(12/6) カルトたち、救急車



乗り換え駅のM線のJ駅の上り線ホームには、毎朝、不自然なおばさんがいる。


毎朝、見ると、いつもエレベータの横に立っている。

毎朝、俺が、乗り換える時に必ずいることも不自然!

また、このおばさん、来た電車には、乗らない。これが最も不自然だ。

可能性としては、カルト系の信者工作員で、実は、見張り要員かもしれない。

年齢は、50歳台~70歳台くらいの間だ。

見た目は、60歳台くらいと思われる。






次に、気づいた不自然な人は、JKだ。


それは、M線をJ駅で降りて、階段を上がって、S線の下りのフロアに行ったところにある出口改札の外の隅で、一人で、下を向いて携帯をしていたJKだ。

改札の外側にいるのに、改札から離れて行かず、改札の横の隅にいて、改札の内側を向いている。

普通に見れば、カルトの見張り役JKだ。

俺から見れば、


おいおい、学校に行かなくていいのか?


そんなところで、一体何をしているんだ?


この忙しい朝の通勤・通学の時間帯に!


改札の外側にいて、不自然に、内側の乗り換えの人たちの方を向いている。


どう考えても、不自然だ。


どう考えても普通のJKがいる場所でもないし、向いている方もおかしい。


人を監視でもしている立ち位置と方向だ。


カルトの監視なら、その位置は、納得できる。


だから、逆に、普通の人がいる位置ではない。





途中省略





勤務先の駅を出て、スーパーOの横の道を入って行くと、不自然に、


有り得ないほどの通勤人の集団がやってきた。


まあ、カルトの工作だろうけど。


こういう風に不必要に、集中させたりするのも、カルトの工作の特徴だ。




普通は、せいぜい、パラパラしか歩いて来ない場所なのに、おそらく、カルトの工作によって、

集団化した人たちが、向ってきた。

まあ、普通では、有り得ない団体のようになっていた。




そして、住宅街の中を歩いて、セブンの横道に着くと、眼の前を、いつも出会う、カルト臭い背が高い女が通過していった。

だいたい20歳台と思われる。









帰り


更衣室に入ろうと行くと、もう、休憩所の前には、カルト女たちが、たむろしていた。

本当に人を待っているのではなく、俺を見張っているだけだ。

そして、更衣室を出てきても、その出口周辺には、やはり、カルト女たちが、複数で、見張りについていた。

もう、明らかに1000%カルトの見張りである。

待ち伏せストーカーと言ってもいい。

つきまといストーカーでもある。

嫌がらせにもなっている。




こいつら、社内カルトおばさんたちの見張りがいるおかげで、今日も、外に出ると、救急車がやってきた。


俺が玄関を出ると、外でもタイミングを合わせて、わざと俺に向ってきたカルト信者と思われる自転車2人組がいた。そして、こいつらは、正門へ向かって行った。

暗いので、顔はよく見えなかった。



そして、俺が、勝手口の門に向って行くと、また、奥の駐輪場付近から、カルト女2人組の自転車が、おそらく、外で、待ち伏せしていたのだろうと思うが、門にやってきた。

これで、二組のカルト自転車たちが、俺の帰るのに、タイミングを合わせて、付き纏ってきたことになる。






そして、俺は、門を出て、交差点を通り、斜め道路に入っていった。


すると、すぐだ。



サイレンが鳴って、救急車と思われる緊急車両がやってきたのは。

実は、見ていないので、これが、救急車だったかどうかは、わからない。

しかし、ほらほら、今日は、カルトの見張り女たちが、多かったと思ったら、案の定、緊急車両を動員してきたか?


しかし、ほんと、驚くよ!



本当に、ぴったり、俺の通勤時間になると、走ってくるからね。


たいしたものだよ!


カルト宗教の信者たちの組織力は。




とにかく、俺が会社を出て、帰ろうと外に出ると、走ってくるからね。


驚くよ!


本当に、カルトたちは、救急車を自由に、動員できる体制にすでにできているんだと思う。

カルト信者が一割程度しかいないとは、言っても、現実に、こうやって、好き勝手に、救急車をストーカー行為をする為に、動員できているのだから、完全に、消防署は、カルトの支配下にあると言っても過言ではない。




このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。

その音声は、下記のリンクの先の中にありますので、探して確認してみて下さい。

もちろん、文章化したものもあるようです。

「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」

また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」

このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、このつきまといストーカー犯罪をしているカルト消防署員を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿



検察庁殿



是非、取り締まって下さい!










自宅駅の北東出口を出ようとすると、すでに、出口には、カルトの見張り男が、入口を塞ぐように立っていた。


その出口に立っていた男が、カルト信者の見張り工作員だ。

なにやら、出口の端で、携帯を見ていた。

このわざと、出口にいるのは、監視していることを、わざと見せて、脅しているのだ。


本来であれば、この行為自体が、恐喝に当たる。



そして、一回りしてから、交差点に行こうとすると、



その角の電柱の陰にも、カルト工作員の見張りと思われる男が、暗い中、なにやら、立って携帯を見ていた。


普通、真っ暗の中、そんな電柱の陰に隠れて、携帯をやつているだけで、犯罪者の匂いがするのに、それを、わざと見せているのは、カルトの特徴である「見せる監視」をしていたものと思われる。

よって、カルトの可能性が高い。


そして、交差点に、戻る為の裏通りに入ると、


今度は、自転車に乗ったカルト系のJK2人組がやってきた。

明らかに、暗い中、俺を見て、知っている風の態度をしていた。


俺を発見して、何か、仄めかしを言おうとしていたが、たまたま、別の男の後ろを歩いていたので、止めたようだった。


しかし、これも、ほんと、普通に、驚く。



俺は、こいつらが、どこの馬の骨か、どこのクソ餓鬼か、全くわからないのに、



カルト宗教の信者たるこのJKたちは、完全に、俺を知っているということだから、驚くほかはない!








それから、マンションに戻ると、待っていたように、上から、宅配便の業者たちが、降りてきたし、

別のカルトも玄関からも入ってきたし、

さらに、別のカルト女たちも、非常階段を上がってきたし、



と、全てのルートから、カルトたちが、一斉に、やってきた。



こういう風に、俺が帰ったタイミングに合わせて、人を集中させる行為も、カルトの工作である特徴だ。



あまり、自然では、起こり得ない現象だ。






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Justicewins

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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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