(12/9) カルト信者たち、救急車



マンションの裏口から、Pを通って、歩道に出て、振り返ったら、

マンションの角の歩道に、カルト系の男子高校生たちが複数、たむろしていた。

この朝の忙しい時間に、そんなとこで、何をしているんだろうか?

もし、俺が、玄関から出れば、遭遇しているはずだが。

当然、俺から見れば、カルトの見張り・監視役にしか、見えない。





途中省略






勤務先の駅に着いて、改札を出ようとすると、すでに、改札の前の左端には、

1000%カルト信者の見張りのおばさんたちが2人、また、いた。

少なくとも、そこにいた左側のおばさんは、1000%カルトである。

そう断定できるし、俺の命を懸けてもいい。

というのは、俺が改札を出て、エレベータに入るまで、体の向きを100゜くらい回しながら、俺を監視していたのが、わかったからだ。

どうやら、改札の前にいたのに、改札から出て来る人を待っているわけではないことが、はっきりした。


最終的には、エレベータに乗った俺を、改札に対して、90゜以上も体を傾けて、ガン見していた。

完全に、俺が上に行ったか、下に下りたかまで、見届けようとしていた。

つまり、俺がどっちのルートへ向かったか、完全に監視されてしまった。

完全に、俺を目で追っている。

いったい、このおばさんたちは、何者なんだ。

たぶん、カルトのスパイ信者だ。

絶体に、改札前だからって、人を待っているわけではなさそうだ。


そうだ。


改札前で、人を待っているわけではなく、俺が改札から出てきて、どのルートで、勤務先に向うのか?監視しているのだ。


完全に、カルト宗教の見張り役だ。


こういう風に、正面にいるのが、カルトの監視の特徴だ。



しかし、オウム真理教と同じようなカルト団体の信者工作員が、毎日、待ち伏せストーカーをしているとは、恐ろしい限りだ。

毎日、改札の前にいたら、完全に、ストーカーだ。


犯罪である。


これは、一種の人権テロだ。


毎日、待ち伏せ・監視・見張りをやっていたら、立派なストーカーだ。犯罪だ。












帰り


帰ろうとすると、一階の荷物用エレベータの前から、なぜか、男が、見上げていた。

どうも、カルト臭かった。



しかし、一階に下りて行くと、いつものカルトおばさんたちの待ち伏せがいなかった。


その代わり、その男たちがいた。

上から見た時は、1人かと思ったが、実際は、やはり、3人いるようだった。

これは、いつもいるカルトおばさんの代わりに、おっさんになっていたのか?

俺が、一階に下りても、やはり、カルトおばさんたちと同じで、確かに、俺の方を見ていた。

そもそも、一か所に止まって立って、他人を見ているのが、不自然だ。

人は、案外、生きる為や生活の為に忙しいものである。

ただ、一か所に、立っているなんてことは、何かの指令でも受けてやっているカルト信者でもなければ、やらない。








途中省略






駅に着くと、相変わらず、改札前には、やはり、カルトの見張りらしきやつらが、たくさんいた。


基本的に、カルトは、人間ではないと思っているので、「やつら」で充分である。

カルトは、人間の姿をした悪魔である。


本当は、神も悪魔もいないのが真実であるが。

いるのは、悪魔に近い人間と、神に近い人間である。


人間の心を持っていたら、見ず知らずの他人にストーカーなんて、できないはずだからだ。







そうして、電車に乗って、また、J駅で降りた。


そして、乗り換えの為に、エスカレータに向うと、また、あちこちに、カルトの見張りがいた。


ここは、いつも、カルトの見張りが多い場所だ。

売店と、エスカレータの入口の間の自販機の近くには、たま、カルト男女が戯れているのを、わざと見ていた。

こいつらが、カルトなのは、すでにわかっている。

俺が、歩いて行くと、丁度、見える位置にわざといるのだ。

そして、わざと、いちゃついて見せて、カルトの見張りであることをわざとアピールしていた。

普通、人が立っているような場所ではない。


普通の本当の人間は、実は、忙しいので、そんなところに、たむろしていることはできない。

そんなところに、立っていられるというのは、カルト以外には、考えられない。


それから、掌編にも、カルトの見張りらしき人たちが、多くいた。


このJ駅は、実は、カルトの見張りが多い場所でもある。









途中省略








自宅駅に着いて、出口を出て、セブンの前に行くと、セブンの入口の左端に、カルトの見張りらしき、長身のの女が立っていた。

普通の人間は、こんなところには、立ったりすることは、絶対にない。


そして、俺が、セブンから、出てくると、まだ、入口の端に立っていた。

完全に、カルトの見張りである。





そして、俺が、Pを経由して、マンションの裏口に行って、入ると、

やっぱり、いたね!


カルト系の宅配業者が、丁度、エレベータに乗るところだった。

俺が、帰ったタイミングで来ている業者が多い。

宅配の荷物を取って、再び、上がろうとすると、

やたら、カルト臭い人たちがたくさん、玄関から入ってきた。

これは正に、集団ストーカーだ。

完全に、俺の帰宅に合わせて、動員してきたのかもしれない。

しかし、そいつらを、行かせると、何でもなかった。



宅配業者が、降りてきて、かつ、別の宅配業者が、また、来た!


今日は、よく、来るね!

だから、俺は、回避する為に、自転車用エレベータで二階に上がると、


なんと、俺が、エレベータから、降りようとすると、眼の前には、カルト系のおばさんの自転車がきていた。


完全に、ルートを読まれている。


その後も、上に上がろうとすると、大量に、カルト臭い人たちが、やって来るのだった。


かなり、妨害されてしまった。



しかし、このカルトたちが、いなくなると、しばらく、誰もいなくなった。



しかし、俺が、上に上がろうとすると、


サイレンがなって、救急車がやってきた。



とにかく、俺が、まだ、外にいるとわかったカルトたちは、次々に救急車を、動員してきた。







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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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