(12/5) カルトの待ち伏せ・見張り・監視・付き纏い



駅に向かって、駅の中に入り、上り線側へ行く連絡通路の階段を降りて行くと、


駅員が前を行く。


どうやら、俺に対する付き纏いは、カルト系のJKの代わりに、カルト駅員に交代したようだ。






途中省略







勤務先の駅に到着した。


駅前では、何かの団体が、街宣をしていた。

こういう団体もその実態は、カルト系である可能性もある。

そして、エレベータへ向かうと、タイミングを合わせて、先にエレベータに乗るカルト系のおばあさんがいた。

仕方なく、パスした。

カルト信者による妨害工作の可能性もある。





今日は、違うルートを通ることにした。






セブンの横を入っていくと、



いつも俺の通勤時間にぴったりと、タイミングを合わせて、出て来る

俺の通勤経路にわざと、狙って引っ越してきたと思われる長身のカルトお姉さんが歩いてきた。




そんなバカな、いつもは、ファミマの方に真っ直ぐ歩いていたじゃないか?


そっちを俺が歩いている時には、そっちへ歩いていき、こっちを歩くと、こっちへ歩いてこれるとすると、




完全に、この長身のお姉さんは、カルト系の信者だということだ。


でなければ、ルートを変える俺に、合わせて、遭遇してくることは、普通は、不可能だからだ。



この身長175cmくらいで、年齢は、20歳台と思われるお姉さん、わざと、俺の通勤に付きまとう為に、派遣されたカルト信者だと断定できる。








そして、その不自然なカルト系のお姉さんの横を通り過ぎたが、その時も、カルト系特有の薄笑いを浮かべていた。




そして、裏側のマンション街に入って行くと、


いやいや、いるいる、カルト系の工作員たちが複数。



まず、この周辺では、以前はいなかった完全にカルト系の清掃員がカルト人数の3人いた。


清掃員にカモフラージュしたカルトの監視工作員だ。




そして、俺が歩いて行くと、タイミングを合わせて、新築のマンションから、若いカルト子連れ夫婦が、出てきて、旦那の出勤の見送りを装って、手を上げるカルト動作をしていた。



さらに歩いて行くと、今度は、必ず、動員される犬を連れたカルト工作員おじいさんが、前を歩いている。


俺が朝、通勤で歩いて行くと、必ず、俺の歩いている道に動員してくる。


これは、俺が、どこを歩いても、必ず来る。

カルトの連絡網による地域カルト信者の動員工作だ。



そして、俺が、道路を横断しようとすると、

きたよ!


完全に、妨害する為だけの妨害車両が。

朝、いつも、会社の敷地の角の四つ角から、タイミングを図って、出てくるカルト車だ。


俺がルートを変えると、変えた方に来てまで、妨害工作をしてくる。



相当にしつこいカルト工作車だ。


白い1BOX車だ。



以前は、こんな住宅街の狭い道から、出て来る車はいなかった。


以前も何年も通って通勤していたので、わかる。




以前は、こんな車は、一切、いなかった。



完全に、俺の四つ角通過に合わせて、通行を妨害してくる。



普通の人に、毎日違った俺の通行時間がわかるわけはないので、このように、決まって出て来るというのは、普通の車ではない。


カルト組織の監視網からの通報を受けて、タイミングを合わせてこなければ、不可能な遭遇だ。




さらに、その四つ角を通過して、東西の幹線道路の手前に来ると、



前を歩いていた男が、かなり、不自然なまでに、速度を落としてきた。


カルトがよくやる、「先を歩いていて、途中で、わざと抜かせ、行く方向や時間を監視する」というカルト系の行為をしてきた。



この男、カルト系の信者の可能性が高い。




しかし、抜かざるを得なかったので、途中で、抜いた。





そして、なんとか、勤務先に到着。








帰り



更衣室に入ろうとすると、やはり、休憩所の前には、カルト宗教の社内信者3人組の見張り工作員たちが、すでに、見張りっていた。


今回も、その中の1人が、真横を向いて、俺の方をガン見していた。


普通の人間は、監視しているのではないので、そんな不自然な動作や行為はしない。


こいつらが、普通の人間ではないことの証拠だ。


完全に、カルト信者工作員で、見張りと監視と通報をしているのだ。



俺が、更衣室から、出てきても、完全に、こっちに、体を傾けて監視していた。


100%カルト信者だ。



こういう帰りの時間帯に、他人につきまとい・待ち伏せストーカー行為をしてくるのは、非常に悪質だ。

俺がどんなに時間を変動させたり遅くしても、その待ち伏せストーカー行為は、必ずやってくる。


普通の女が、終業後、忙しいのに、10分も20分も、他人を、待っていることは、絶対に有り得ない。


よって、こいつらは、普通の女たちではない。

それも集団だ。




完全に、カルト集団の集団ストーカーだ。




それ以外には、有り得ないと思われる。




そして、その休憩所前で待ち伏せと見張りとつきまといをしている社内カルト信者工作員たちの横を通って、


玄関へ向かっていった。



本当なら、誰がやっているか、名前を突き止めて、公安調査庁に、組織的なカルト団体のストーカー行為だとして、通報すべきなのだと思う。


顔さえわかれば、名前を調べるのは、可能だと思われる。



外へ出て、交差点を通り、斜め道路に入っていくと、


カルト信者工作員たちがやってきた。



まず、犬を連れたカルトおばさんだ。


このカルトおばさん、変動する俺の通勤時間に、有り得ないほど、ぴったりと、合わせて遭遇してくる。


普通の人間ではありえないことだ。


カルトの工作員でなければ、そんなことは、不可能だ。



また、いつも来る子供用のイスを備えた自転車でくるカルトおばさんも現れた。



この2人は、100%カルトである。


さらに、斜め道路を出て、幹線道路の歩道を歩いていると、また、よくくる犬を連れたカルトもやってきた。



そして、公園の入口に来ると、公園の少し入った暗いところに、人影があって、カルトが待ち伏せしているのが、わかった。

当然、公園ルートは、パスをした。


入って行くと、工作が待っているのは、明らかだった。


また、公園の入口の歩道側にも、カルト女が止まって立っていた。


公園に入らない場合を考えて配置されていたカルト信者工作員の女だ。



俺が、公園に入らずに、歩道を歩いて行くと、つきまとうように、その女も歩き出した。




完全に、カルト系のつきまとい・監視工作員の女だ。



そして、駅に着くと、改札前の壁には、カルトらしき人たちが複数名いて、監視・見張りをしていた。




途中省略







途中の電車の中でも、昨日同様、カルトたちの工作に遭った。


今日は、カルト系のJKたちだ。


電車に乗っていると、カルト臭いJkぽい声がしたので、横を見ると、


なんと、カルト系のJKが、俺をガン見していた。


当然、俺をガン見する普通のJKなんているわけはないので、


こいつらJKは、普通のJKではない。


どう見たって、カルト信者工作員だ。


そして、後も振り向くと、



なんと、カルトJkが俺の後ろにも、乗って来ていた。


こいつらカルト系のJKは、おそらく、カルト仲間が、俺の乗っている車両を通報したので、乗ってきたものと思われる。


そして、わざと、他人にまで、聞こえるほどの大声で、仄めかし臭いカルト言葉を話していた。



よって、このJKたちは、100%カルトである。



このように、俺が乗っている車両に、昨日同様、わざと、探してまで、カルトたちは、工作してくるのだ。



しかし、子供のJkの内から、見ず知らずの他人に嫌がらせをしてくるとは、人格形成は、台無しで、将来が思いやられる。



当然、次の駅で、車両を移動してそれ以上のカルト行為を回避したのは、言うまでもない。





このように、カルト系のJKは、俺に付きまとってくるストーカーだ。


カルト系JKたちは、正に、集団ストーカーそのものだ。








途中省略




自宅駅に着ついて、セブンに寄って、買い物を済ませ、出口を出ると、カルト女が待ち伏せしていて、先に歩きだしたのに、気づいたので、その方向は、中止して、逆方向から帰ることにした。


そして、裏口から、入ろうとすると、


なんと、


いつも、俺が、帰るのに、不自然に、タイミングを合わせてくる若いカルト女が、




今日は、通報を受けて、裏口の中で、自転車で、俺を、待ち伏せしていて、入るのを妨害してきた。


そして、カルト特有の薄笑いを浮かべていた。



俺が入るのを阻止できたので、成功だと思って、笑って、喜んでいたと思われる。


狂ったカルト女だ。



全く見ず知らずの他人を妨害して、うれしがっているとは、人間としては、最低の人格だ。



まさに、カルトでなければ、できない行為だ。



俺が、宅配BOXを見ていると、いつも、誰かカルトがくるが、今回もカルト男がきた。


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プロフィール

Justicewins

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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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