(12/19) 救急車、パトカー、消防車



エレベータには、カルト男が乗ってきた。




S線下り電車の中で、俺の前に立っていた女は、カルト女だ。

携帯のレンズを俺に向けていたが、

俺が席を移動したら、

それを止めて、自分も移動した。100%カルト女だ。

顔を見たら、気持ち悪い顔をしていた。

若いのか、歳をとっているのか、わからないような不気味な顔をしていた。

さすがは、カルトをやっているだけある。


また、向かい側にいた男もなぜか、異様に、携帯を立てて、レンズをこっちに向けていた。

まあ、こいつもカルトでグルだったのかもしれない。

最初、この男の向側の席が空いているので、座ったが、このカルト女が前に立っていたので、

結果的には、カルトのワナだった可能性が高い。






今日は、また、社内でも、見張りカルトばあさんがいた。

俺が、一階のトイレが出ると、ロビーの端で、話をしているフリをしながら、こっちを監視しているカルトおばさん2人組がいた。

話しをしいるのに、俺が出ると、俺を確認する為に、体、横に倒してまで、確認していた。

100%社内カルトおばさんだ。

そりゃー、そうだ。


社員が、1000人いれば、10以上は、カルト信者がいるはずだからだ。

2000人なら、20人以上いることになる。

自然分布は、5%だが、ターゲットがいる会社となると、優先して送り込んでいると考えられるから。

少なく見ても、1割だ。

実際は、もっと、いると考えられる。

委託会社とかもあるので。

そりゃ、それだけいれば、仕事の時間中でも、カルトたちは、見張りや監視をしてくるわけだ。










お昼前に売店に行くと、レジにマスクで顔を隠したカルトおばさん2人組がいて、

不気味な笑い声を発してきた。

「ンフフー!」「ムフフー!」みたいな、気持ち悪いカルト特有の笑い声だった。

もう、すぐ、こいつらは、カルトだとわかった。

年齢は、50歳台と思われた。

情けない、そんないい歳して、カルトに洗脳されて、マインドコントロールされて、かわいそうに!

個人としての自由もないし、全く、自立していない。

可哀想に、他人の命令のままにしか、行動できないとは!

お前達には、自分というものがないのか?

お前達は、いわば、カルト団体の奴隷だ。

同じ人間として、とても、恥ずかしいよ!

獣(ケダモノ)と変わらないよ!それじゃー!







それから

帰り、更衣室に入ろうとすると、また、休憩所の前には、いつもの、カルト三人娘ならぬおばさんたちがいた。

本当にしつこい、必ずいる。

完全に待ち伏せ&つきまといストーカーだ。それも集団のストーカーたちだ。

つまり、集団ストーカーだ。







帰りは、

俺が、駅まで向かっていると、案の定、サイレンが鳴ってきて、

たぶん、カルトが俺の帰りに合わせて、救急車を動員したようだ。

音を聞いていると、他のサイレンもしてきて、パトカーのようだった。

パトカーも動員したようだ。




俺が駅に着くと、サイレンは、ぴたっと、止んだ。


カルト組織が、俺の通勤に合わせて、動員したのは、明らかだ。



俺が畑の周りを歩いて行くと、大量のカルトが向かってきた。

いつも、そうだ。

俺が歩くところには、大量のカルトを動員してくる。


先日は、陸橋付近に大量のカルトたちを集結させてみせた。

こうなれば、もはや、カルト団体の強迫である。


また、学校の横道の駐輪場横には、カルトの見張り車が一台止まっていて、見張りについていた。

男が乗っていて、俺が、近づくと、わざと、窓を開けて、腕を出してきた。

まさに、100%カルト車だ。




駅に着くと、相変わらず、改札前の壁際には、カルトたちが、バラバラになって監視していた。




また、ホームでは、異常なほど、携帯で、話しをしているカルト臭いひとたちが多かった。

過去には、見ないほど、多かった。

まあ、当然、カルトの工作によるものと思われる。



それから、不自然に、ホームで、つきまとう、ベビーカーの女がいた。

今は、この帰る時間になると、やたら、ベビーカーが多いが、以前、勤めていた時には、たぶん、ほとんど、いなかったと思う。

だって、外は真っ暗なのに、ベビーカーで、出かける時間じゃないだろうよ!普通は!

ひょっとすると、これらの現象もカルトによる動員工作かもしれない。









また、自宅駅を出ると、駅の出入口の隣の隣のスシ系のテイクアウト屋さんで、カルト女が、待ち伏せしていて、俺が、歩いて行くと、

なんと、合わせて、歩き出し、丁度、俺の前に入る工作をしてきた。

まさにカルトの先導尾行役だ。

当然、俺は、すぐに、横へ曲がって、回避した。




俺が、部屋に入るまでの間に、やはり、

サイレンがなって、救急車を動員してきた。



やっぱりね!


だいたい、俺がセブンイレブンに寄って、出て来たあたりの時間だ。

そういう時間に設定していたのだろう!緊急車両の動員工作を!


自宅側でも、俺の通勤時刻を狙って、緊急車両を動員したきた。

たいしたカルト宗教団体だ。

消防も警察も手先のように、利用する。

また、できてしまう恐ろしい団体だ。


オウム真理教と同じか、それ以上、危険で、悪質な団体である。



何とかしなければ、大変なことになるぞ!


行政が全て、このカルト団体の支配下になってしまうぞ!

その内、カルト政党一党独裁政権になり、行政機関は、全て、カルト信者で占有されてしまうよ。














このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。

その音声は、下記のリンクの先の中にありますので、探して確認してみて下さい。

もちろん、文章化したものもあるようです。

「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」

また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」

このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、このつきまといストーカー犯罪をしているカルト警察官、カルト消防署員を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿


検察庁殿

日弁連殿


日本賢人会議殿


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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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