(1/9) カルトたちのカルト行為



エレベータを降りると、

中年女性の管理人が丁度、玄関から入ってきた。

この丁度、入ってくるというタイミングがカルト臭い。






勤務先の駅に着くと、相変わらず、変なカルトの見張りのような人間たちがいた。

そして、東側の歩道を歩いて行くと、また、陸橋の陰から、ぴったりのタイミングで、カルト系の防犯員のような紺色のお揃いの制服で、年配の男女が出てきて、陸橋に上がっていった。

完全に、つきまといだ。こんなタイミングは、偶然では、有り得ない。

俺が、ここを通る時間は、バラバラだ。相当ばらついているはずだ。

ところが、俺が、陸橋の横を通ると、必ず、制服を着た、防犯員や清掃員のような老人たちが出てくるのだ。

当然、偶然では、そんなことは、起こり得ないことは、明らかだ。

ということは、このカルト系の制服老人たちが、陸橋の陰で、俺を、待ち伏せしていて、出て来ているのは、明らかだ。

つまり、完全に、待ち伏せ&付き纏いストーカー犯罪行為だ。

こういう防犯員のような制服を着た人間が、実際は、こういう犯罪者なのである。それが現実だ。

それは、なぜか?というと、防犯組織のほとんどは、カルト宗教に乗っ取られてしまっているからだ。

もはや、カルト宗教団体の下部組織なのだ。

だから、防犯関係者なら、カルト宗教の信者で、集団ストーカーの加害者と考えてもいいくらいなのだ。

よって、今回の紺色の制服もタイミングといい、同様であるのは、間違いない。

しかし、いい歳をした老人が、間もなく、天国に行くというのに、わざわざ、悪事を晩年して、地獄に往きたいのか?

本来こういう歳のひとたちは、全ての年下の人たちの見本やお手本になる行動をすべきなのだが、情けない限りだ。

可哀想でさえある。






帰り

更衣室に向うと、俺を見て例のカルト女三人組の内、2人が、さーと、喫煙室に入っていった。

完全に、カルトなのがわかる。

俺は、このカルト女たちとは、一切面識がない。

先日、このカルト女たちのことを書いた。

だから、このカルト女たちが、俺のブログを呼んでいれば、そういう行動をとることもあり得る。

普通の女は、俺のカルトブログなんて、読むやつはいない。

なのに、こいつらは、読んでいる可能性が高い。

よって、この女たちは、カルトである可能性が極めて高いことがわかる。

やはり、これで、帰り、このカルト女たちが待ち伏せをしていたことがはっきりした。





駅に到着すると、相変わらず、改札前には、カルト系の見張りのようなやつらがいた。子供もいた。

また、改札の内側にも、カルトの見張り女と見張り男がいた。

改札の横にいるのだから、普通の人間ではない。

普通、改札の内側で、改札を見ながら、ずっと立っている人間はいない。

カルトの見張りである可能性が極めて高い。








そして、ホームに行くと、ずっと、俺の方を見ながら、携帯をしている中年のカルト系の見張り男がいた。

俺が、故意に近づいていくと、顔をそらした。

間違いない。この男は、カルトだ。

おそらく、この男が、乗る電車を通報していたと思われる。

そのせいで、後で、俺が電車に乗ると、丁度そこに、大声を出す、知的障害者のフリをしている中年男が座っていたのだ。

完全に、乗る電車と乗る位置も通報されたようだ。





電車に乗ると、電車の中に、カルト信者かカルト信者からの依頼で、変な知的障害者のフリをして、大声をを出している中年男がいた。

完全に、俺を狙ったカルト系の工作であることは間違いない。

「今に、見ていろ!」と言っていた。

何かしてくる可能性がある。

完全に、カルト宗教団体の「強迫」に当たる。









途中、電車のドアが開くと、JK数名が、手を振っていた。

完全に、カルトのアンカリングだ。

もちろん、別な仲間に振っているフリはしている。

しかし、俺が乗っているドアの前でやれば、立派なカルト行為だ。

俺が乗っている位置は、カルトたちによって、常に通報されて、共有されていることは、分かっている。

そうすると、こんなこともできるのだ。







自宅駅のi駅の北西出口を出ると、出口前には、カルト系の痩せた中年男が、待ち伏せしていた。




また、その後、セブンイレブンに入って、お弁当を買おうとすると、変なカルト臭い女が、俺が買うのを、不自然に、覗き込んできた。






マンションに着いて、ポストを見てから、宅配BOXへ行こうとすると、

上の階から、カルト女たちが下りてきた。

宅配BOXの前で操作していると、出てきた。

1人は、犬を抱いて、玄関を出ていった。

この女は、100%カルトに間違いない。

もう一人は、ゴミ室へ入っていった。

これもカルト臭い。

最初から、手分けしている。

俺が、どこに退避しようと、遭遇することを狙っているものと思われる。

2人とも、20歳台から30歳台に思えた。

実際は、わからない。


この2人、俺が、玄関に帰ってくると、見張りの通報を受けて、わざと、タイミングを合わせて、出てきたのは、明らか。

通常、こういうことはない。

俺が、帰ったからといって、普通、必ず、人が降りてくることはない。

まして、8時頃なんて、普通は、夕ごはんを食べて、休んでいる時間だ。

ぞろぞろ人が出て来る時間ではない。

この2人は、カルト宗教の信者であることは100%間違いない。






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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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