(12/26) カルト系の白バイの待ち伏せ

今日は、たいしたことがなかったので、書かない予定だったが、

やってくれます。

せいぜい、カルト系の防犯員の出現くらいだったのに、


自宅に着く、直前、

なんと、駅の出口を出ると、

いたぁー!

暗い中に、浮かび上がる緊急車両の多数の赤色回転灯!

今日は、こっちかい?


最後の最後に、カルト系の白バイの待伏せとつきまといを受けた。




自宅駅の出口正面に、白バイを2台横づけして、

カルト特有の待伏せ&つきまといストーカー犯罪行為をしてきた。


俺が駅の西北出口を出ると、そこにいるんだから、100%カルトだろう!


地下鉄駅の出口の前に、止まっていた。

赤色回転灯が派手に回っていた。

一台につきパトライトが3台回っていた。

カルト系の白バイが2台だ。

その白バイは、10000%カルト団体の信者である。


反社会的な新興宗教団体の信者学会員である。

カルト系人権テロ組織は、さすがですね。

それは、日本に本部を置き、実在する日本最大の新興宗教法人である。

しかし、その実態は、まさにカルト団体。

宗教とは、名ばかりの悪事ばかり行う反社会的な勢力である邪教団体だ。

組織的なストーカー行為を行っている犯罪者集団だ。



もともと、この辺を走っている白バイは、カルトだというのは、すでに、わかっている

何度も、つきまといをされたので、間違いない。

以前、見たのは、女だった。

女だとカルトの可能性が高い。女は、洗脳され易いからだ。

捕まっている風のやつも、カルト仲間で、連携して、やらせだ。

俺の帰りに合わせて、待ち伏せストーカー犯罪をしてきた。

ストリートシアターになっている。

つまり、演技だ。やらせだ。

そこにいる全員がカルト信者だ。



出口の前にいるのは、1000%カルトだから。

白バイが二台止まっている。



南北に走っている幹線道路の下り線側に止まっている。






このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。

その音声は、下記のリンクの先の中にありますので、探して確認してみて下さい。

もちろん、文章化したものもあるようです。

「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」

また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」

このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、この待ち伏せ&つきまといストーカー犯罪をしていた白バイカルト警察官2人を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿











朝、


エレベータに乗ろうとすると、13階に止まっていて、ボタンを押すと下がってきた。

中には、おばさんが乗っていた。

この人もカルトである可能性は高い。

そもそも、俺とタイミングを合わせて来るのがカルトの特徴だからだ。


この女は、玄関から出ていった。






途中省略






勤務先の駅を出ると、相変わらず、改札の前の左側には、


あの女2人のカルトの代わりに、

今日は、年配者男女が、5,6名いた。

そして、本当に人を待っているのを演出する為に、


わざと、俺が改札を出る同じタイミングで、出てみせて、

「やぁー!」なんて、手を上げていた。

普通の待ち合わせでは、こんなことは、しない。

カルトの見張りだから、わざわざ、俺の前に、待っていた人を登場させているのだ。

その演技が、あまりにも、わざとらしい。

待っていた人が、わざわざ、俺と同じタイミングで、出ていくわけないだろうっていうのに!

それじゃ、逆に、あまりにも、不自然だ。


よって、そこに立っていたじいさんたちは、地域カルト組織の役職の人たちだと思われる。

要は、カルトだ。

カルトには、違いない。



そして、陸橋を過ぎて、セブンまでの間で、サイレンがなった。

ほれほれ、また、カルトが救急車でも動員してきたのかと思ったら、

歩いている方には、幸い、来なかった。

カルトの方も、散々、緊急車両を使ったアンカリングをしたから、

もう、サイレンの音だけでも十分効果があると判断したのか?











帰り、


幹線道路沿いの歩道を南の駅に向かって歩いていると、

わざとらしく、自転車に乗ったカルト系の防犯員のじいさんが、2人、現れた。

わざと、歩いている俺とすれ違うように工作してきた。

自転車に乗った防犯員=集団ストーカーをしている犯罪者


服装は、黄色っぽい制服を着ていたような気がする。

夜なので、よく見えなかった。

年齢は、60歳台から70歳台と思われる。

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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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