(12/17) 警察車両、ミニパト、大量カルト

今日は、行きは、警察車両のつきまとい
帰りは、ミニパトのつきまとい
カルト信者の過去、最高の大量動員








エレベータのボタンを押すと、また、上に行ってしまった。

仕方ない、カルトが24時間監視しているので、俺が部屋を出ると、

当然、カルトたちは、わかっている。

だから、エレベータの前へ先に行って、工作することが可能なのだ。




今日は、上から降りてきた女を見ると、

やっぱり、カルト臭かった。


それに、この女、頻繁に会うのもおかしい。

カルト信者である可能性が高い。


さらに、うらからPへ入って行くと、Pの入口にある緑地の縁石に座っているガラの悪そうなカルト臭い男たちが、これまた、カルト人数の3人で、座っていた。

完全に、カルトの待ち伏せと監視と嫌がらせだ。


つまり、あらかじめ通報を受けて、待ち伏せしていたのだ。







勤務先に着くと、改札前には、カルト臭い男が一人いて、あとは、移動していたので、わからない。

もっと、複数名いたと思われるが、移動しながら、見張っていたと思われる。






そして、セブンの先に行き、交差点を、曲がると、

やっぱり、いました。

カルト系のバス型警察車両が。

もちろん、いるだろうとは、思ったよ。

だから、案の定って、感じだね!

このカルト警察車両のナンバーは、「461」だ。


俺の命で、保証してもいい。

この警察車両がカルト車であり、乗っている警官は、100%カルト宗教の信者だ。

断定して、保証する。





俺が交差点を曲がると必ず警察車両がいる。

そんなことが有り得るわけがない。

100%必ずいるなんてことが偶然や自然であるわけがない。


カルトの工作だから、できることだ。













帰り

廊下へ出てみると、

もう、カルト女たちが待ち伏せしていた。

俺を待伏せしているのは、明らかだった。

ところが、こちらも、俺の同僚たちと一緒に歩いていくと、急に、散らばって、解散した。

つまり、俺だけなら、カルト行為をするつもりで、集団で、待ち伏せしていたのだ。

こちらも、少数だが、集団になると、カルトたちは、工作を止めたのだ。

彼らは、明らかに、こちらが、集団になるのを嫌った。

彼らの工作に対抗する場合のヒントがここにあると思う。



彼らに対しては、集団訴訟などが大きな効果を得られる可能性がある。

集団訴訟をすれば、マスコミも取り上げざるを得なくなるだろうし、

そうすると、この問題を隠ぺいし続けるのは、不可能になるだろうし、

そうすると、政府だって、放置しておけなくなるだろう!

実際、被害者は、1000人規模で存在していると思われるので、絶大な効果があると思われる。

その場合、日弁連の協力を得て、「集団ストーカー被害者弁護団」を結成してもらうのもいい。

彼らが、法の目を掻い潜って、現在やっている悪事を、取り締まれないというのなら、

彼らを相手取って、全国で一斉に損害賠償請求をした方がよいと思う。

各地の被害者団体が「被害者団体連絡協議会」を作って、全国統一組織にするのがよいと思う。



さらに、日本が民主主義と人権重視の国家として、本当の先進国になろうとするなら、

やはり、政教分離は、避けて通れないだろう!

宗教団体の政党には、国政は元より、全ての政治から、退場願おうではないか?








そして、更衣室へ行くと、その前の休憩所前では、カルトの男女たちが、集団で、固まって、俺をストーカーのように、待伏せ、つきまとい、脅迫行為を行ってきた。

まさに、集団ストーカーだ。

犯罪行為だ。

改正ストーカー防止法が必要だ。





そして、更衣室を出てくると、休憩所前からいなくなっていたが、

このすぐあと、ミニパトの付き纏いにあったので、工作の準備への通報が終わったので、いなくなったとも考えられる。

結局は、ミニパトの遭遇工作につながったのは、確かである。


カルト仲間たちは、守衛の前に移動していて、やはり、そこで、集団で、待ち伏せしていた。

一部は、外に出て、こっちを、もろガン見していた。

普通、何の関係もない相手をガン見はしないものだ。


そういうカルトたちが、玄関に集団でいても、帰るのに通らないわけには、いかないので、仕方がない。



その横を通って、玄関を出た。

しかし、前には、すでに、カルト女2人組が先導尾行役になっていた。

さすが、準備は万全だ。


すると、後から、玄関にいたカルト集団の一部の3人がついてきていた。

やはり、人数は、カルト特有の「カルト人数」である3人だ。

前のカルト女たちが、俺の前で、わざとらしく、わかれた。

門を出た。

カルト女の1人は、以前として、俺の前を歩いていて、先導尾行役になっていた。


そして、歩道を歩いて行くと、タイミングを合わせて、隣の会社のカルト女たちも3人で、応援に出てきた。

カルトは必ず3人だから、わかりやすい。

なんの応援だ?

もちろん、集団ストーカー加害者側の応援にだ。


それから、交差点にきて、信号が青になったので、渡ると、東側の道路をミニパトが走ってくるのが見えた。

当然、このミニパトは、カルト団体のつきまといストーカー専用車なので、俺の方に、左折してきた。

そして、立体交差点の側道に入ってきた。

ここは、他のカルト車の支援もあり、俺が横の歩道を歩く時には、十分に渋滞させるので、俺が、歩くのにぴったりと合うくらいのスピードになるように、集団で工作されている。

見ると、そのカルトミニパト車のナンバーは、「2432」だった。

このミニパトは、カルトのつきまとい専用車だ。

俺の命を懸けて、乗っている警官の2人は、カルト宗教の信者だ。

そう断定できるし、保証する。


こんなに、俺が交差点を渡る時にぴったりのタイミングで、俺の後ろを通過するなんて、裏ワザは、カルト特有の工作でなければ、絶対に不可能である。









このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。

その音声は、下記のリンクの先の中にありますので、探して確認してみて下さい。

もちろん、文章化したものもあるようです。

「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」

また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」

このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の警察官や消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、このつきまといストーカー犯罪をしているカルト警察官、カルト消防署員を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿















さらに、陸橋のところに来ると、陸橋のふもとに、カルトが集団で、集まっていた。


また、カルトたちが集団で、待ち伏せをしていたのだ。

さらに、横道からも、カルト仲間が集団で、応援に出てきた。

さらに、俺が、その横を通過するタイミングを見計らって、今度は、対向するように、わざと、自転車のカルト集団がやってきた。

完全に、カルトたちの工作によって、陸橋付近は、通れないほど、混雑してしまった。


仕方なく、俺は、道路に、回避した。

俺は、車じゃないって!

だって、歩道は、いっぱいで、歩けないんだから仕方ない。

そして、こいつら狂ったカルトたちの工作による混雑を通り過ぎてから、歩道に戻った。


いやいや、本当に大量動員だった。

これは、南北の幹線道路の東側の歩道で起きたカルトたちによる集団ストーカー犯罪行為だ。

時間は、だいたい18:10~18:30の間だ。

この時間、東側の歩道の陸橋の付け根あたりに、来てみるといい、またやるかもしれないから。

うまくすれば、カルトたちの集団ストーカーマスゲームが見れるかも!





まず、i線の上り電車に乗ると、次の駅で、カルト男たちの集団が、俺のいるところのドアから、狙って乗ってきた。

どうやら、通報が行ったようだ。

だから、最初から、ホームで、俺の乗っているドアのところで、待伏せしていた。

当然、退避した。

しかし、今回は、どこに退避しても、カルト信者がいた。

俺が、移動する度に、そこにも、カルト信者たちがいて、笑って、仄めかしてきた。

やはり、今回は、動員が多かったものと思われる。

また、こういう団体のカルトがいるのを見たければ、

18:20から18:40の間くらいに、i線の上り線の後部車両1,2両に乗ってみるといい!

ほとんどが、カルト信者で占められているので、乗ってみると、異様な雰囲気だ。

特に、3人程度の男や女の集団、子連れ、女二人組、JK2人組、おばあさん2人組、男子高校生の集団、サラリーマン風の集団などだ。





いやいや、電車の中でも大量動員だった。


車両を移っても移っても、カルト信者がいて、仄めかしをしてきた。





S線上り電車の中では、俺が車両を乗り換えると、その後ろのイスに座っていたカルト系のJKが、

「ほら、丁度、乗ってきたよ!」と言っていた。

その時、乗ったのは、俺だけだから、俺に対して行ったのは、明らかだし、

俺に、わざと聞こえるように、かつ、俺を見ながら言ったので、間違いない。

このように、カルト宗教団体は、大量のカルト信者たちを動員して、見ず知らずの俺の情報をばらまいているのだ。

個人情報保護法違反だ。

逮捕すべき、事件だ。

やられた時間は、18:30から19:00の間くらいだ。





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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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