(12/29) しつこい、カルト系の消防車、救急車、パトカーなど

今日は、全てのカルト系緊急車両に遭遇工作をされた。


まず、

マンションを出て、裏から、歩道に出て、駅の入口方向を見て、歩き出すと、


なんと、前方の交差点の信号待ちの先頭で赤いカルト系の消防車が待ち伏せをしていた。


ははぁー、早速、工作してきたなぁー!

と思っていたら、

やはり、駅の西北入口を入る時に、その横の公園へ入るところに、不自然に、横向きでカルト系の女が2人、立っていた。

この女たちは、間違いない、100%カルト信者で、


今回のカルト系の消防車の遭遇工作をサポートしたカルト女信者たちであることは、明らかだった。





途中省略





また、外出のため、バス乗り場へ向うと、その周辺の歩道を不自然に、行ったり、来たりしている、明らかに、カルト系の犬連れおばさんストーカーがいた。

そして、戻ってきて、不自然に、俺のいる歩道の端に、何の用事もないのに、ただ、そこに、いるのだった。

もう、横断歩道を渡る前から、このババアがカルトババアであることは、わかっていた。

小太りで、年齢は、50歳台から60歳台くらいだ。


その行動は、狂ったカルトにぴったりだった。

不必要に、行ったり来たりを繰り返し、犬は連れているが、全く、犬の散歩ではない。

最終的には、俺が、乗る場所に来て、付き纏ってきた。

明らかに、カルト系の人間の行動だった。




そして、俺が、本屋で、ちょっと、立ち読みしていると、道路を、救急車が走っていった。

いや、おそらく、来るだろうとは、思っていた。

そしたら、案の定、カルト団体は、救急車を動員してきた。

まあ、俺は、本を見ていたので、実際には、見ていなかったが。





そして、バスが来て乗ると、

なんと、また、カルトの工作だ。

俺の指定席に、マスクのカルト女が座り、寝たフリをしていた。

おいおい、どこの世界に、バスの指定席を間違えるバカがいるんだ?

いるわけがない!

当然、こいつは、カルトで、わざと、やったのは、明らかだ。

おまけに、飲んだ缶まで、置いていきやがって!

もちろん、俺は、親切だから、ちゃんと、空き缶も、渡してやった。

おいおい、こんなつまらいない工作をしてくるとは、まあ、狂ったやつらのやることは、理解に苦しむ!




おまけに、先日、俺は、このブログに、「ハゲ」と書いた。


そしたら、有り得ないことに、このバスの乗客の中でただ一人のハゲが、

わざわざ、ご丁寧に、俺の前に、そのバケ頭を故意に見せるように座っていた。


当然、俺が、パソコンで、予約したのは、何らかのとう撮方法により、見られていたのは、確かだ。


つまり、俺が、どの席を予約したかも、わかったうえで、わざと、席を間違え、ハゲ頭が前に座る。


しかし、パソコンでやる全ての操作が、見られてしまっているのだから、信じられない。

困ったものだ。

カルト団体は、大学や研究室を持っているので、案外、ハイテクを駆使しているのは、容易に想像がつく。

しかし、日本国内で、こんな見つからないハッキング方法を使ってハッキングする組織が存在すること自体が、恐ろしいし、何らかの捜査や取り締まりが必要だと実感する。






そして、途中は、ほとんど、寝ていたので、何も見ていないが、


また、たまたま、俺が、起きていて、窓の外を見ていると、二回ばかり、パトカーが、通過していった。

まあ、隣の女は、ずっと、携帯をしていたので、俺が、外を見ているとかを、メールで、通報していた可能性もある。

カルトが、俺の席をわかっていたということは、当然、隣を予約して、カルト女が座っていても、何の不思議もない。

途中、事故渋滞により、遅れる結果になったのも、十分、カルトの工作である可能性がある。

なぜなら、


最近、なぜか、俺が乗った電車だけが、遅れるということが、何度も起きていて、不審に思っていたので、カルト系の鉄道員による工作である可能性があった。

俺が乗ると、時間調整のため、しばらく、停車いたします。とか

後の電車が遅れているので、時間調整のために、停車します。とか

乗り継ぎが、わざと、悪くされたり。

ホームに着くと、ちょっとの差で、乗り継ぎの電車を、わざと、先に発車させてしまうし。


なんか、いろいろ工作されたような気がする。

ダイヤ改正も、俺から見れば、わざと、乗り継ぎが悪く、改悪されてしまっているし。

カルト系の鉄道員の工作も結構、多かった。








途中省略







到着して、降りて、迎えの車に乗り、目的地に向かうと、すぐに、前に、パトカーが、タイミングよく、現れた。

途中の横道で、待ち伏せしていて、横から出て来て、前に入ったようだ。

当然、カルト団体は、全国規模なので、俺が、どこに行っても、こういう工作は、なくなならない。

たしか、ナンバーは、「1760」てな感じだったと思う。

このパトカーは、100%カルト系のパトカーだ。






まあ、とにかく、今日は、緊急車両を使った工作が多かった。







このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。

その音声は、下記のリンクの先の中にありますので、探して確認してみて下さい。

もちろん、文章化したものもあるようです。

「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」

また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」

このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この待ち伏せ&つきまといストーカー犯罪をしてきたカルト警官とカルト消防署員を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿





こいつらカルト信者たちに、天罰を!


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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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