(12/20) 帰り、やられた!消防車の待伏せ・つきまとい

やりやがたったなぁ!

カルト系消防車!



帰り道でのカルト系消防車による「待伏せ」と「つきまとい」だ!

周辺に動員されたカルト数十名による見張りと通報により、完全にタイミングを合わせてきた。








エレベータを降りて、裏から外に出ようとすると、丁度、裏口から、カルト男がカルト特有のぴったりのタイミングで、入ってきた。

朝から、やってくれるね!








電車の中でも、朝からも、やってくれるね!

行のS線の電車の中で、俺の前に立って、わざと、携帯を前に抱えて、レンズをこっちに向けているカルト系馬鹿女がいた。

他は、ガラガラなのに、俺の前だけこの狂ったカルト女が立っているのだ。

どう考えても、不自然だし、有り得ない。

こういうことをするのは、カルト以外には、有り得ない。

俺は、はっきりと、鼻をつまんで、「カルト臭い!」と言ってやった。

そしたら、電車を降りて行った。

ズボシだったのだろう!





たぶん、実際には、録画していないだろうと思う。

こいつを取り押さえて、勝手に盗撮をしていたと、言って、警察に突き出した場合に、録画画像が入っていれば、言い訳はできなくなる。

それに、俺の顔写真などは、すでにばらまかれているのは、明らかなので、今さら、撮っても、仕方ないはず。

たぶん、録画しているようにレンズをターゲットに向けて、嫌がらせをして、喜んでいるだけだろう!

しかし、そんなことをして、何が楽しいのか?

なにせ、狂ったカルト信者だから、我々一般人の理解は超えている。



相変わらず、勤務先の駅の改札前には、それまで、止まっていたくせに、俺が出て行くと、同時に動きだすカルト信者工作員たちが、複数名いた。

もちろん、立って、見張っているカルト信者もいた。

立っているのは、人を待っているのではない。見張りをしているのだ。








帰り


丁度、俺が入った斜め道路の出口にいやがった。


待ち伏せしていたな、カルト系消防車!


やっぱり、来たか?

何かしらの緊急車両が来るだろうとは、思ったが、


まさか、無灯火では、遠くから見えなかった。




その手前の斜め道路に、入る時に、

もうすぐ、わかるカルト工作員が向かってきた。


まず、犬を連れたカルト

次は、子供を連れたカルト女

次は、丁度、子連れの反対側をわざと歩いて来て、どつちにも、避けられない状況を作るカルト男

だいたい、いつも、このパターンだ。


そんな偶然は絶対にない。

俺が帰る時間は、毎日、ばらついているから、こんな同じ状況になることは絶対にない。

当然、こいつらは、カルトの工作員である。

100%間違いない。

ただ、その前に、立体交差点にも、カルトの見張りがいたのは、わかっているし、


その前に、社内の休憩所前で、社内カルトたちが見張りをしているのも知っている。


逆追いすると、そうなる。


これでは、避けられないだろう!

彼らは、組織的にやっているからだ。

だから、日本で、こんなことが、事実としてやられているというのも、本当に信じられない。

でも、現実にいるのだ。こういう狂ったやつらが。

これは、他の国の話でも、架空の話でも、作り話でもない!

日本での現実の社会での話だ。

とても、中国や北朝鮮を自由がないなどと悪く言っている場合ではない。

日本の方がよっぽど、カルトによる監視社会で、完全に、自由を奪われてしまっているのだ。

このカルト宗教団体Sの勧誘を回避した為に、一方的に、ターゲットにされて自由を奪われているのだ。

ただし、ターゲットにならなければ、それは、わからない。

しかし、一旦、ターゲットになければ、一切自由はなくなる。

これは、明らかに犯罪行為であり、集団ストーカーだ。


もちろん、憲法違反でもある。


なのに、こんな犯罪者集団の組織に、宗教法人格を与えてしまっているのだから、信じられない。

もちろん、同様にオウム真理教にも宗教法人格を与えていたくらいだから、日本の行政は、目が節穴だ。

犯罪者集団に宗教法人格を与えているのだ。

信じられない。

自分の身内でも、ターゲットになってみなければわからなのだろう!







このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。

その音声は、下記のリンクの先の中にありますので、探して確認してみて下さい。

もちろん、文章化したものもあるようです。

「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」

また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」

このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、このつきまといストーカー犯罪をしているカルト消防署員を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿






しかし、まさか、結構、自由に、今まで、生きてきたのに、

晩年、日本最大の狂った邪教団体に、こんなに、付き纏われるはめになるとは!

想像だにしていなかったよ!


カルト信者以外の警察管よ




なんとかしてくれ!

政権与党のK党よ!


なんとかしてくれ!

お宅の政党の支持母体じゃないか?


テレビじゃいいことばっかり言ってるけど、

裏じゃ、集団ストーカー犯罪をしている団体が支持母体では、


本末転倒だろ!


まずは、自分たちの支持母体の犯罪行為を止めさせてから、

TVで、いいことを言えよ!


出なければ、政党のジキルとハイドだ!

自分の政党の委員長の矢野さんだって、集団ストーカーしてしまう狂ったやつらだ!


本当に世間から、信頼を得たいなら、もう、そんな犯罪者集団とは、縁を切れ!





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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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