(12/14) 大量のカルト

今日は、用事で、出かけたが、相変わらず、大量動員してきた。




まず、エレベータに乗ると、カルト工作員の男と女が乗ってきた。

直前に、1回、動作しているので、その後、すぐ、

乗って来るなんていうほど、普通は混まないが、カルトの工作員だから、仕方ない。

狙っているのだから、乗って来る。

そして、男は、ゴミ室から裏へ、女は、玄関から外へと、手分けしているのも、カルト特有の動作だ。

俺が、どっちへ行こうが、分かるようにしているのだ。

一種のつきまといストーカーだ。

カルトの場合は、個人がやっているのではないので、組織的にやっているので、それぞれは、普通に別々に行動しているだけだ。

実は、それがこういう風に手分けしているので、俺が、裏から出れば、男と一緒になるので、わかるという寸法だ。

事実、俺が、裏から出ると、そのカルト男は、ゴミ室から出てきて、俺と鉢合わせになった。

なぜなら、カルトだから、そういう「つきまとい」の工作になっているからそうなるのだ。


普通なら、そんなに、ぴったりになることは、絶体にない。



俺が、エレベータの前に行くと、カルトが、下で、待ち伏せできるのは、


当然、俺が部屋を出たことを監視していて、連絡しているやつがいなければ、不可能だ。


だから、必ず、監視役カルトはいるのだ。

それは、俺の部屋の隣や向かい側や、

エレベータの前の部屋などだ。

また、エレベータが見える隣のビルの部屋などだ。

その辺の部屋に、カルトのスパイがいなければ、俺に対して付き纏いストーカー行為はできない。

だから、その辺の部屋にカルト組織の見張り部屋が存在することは、明らかだ。








そして、裏口から、出て、そのカルト男と鉢合わせになって、そのカルト男の後を歩くはめになってしまった。

その男は、途中で、お弁当屋に入った。


これで、俺が、駅の入口を入ったことを確認して報告しただろうことは、容易に想像できる。


このように偶然を装って、付き纏ってきて、俺の行動を見張って、報告しているのだ。



だから、タイミングを合わせてきたら、ほぼ、100%カルト信者工作員だ。




そのせいで、西口の改札へ行くと改札前では、改札を入らずに、カルト女が、待ち伏せをしていて、俺が行くと、急に合わせたように、改札を入った。

カルトは、このように、俺が来るまで、待っていて、俺が行くと、タイミングよく、動きだすので、すぐに、カルトだとわかる。

通常は、そんなやつはいない。







そして、上り線のホームに行くと、丁度、階段を上がったところに、不審なスーツを着たカルトの見張り臭い男たち5,6人がたむろしていた。

こいつら、実は、俺が用事を済ませて、帰ってくるまで、その位置にいたので、信じられん。

たぶん、2,3時間は、移動せず、その場所で、見張りをしていたことになる。


その間、ホームにいたのに、一切、電車に乗ってどこへもいかなかったということだ。

ただ、その位置で見張りをしていたというこだ。

カルトの異常さが際立つ状況であった。



途中で、別な車両から、女が2人、中年の男が一人、移ってきた。

最初から、不審な感じがしたが、

案の定、その男が、俺の隣に座って、携帯を、何やら、録画状態にして、閉じた状態で、ランプが点滅しているのに、その携帯のレンズを、なぜか、わざと、傾けて、俺に向けるのだった。

この男、頭がおかしいのか?

なぜ、そんなことをするのか?

いや、当然、この男は、カルトで、工作をしてきたのだ。

このように、電車内でも、油断できない。

このようにカルトがどこでも工作してくるからだ。





さらに、乗り換えのS駅で、降りて、乗り換えの為に、改札を出ると、改札の前には、

若いカルト臭い男が立って、見張っていた。

また、エスカレータに乗ろうとすると、途中、横で、止まって待機していた子連れのカルト女が、急に動き出して、タイミングよく、前に、入った。





また、その駅で、俺が、最後尾付近で、乗ろうとしていると、何やら、自警団のような制服をきた年配の男2人がやってきた。

防犯ボランティアかもしれない。

しかし、そういう組織自体が、カルト100%の団体なのだが。

なぜか、俺がいる方にやってきた。

まあ、当然、カルト団体が指示したのだろうけどね。





そういう「やらせ」は、カルト特有の行為だ。





そして、目的地に到着し、地下道を通って階段を登って行くと、

出口の階段の一番上には、カルト男がすでに待機していた。

完全に、カルトの待伏せになっていた。


そして、建物に入っいた間、

案の定、来たよ!

カルト系の宅配便の男が、中にいるか、確認の為に、また、入ってきた。

以前は、来なかったが、最近は、俺が、中にいる時に、必ず、宅配便のやつが、入ってくるようになってしまった。

当然、カルト系の配達員で、確認に入ってきているのだ。



そして、建物を、出ると、

なんと、入口のところで、カルトおばさんが、携帯を見ながら、完全に待ち伏せをしていた。

過去にも、そんなにあからさまに、待ち伏せしていることはなかったのに、

俺に対して、相当、動員数を増やしているようだ。



また、駅の中に入っても、隅に、立っていたカルト臭いおばさんたちが、俺を見て、動きだしたり、

まあ、いたるところに、カルト信者工作員を配置しているようだった。



さらに、俺が、改札を入るときに、また、タイミングよく、駅員が対向してくるなんて、工作もしてきた。

当然、駅員にも、カルト信者がいることは、すでに、わかっている。

いろいろな駅で、カルトとして、工作してくる。




そして、また、乗り換えのS駅で降りて、エスカレータで、上がると、改札付近では、改札の方ではなく、また、俺が、来る方をじっと見ている太めのカルトおばさんたちの集団を発見した。




そして、自宅駅で、降りると、改札前には、男のカルト信者工作員たちが4,5人、完全に、待ち伏せしていた。

それから、再度、東口に行くと、行く時にいた、スーツのカルト男、4,5人の集団がまだ、いた。

ええー、もう、何時間も立っているのに、こいつら、電車にも乗らないで、一体、何時間も、ホームの改札前で、何をしていたんだろうか?

当然、こいつらカルトが、待ち伏せ・監視の為にいたのは、間違いない。

そして、その横を通って、改札を出て、券売機に行って、操作をしていると、来た来た!

次々、カルトの見張りたちが、券売機の周りに集まってきた。

切符を買うのに、何台かあるのに、わざわざ、俺の隣に、来る時点で、カルトであることがわかる。

それは、動員されたカルト信者工作員の男が、切符を買うフリをして、俺の隣にきて、俺が何をしているのか、確認に来たのだ。


何でもそうだ。


カルトは、必ず、隣に来る。

例えば、役所で、手続きしている時も、隣に来る。

携帯のお店で、手続きしている時も、隣に来る。

不動産屋さんで、探したり、手続きしている時にも、隣に来る。

当然、駅で、新幹線の切符を買っていても、隣に来る。

この隣に来るのは、100%カルト野郎だ。

普通の人間ではないのがわかる。



また、今回は、隣の券売機だけではなく、反対側の路線図を見にもカルトカップルがやってきたので、

過去に、路線図の前に立っているやつなんて、見たことがない。

しかし、カルトだから、そういうフリだってしてくる。

完全に、周りを囲まれてしまった感じだった。


いかに、カルトの動員が多かったかがわかる。


そして、また、改札を入って行くと、なんと、カルトの見張りの男たちが、まだ、改札の前の内側に、4,5人たむろしていたのだ。


信じられない。

一切、電車にも、乗らずに、ほぼ、半日、改札の前のホームにいたことになる。

異常なやつらだ。


でも、それが、カルトだ。





それから、マンションを通って、スーパーに行こうとすると、いつも、通っている道を塞いで、妨害していた。

流石は、カルト組織だ。

あらかじめ、手を打っていたのだ。

工事と引っ越しの工作によって、カルト警備員を配置して、完全に、塞いでいた。

また、迂回しようとすると、そっちにも、狭い道路に、車を止めて、簡単には、通れないように、男が、立って、見張っていた。

ナンバーは、「8」だった。

普通、こんな道を塞ぐように、車を止めるやつは、いないので、当然、この男は、カルトに間違いない。


それに、この男、やたら、各方向の道路をきょろきょろしながら、見張っている感じだった。


完全に、カルト信者工作員か、依頼を受けた犯罪者だろう!


俺が、そこをバイパスしようと上に向うと、すかさず、子供と男の自転車が、別々に、付き纏ってきた。

当然、こいつら、カルトだ。

それは、タイミングでわかる。

さらに、上に行くのを、止めて、下から、バイパスして、行くと、途中、老人の男が、自転車で、止まって、背を向けていたので、カルトの見張り臭かった。

また、その先に行くと、また、警備員がいた。

しかし、こんな裏道に、なんだって、警備員が、集中しているんだ?

カルトの工作でなければ、こんなにいないと思う。


そして、歩いて行くと、今度は、ラッパズボンをはいた工事関係者の男たちの集団が、前を歩いていて、

また、俺が、行く方行く方に、曲がって行く。


完全に、カルトだろうと思った。



スーパーからの帰り、また、例の工事で、封鎖しているところに行くと、近所の人が、出てきた。


なんだ、通れるのか?

そして、俺も、そこを入っていった。

すると、通れた。


そこを通る時に、出口側の警備員が、薄笑いをしていた。

カルト特有だ。

こいつ、バカか、何が、面白いんだ?

なんで、笑っているんだ?


まあ、当然、カルトの工作だから、笑っているのだ。


そして、マンションに戻り、宅配便を、取ろうとすると、なんと、ぴったりの、タイミングで、裏口から、自転車で、カルト系の女が入ってきた。


もう、完全に、カルト特有のタイミングだ。









いやー、今日は、かなり、大量に、あからさまに、見張りや待ち伏せをしてきた。


いつか、絶対に、こういうストーカー工作をしているカルトたちが全員、逮捕されることを祈る。



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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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