(1/6) 警察車両、電車止め



マルハニチロの冷凍食品の農薬混入問題は、わざと、気づくほど多量に混入させていることからすると、農薬で、誰かに被害を与えようと思ってやったものではないと考えられる。

たぶん、俺が、好んで食べていたものを食べられなくする為だけに、カルト組織が、第三者を利用して、組織的に混入させたものと思われる。

事実、回収となった為、食べられなくなってしまった。

こういうことをするのが、カルト宗教団体の生活妨害・人生妨害という工作だ。




仮に、カルト団体が、ターゲットがよく食べているものを、食べられないようにする為にやったとすると、
闇サイトで、やる人間を募集して、工場の派遣社員として潜入させて、やらせた可能性が高い。

この犯人が、見つからないように、カルト社員が、バックアップしたと思われる。

また、当然、社員の中にも、カルト信者が自然分布の5%以上はいるので、当然、そいつらカルト仲間が、手引きして、やらせた可能性が高い。もちろん、言うわけはない。













朝、部屋を出ると、わざと、真中辺の部屋からカルト女が出てきて、いるのを見せてきた。


なぜなら、俺が先日、この階は、俺と、カルト信者の何部屋しかいないと、
書いたので、わざと、出てきて、他にも住人がいるところを見せたものと思われる。

ただ、わざと、俺とタイミングを合わせて出て来るとは、カルト丸出しである。

どうせ、この女は、一般人ではない。たぶん、カルト信者だ。




エレベータの前で待っていたら、いつの間にか、後に立っていた。
不気味である。

カルト信者らしい行動だ。



その後、途中の階でも、カルト女が乗ってきて、挟み撃ちにされてしまった。

後から乗ってきたカルト女と挨拶より深い合図のような行為をしていた。

通常、全く、別の階のものが知り合いである可能性は、普通は、低い。

しかし、カルトは、工作の為に、各階に分散して配置している為に、


別な階でも、カルト仲間であることは明らかだ。


その後、駅に入っていくと、案の定、わざと、ゆっくり歩いて、俺が追いつくように、2人で、歩いて見せていた。

わざと、追いつかせて、同じ電車に乗り、どの辺に乗ったかも、連絡しているものと思われる。

本来、普通に歩いていれば、前の電車に十分間に合ったのに、わざと、ゆっくり歩いて、俺を待って、同じ電車に乗ったものと思われる。

また、普通は、上りホームに出たら、右か左に歩いていくのに、このカルト女たちは、ホームに出た場所を一切動かず、

後から、来る俺が、どっちに行くか、見えるように、ホームへの出口で、待ち伏せしていた。

俺は、当然、必ず、その場所を通らねばならず、完全に、どの辺に向かったか、見届けられてしまった。

まあ、所謂、待ち伏せと付き纏いや見張りや監視に当たると思う。

完全に、2人ともカルト団体の信者たちである。









途中省略








勤務先の駅に着くと、相変わらず、改札の前には、

カルト信者たちが、1mおきに立っていて、かなり、不気味だった。

人が、改札の前の壁に一定間隔で、立っているは、相当、気持ち悪い。

どう見ても、洗脳されたカルト信者たちにしか、見えない。

北朝鮮のように、カルトのマスゲームにしか見えない。

俺には、カルトの出初め式にしか見えなかった。

人を待っているフリをして、待ち伏せ・見張りをしているのだ。




さらに、駅を出て、歩道に出ると、胸に金色のバッチのようなものをした

宗教関係者のような男が偉そうにして、立っていた。

カルトの幹部?

やっぱり、俺の為に、わざわざ、カルトの出初め式に来たの?







途中省略






帰り

更衣室へ歩いて行くと、

相変わらず、喫煙室の出入り口の前の休憩所の外側に、カルト女が3人、完全に、待ち伏せ&見張り&監視していた。

当然、こいつら、カルトの見張りの後は、玄関を出ると、暗闇で赤色回転灯を回しながら、警察車両が来た。


ダメだよ、社内で、カルト宗教団体の信者たちが3人組で、見張っているんだから、避けられない。

当然、この後、俺が、玄関へ向かうと、携帯で、合図して、警察車両が来る段取りになっていたのは、明らかだ。


だから、休憩所の周りでいつも待ち伏せしている、こいつら、女3人組は、1000%カルト宗教の信者であることは、保証できるし、断定してよい。

2人は、わざと、顔を隠すように、更衣室とは反対側を向いていて、一人だけが、話しをしているフリをして、こっちを見て監視しているのだ。



そして、俺が、玄関を出ると、その中の、デブ中年カルト女が、俺の後を、ついて来た。

ちゃんと、出るか、見張りに来たのだ。


その後、警察車両が、玄関前に、やってきたのだ。

この警察車両の警官もカルト宗教の信者であるのは、1000%確かであり、断定できる。

社内カルトとカルト警官の連携プレイなのだ。












このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。

その音声は、下記のリンクの先の中にありますので、探して確認してみて下さい。

もちろん、文章化したものもあるようです。

「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」

また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」

このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この遭遇工作&つきまといストーカー犯罪をしていたカルト信者警官を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿














そして、駅に着くと、なんと、俺がいつも乗っているS線が、人身事故のため運転見合わせと

表示されていた。


やりやがったな!


カルトの工作による事故だ。


カルト宗教団体のやつら、今度は、俺の乗る電車を止めやがった。


おかげで、帰ってくるまでに、2時間かかった。


やられた!


鉄道会社にもカルト宗教団体の信者が自然分布の5%以上はいる、これは、確かである。

実際には、もっといると考えられる。

仮に、鉄道会社の鉄道員が、10000人いれば、500人以上は、カルト信者がいるのだ。
一割なら、1000人もいるのだ。

組織的に動けば、何でもやり放題だ。


俺が、乗る電車を止めるなんてことは、朝飯前だ。
彼ら、カルト系の鉄道員たちにとっては。


ダイヤを俺にとって通勤しずらくしたり、乗り継ぎを悪くするなんてことも、彼らにすれば、簡単なことだ。


それに、そういうことでも、平気でやるのが、彼ら、狂ったカルト宗教団体だ。




過去にも、何度も、俺が乗った電車だけ、不自然に止まることが多かった。





所謂、カルト宗教団体の通勤妨害・生活妨害・人生妨害だ。





本当に、こんな団体が日本に実在するのだから、日本は、伏魔殿だ。



全然、自由と民主主義の国家などではない。


警察の一部を含み、警察を上回る監視網を持っているカルト宗教団体が存在するのだ。日本には。


本当に、信じられん!


これでも、法治国家か?


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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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