カルト宗教団体の信者である救急隊員なのだ。

この駅の周辺には、カルトの見張りが数人は、歩道などにいたのは間違いない。

そういう仲間とは、合図をしあって、連絡しているのだ。

このように、不必要な救急車の出動は、その100%をカルトがやっているのだ。

本当に、取り締まる必要があると思う。

こういう出動は、100%カルトの工作の為に動員されたものだ。

全くもって、もったいない。無駄だ!








このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。

その音声は、下記のリンクの先の中にありますので、探して確認してみて下さい。

もちろん、文章化したものもあるようです。

「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」

また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」

このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしているカルト系の救急隊員を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿










そのわざと止まって、待ってくれた救急車と遭遇してから、東側の歩道を北上した。

そして、公園に俺が近づくと、やっぱり、公園の横道から、来るが出てきて、俺の横断を妨害した。


当然、俺が、そこを横切る時以外は、車など、一切、いない。


もう、完全に、カルト車の横断妨害だ。

しかし、こんなことをして、何になると思っているんだろうね?


狂ったやつらのやることは、理解できん!


こういうわざと他人の妨害になるような人の人生って、完全にムダな人生だよね!

マイナスの生だよね。そんなやつは、生まれて来る価値もないし、必要性もゼロだ。いや、マイナスだ!




他人を拉致して、殺すことも、救済だと教えられたオウム真理教の死刑囚と考え方が一緒だよね!お前らカルトは!

他人の言うことに、何の疑問ももたないなんて、精神が未熟で、子供のままだよね!

精神が、全く、自律していないし、大人ではないね!







また、立体交差の側道沿いの歩道に行くと、やはり、車が出ていた。

ここも、とにかく、俺が、通る時に合わせて、車が出てくるみたいだ。










帰り


更衣室へ向かうと、やはり、休憩所の前には、カルト臭い女がいて、見張りをしていた。

そして、出て、玄関へ向かうと、なんと、玄関のセキュリティーゲートの外側には、カルトの見張り役の男女が待ち伏せしていて、完全な、見張りの体制をとっていた。


当然、その状態の中で、勝手口の門を出ると、もう、パトカーがこっちに、向かっているのが、わかった。

やっぱり、来たか?

いつも、来るだろうとは、思って出ているのだが。

予想通りに、来るから、たいしたものだ。

しっかり、組織的に連携して、執拗に、俺に、わざと、パトカーを遭遇させているのだ。


そのパトカーのナンバーは、「7320」みたいな感じだった。


このパトカーがカルト宗教団体の信者警官たちのものであることは、俺の命にかけて、保証する。




その後、歩道にも、駅の中にも、ホームにも、電車の中にも、カルトがいたのは、確かだ。

なにせ、20人に1人もいるのだから、そこら中にいるのは、確かである。


一部の狂った信者は、執拗に、電車内などで、嫌がらせをして来るので、困ったものだ。


なんとか、こいつら、カルトを一網打尽に逮捕することは、できないものか?




自宅駅を出て、横の公園の中を通ると、寒くて、真っ暗な中、目だけ出した「目だし帽」のようなものを被ったジョギングをしているフリをしてるカルト系のの見張り男が立っていた。

それは、寒くて真っ暗な公園にいる時間ではなかった。
当然、どう考えても普通の人間ではないことが明らかだ。
当然、カルトの見張りと考えた方が、理にかなっている。
そして、俺の方を見ていた。
完全にカルトの監視役だ。
服装は、単なるカモフラージュだ。


それから、ミニストップに寄ろうと側道を西へ歩くと、

チャリで、カルト系の男子高校生たちが、集まってきていたので、止めた。

このカルト系の男子高校生たちは、連絡を受けて、集められたのだろう!

それで、ミニストップに寄るのは、止めて、さらに、歩いていくと、

今度は、歩道に、カルト系の犬を連れたおっさんが歩いてきた。

このおっさんもカルト信者であることは間違いない。

年齢は、60歳から70歳台だと思われる。

わざと、犬を連れてきたのは、間違いない。

犬を連れてくるカルト信者は、定番である。



もう寄るのは、止めたので、途中で、裏道へ入ると、

その横道の暗い中、壁に、寄りかかって、キャリーバッグを持った黒ずくめの服装の60歳台か70歳台と思われる男が立っていた。

完全に、カルトの見張りである。

俺が、曲がる道に、カルト組織からの指令で、待機していたのだろう!

さらに、曲がると、不自然に、やたらと、俺の後ろをついてくる女や男がいた。

どう見ても、みんながなんな、俺と同じ道に行くわけはないので、カルト信者たちだと思われる。

また、やたらと、向いからも歩いて来るのだった。

普段は、そんなこみとは、ないので、カルトたちによる工作だろう!おそらく!

このカルトたちは、途中で、曲がって行った。

この住宅街の中には、カルト宗教団体の政党ポスターが貼ってある家も多いので、実際に、カルトが、つきまといがてら帰ったのだと思う。

さらに、歩いて、マンションの裏に出ると、


今度は、カルト系の高校生風の男女が、自転車で、反対側から、つきまといをしてきた。

ただ、制服ではなかったような気がする。私服だったような気がする。

そして、俺を見つけてうれしかったのか、餓鬼だから、大笑いをしてきた。

このカップル、カルト信者工作員であるのはすでにわかっているが、相当、しつこい!

あまりにしつこいので、今度、写真を撮ってやる!


そんな狂ったカルトカップルを無視して、マンションに入った。




そして、マンションに一旦帰った後、用事があって、また、セブンに出かけた。

その時も、部屋を出たら、サイレンが鳴って、救急車が走ってきたみたいだ。

それから、俺がセブンに入って行くと、茶髪の兄ちゃんが、すぐにレジを一つ閉鎖した。

当然、残りの二つのレジに並ぶ羽目になったことは、言うまでもない。

そのぴったりのタイミングは、はたして、偶然なのだろうか?

ひょっとすると、この茶髪の兄ちゃん店員は、カルト信者か?

この兄ちゃん店員、茶髪というよりは、金髪に近い。

そんなんで、よく、採用になったものだ。





その用事を終えて、上に、上がろうとすると、宅配便の男が降りてきた。

そのタイミング、実に、カルト臭い!






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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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