(1/15) 救急車

集団ストーカーに関する「街宣」や「デモ」などの情報は、右側のリンクの中にあります。






エレベータに乗ると、以前から、頻繁に付きまとって来るカルト系の黒いセルフレームのメガネ男が6階から乗ってきた。

そして、裏から出て、Pを通ると、また、P内にて、昨日の紺色の作業服カルト男が待ち伏せしていた。

そんなにタイミングが一致することは、普通はない。

カルト組織内で、連絡を取り合って、タイミングを故意に合わせているのは、間違いない。






勤務先の駅に着くと、相変わらず、改札前には、変なカルト臭いヒトたちが複数いた。




立体交差点に行くと、また、丁度、タイミングよく、妨害車両が待機していた。

俺が行くと、なぜか、出るタイミングで、トラックが必ず待機している不思議な場所だ。


当然、カルトの工作である可能性が高い。







帰り


更衣室に行くと、荷物用エレベータの横の休憩所前に、また、カルト女3人組がいた。

待ち伏せと見張りをしていた。

本当に変わったカルト女たちだ。

終業から、10,15分、経っても、帰らずに、そこに立っているのだ。

たぶん、こんな女は、こいつらくらいだと思う。

普通の女性たちは、さっさと帰る。

さらに、俺が行くと、デブのメガネおばあさんカルト女は、玄関へ向かい、残りの2人は、喫煙所に入って行った。

俺は、こいつらカルト女たちとは、一切、面識がないし、1mmの関係もないのに、俺が更衣室に行くと、そのタイミングに合わせて、喫煙所に入っていった。

こいつらカルト女たちは、カルトだから、明らかに一方的に、俺を知っていて、待ち伏せや見張りやつきまといをしているのは、間違いない。

また、今日は、その横に、カルト男が2人いて、片方がしきりに、俺の方を見ていた。

俺は、当然、そんなカルト系の男は、知らない。


この男も一方的に俺を知っているようで、かなり長い時間、俺を目で追っていた。

完全に、俺を見張っている感じだった。

明らかに、狂ったカルト宗教団体の信者仲間だろう!

普通、帰る時に、面識もない他人を、かなり、長く目で追うことはない。

明らかに、この男は、普通の男ではない。

カルト信者だ。これは、断定できる。

普通の人はこういう行動はとらない。








こういうカルト男が見張りにいたので、

当然、外に出ると、救急車が目の前に走ってきた。


立体交差点を東側に渡った、そして、セブンイレブンの交差点に来ると、

運悪く、信号待ちになってしまった。

すると、セブンイレブンの横(西側)からサイレンを鳴らしながら、救急車が、右から、現れた。

そして、わざと、俺の前を右折して、南下して行った。

くそカルト、やりやがったな!

しかし、しつこいね!毎日、来るから、完全に、カルトの工作による「つきまとい」だ。

やっぱり、来たか?

今日は、救急車を動員したのか?



当然、通報したのは、地域カルト信者で、救急車もカルト車で、乗っている救急隊員もカルト信者の隊員だ。

それから、外にいる見張りカルトたちとの、連携で、遭遇工作してきたのだ。

この救急車がカルト系であることは、俺の命をかてもいい!

1000%カルト系の救急車だ。

乗っている救急隊員も1000%カルト宗教団体の信者だ。

俺が保障する。断定できる。







このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。

その音声は、下記のリンクの先の中にありますので、探して確認してみて下さい。

もちろん、文章化したものもあるようです。

「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」

また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」

このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしていたカルト信者警官と救急隊員を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿





自宅駅に着くと、西口改札の内側の柱の陰には、カルトの見張り男がいて、俺が歩いていくと、タイミングを合わせたように、俺の前を出て行った。

100%カルトの見張りである。




そのせいか


出てから、Pを通って、裏に階段を上がると、

なんと、連絡を受けた裏の家のカルトばあさんが、


真っ暗な中で、仁王立ちしていた。

完全に、カルト信者の待伏せだ。


完全にストーカーだ。



そして、マンションに入ると、同時に、カルト女が、同時に、次々と入ってきて、

また、俺がエレベータに乗ろうとすると、カルト女とカルトカップルが入っきて、

夜の8時だと言うのに、俺が、帰った時だけ、不自然に、帰宅ラッシュになってしまうのだ。

当然、そんなことは、自然ではありえないので、カルトの工作であることは、間違いない。

もちろん、俺が、部屋に入ると、ぱったりと、静かになるのだった。


完全に、待ち伏せしていて、わざと、やっているのは、明らかだ。













オウム真理教の死刑囚が言っていた言葉だ。


「狂者とそれを崇めてしまった愚者とが起こした事件だ。」


まさに、俺を組織的にストーカーしている狂ったカルト宗教団体、そのものである。


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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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