(12/4)カルトの待ち伏せ、救急車のつきまとい




駅に向かうと、交差点で、横断歩道の信号を待っているのに、


真横の俺をガン見しているカルト女子高生がいた。

普通、横断するのに、ずっと、真横を見ているやつは、いない。

こいつだけだ。

よって、この女子高生は、普通の女子高生ではない。

よって、カルト宗教団体がストーカーをさせる為だけに、朝、俺に、付き纏わせているカルト宗教の信者か信者の子供だ。


このカルト女子高生が、後で、反対側の入口から入って、上り階段で、遭遇する工作をしてきた。






そして、そのカルト女子高生が、横を向いて、俺が駅に向かっているのを確認しているのに、気づいた上で、駅に入っていった。


そして、上り線ホームへの地下連絡通路を渡り、上り線ホームへの上り階段に差し掛かると、



なんと、カルト女子高生が、今度は、上から降りてきた。


しかし、相当しつこいカルト女子高生ストーカーだ。



とにかく、この上り階段で、遭遇するように、カルト団体から、指令されているんだろう!


とにかく、マンションの周りやセブンの前には、カルトの見張りがいるので、当然、工作員へ連絡は行くはずで、否が応でもタイミングわ合わせてくるので、全く、避けられない。

これだけ、有り得ないほど、つきまといをしてくるということは、当然、もはや、偶然、遭遇しているなんてレベルの話ではないのは、明らかだ。

完全に、周辺にカルト信者を配置して、監視して、組織的に、工作をしてきているのだ。


よって、組織的なストーカーである。


よって、集団ストーカーと呼ぶにふさわしい。




また、階段を上がったところにも、カルト女子高生を配置して、本当に来たかどうかの監視をさせている。



しかし、この日本で、こんなスパイやテロリストのような隠密行動を組織的にしていて、問題にならないとは、信じられない国だ。

もっとも、警察にもカルトが入り込んでいるから、無理なのか?







途中省略






勤務先の駅に到着して、改札を出ようとすると、今日も、改札の前の左側には、100%カルト信者と思われる中年男女が5,6名、立って、監視していた。

さらに、エレベータに行くところにも、いた。

今日も、カルト団体の見張りは、多かった。


これは、普通の人から見れば、ただ、人でも待っているのだろうと思って、気にしないだろうが、カルト信者団体から、集団ストーカーをされている俺から見れば、カルト信者の団体の見張り行為にしか見えない。

おそらく、事実そうだろうと思う。

まあ、当然、本人たちは、人待ちをカモフラージュしているのだろうけど。

尾行したりして、ちゃんと、観察してみれば、こいつらが、普通の人間ではないことは、はっきりすると思う。



公園の手前では、近くのカルトビルの関係者の黒いカルト車両が、道路側から、入って、妨害しようとしてきたが、先に横断できて、回避できた。



公園の横道に近づくと、案の定、カルトの妨害車両が出てきたが、道路が空いていて、出て行って、妨害行為は、免れた。


また、陸橋のところでも、カルト系の妨害車両が出て来たが、タイミングが合わず、妨害には、ならなかった。


まあ、いずれにしても、両方の場所とも、俺が近づくと、必ず、妨害車両が出てくる場所だ。

もちろん、他の人が、近づいても、妨害車両は出てこない。

俺だけを、ピンポイントで、狙ってやっているのだ。

他のタイミングでは、車は出てこない。

カルト組織が、周辺で、監視していて、組織的に、工作をしている結果として、出て来るので、他の人にはやらない。


とにかく、俺が、遠い時と通過した後では、車なんて、一切、出て来ない。






会社の横道の端の四つ角を渡ろうとすると、また、案の定、白い妨害車両が出てきた。

こんな狭い住宅街の道路で、俺が横切るぴったりのタイミングで、何回も、鉢合わせになるなんて、自然では、有り得ない。


よって、この白い車もカルトの工作車に間違いはない。


それにしても、出会いがしらのぴったりのタイミングを何回もできるとは、相当な組織的な工作になっていると思われる。














帰り


更衣室へ、向かうと、すでに、休憩所の前には、社内カルト信者のおばさんたちが、カルト人数の三人で、待ち伏せをしていた。


本当に断言する。こいつらは、1000%カルト宗教の信者で、そこで、人を待っているのではなく、俺が、出てくるのを見張っているのだ。

そうだ。カルト組織として、集団で、見張りをしているのだ。


それも玄関へ向かったのを組織に報告する為にだ。


だから、俺が、更衣室から、1時間でも、2時間でも、出てこなければ、彼女たちは、何時間でも、休憩所の前で、待っているはずである。

そんなことをする普通のおばさんは、絶対にいない。

以前、実際に、一時間待ったことがあるが、1時間、待っていた。


当然、こいつらは、普通のおばさんたちではない。


まるで、カルト宗教団体の手先のスパイのようなおばさんたちなのだ。




しかし、社内で、こんなカルト行為をしているのに、問題にならないとは、本当に、不思議だ。



俺が、玄関に向うと、おばさんが、一人、俺についてきた。


完全に、尾行してきた。


俺が、どういうルートへ向かったかをカルト組織に報告するために、ついてきたのだ。












斜め道路を歩いていて、たまたま、隣に停車している車のナンバーを見ると、





なんと、「888」というカルトナンバーだった。


カルトは、予想以上に、カルト車を動員しているようだ。



公園の入口に近づくと、


やっぱり、きたぁー!

サイレンが鳴った。

救急車だ。


案の定きたね!



俺が、駅に着くまでの、通勤時間には、必ず来るだろうと思っていると、実際に来るから、驚く!

とにかく、ぴったり、俺が駅に着く前までに来るから、たいしたもんだ!


さすがは、6百万人のカルト団体の組織力だ。

とにかく、20人に1人もいるので、

救急車でも、なんでも、動員できる、やりたい放題だ。







このような緊急車両を使った集団ストーカー行為は、カルトに事実上、殺されたに等しい、自殺に追い込まれた、女性タレントの清水由貴子さんが、生前、インタビューに答えていたことと、一緒だ。

その音声は、下記のリンクの先の中にありますので、探して確認してみて下さい。

もちろん、文章化したものもあるようです。

「An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)」

また、同じような異常なまでの緊急車両のつきまといを受けていた方のブログもある。

「ある日突然、集団ストーカーの被害者に」

このように、現実に、起きている事実だ。

このように、実際に行われている犯罪である。


それは、フランスなど海外でもカルトに指定されている日本の危険で反社会的な新興宗教団体である。



こういう狂った団体には、破防法でも適用する必要があると思う。


被害者は、1000人以上はいると考えられる。


これは、現実の日本で、行われている悍ましい裏社会の現実である。

すでに、日本の消防署員の約1割以上は、カルト信者になってしまったと言われている。

なぜなら、カルト団体が優先して、潜入を図っているからである。

また、地域の住民組織や防犯組織なども、すでに、カルト団体に乗っ取られていると言われている。

まずは、このつきまといストーカー犯罪をしているカルト消防署員を、逮捕してほしい!




公安調査庁殿


組織犯罪対策部殿


公安部殿


警察庁殿



検察庁殿



是非、取り締まって下さい!








M線に、途中から、乗ってきた男たちが、一斉に俺をガン見してきたので、こいつらは、全員、カルト信者であることがわかった。


さらに、俺の自宅駅で降りてきた。


完全に、100%カルト工作員だ。




その証拠に、丁度、俺の自宅駅の手前になると、別の、カルト工作員のおじさんが、


優先席で、携帯をやっている人たちへ文句を言った。


そのおっさんの言っていることは、正しい。


優先席では、携帯は禁止だ。


これは、当然のマナーだ。


しかし、最近、日本人のマナーは悪い。

男でも、女でも、優先席でも、平気で、携帯をやっている。

日本人のマナーも落ちたもんだ!

これでは、倫理観も低いのは、間違いない。

日本人の質が低下しているのは、確かだ。



それは、さておき、そのカルト臭いおっさんが注意したのは、正しいことだ。


しかし、その大声で、注意した後、俺の方を、覗き込んでいたので、



こいつは、普通のおっさんではないことが、わかった。


言った後、わざわざ、振り向いて、俺の反応を見ていたのに、気づいた。


このおっさんは、カルト工作員だ。


間違いない。


よって、注意したのも、カルトの工作で、カルト特有のストリートシアターという「やらせ」だ。


わざわざ、俺と同じ車両に乗ってきて、やったのだ。



さらに、後から、乗ってきたお兄さん方もグルのカルト工作員たちだ。



そう、まさに、彼らは、仲間同士で、集団で、俺に、工作をしてきたのだった。



そして、俺が、降りる駅の前で、騒ぎを起こしたのも、計算ずくだ。





俺が、電車を降りた後、こいつら、カルトお兄さんたちが、あのおっさん、おかしいとか、言いながら、俺の後ろに続いて、改札を、出たので、


あたかも、駅員には、俺が、その電車内で、騒いだ男のように、受け取られるように、集団で、話しながら、改札を出るという工作をしてきたのだ。



さらに、改札を出る時には、改札の前には、カルト信者らしき見張り役もいて、壁を見ているフリをしていた。






出口を出ると、おばさんたちが、たむろしていて、俺が、セブンを出るまで、見張りをしていた。


しかし、俺がセブンを出たのを確認すると、北方向へ帰っていった。


それまではは、監視していたのだ。


さらに、セブンイレブンの出入り口の前の歩道にも、携帯をしてるカルトおばさんの見張りが立っていて、携帯で、通報していた。



カルト組織は、俺の予想を上回る人数を動員していたようだ。




しかし、日本で、こんなことが、現実に、行われているなんて、誰も信じられないだろうね。


俺も、被害者になるまでは、日本では、こんな組織が暗躍しているとは、思ってもみなかった。




なにせ、警察内部にも入り込んでいるので、取り締まることは、かなり難しいと思われる。




しかし、最終決戦は、一部の狂ったカルト信者の警官と大多数の正常な警官との、全面戦争になるだろうね。



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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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