(5/8) 7. AM 1:12 デスクライトを消すと、案の定  → サイレン無 → 黄パト数台、首都高速5号池袋線、上り車線

・特定のカルト宗教団体の支配が進む日本のマスコミ

 最近、テレビを見ていると、いろいろな番組・ニュース・CMで、車を写すことがよくあるが、その車のナンバーが、いわゆる「カルトナンバー」であることが、異常に多い。その頻度が、偶然である確率の範囲を明らかに超えていて、意図的に、写していることがわかる。いかに、マスコミ関係にも、このカルト宗教団体の支配が進んでいるかがわかる。
例えば、5/3に、ニュースに出てきたヤマト運輸の配達車のナンバーが、「8080」というカルトナンバーだった。わざとやっているのだろう!
 また、同じく、テレビを見ていると、様々な番組やCMに出てくるタレントが、カルト宗教団体の信者である場合が、異常に多い。おそらく、恣意的に、カルト宗教団体系のタレントを多く使用していると考えられる。やはり、日本のマスコミがいかに、特定のカルト宗教団体の支配の状態にあるかがわかる。
 また、故意に、番組に登場するレポーターの名前が、被害者の出身地を表す固有名詞であったり、あるいは、被害者と同じ苗字の名前の人物を、異常な頻度で、全てのチャンネルで登場させるなどのカルト行為を行っている。また、被害者の出身地に関連する地域の番組を異常な頻度で、故意に、報道するなどのカルト行為も目立つ。これらの行為は、明らかに、基本的人権を、踏みにじる行為であり、憲法違反である。尚且つ、個人情報保護法違反であり、特定秘密保護法違反であり、組織犯罪処罰法違反であり、テロ等準備罪であり、共謀罪であり、組織的人権テロに当たり、パレルモ条約違反である。
 おそらく、日本のマスコミは、特定のカルト宗教団体に、ほぼ、乗っ取られているのではないかと思われる。





・特定のカルト宗教団体の支配が進む日本の消防と警察や職場

以前から、消防署の救急車や消防車による待ち伏せ、つきまといなどのストーカー行為が、被害者たちによって、報告されている。
消防署員における信者比率の自然分布である5%以上は、明らかに、カルト宗教団体の信者が入り込んでいるのは、確かである。
 その証拠に、以前、ニュースになったことがあるが、ある市で、消防署員の携帯の通話記録をチェックしょうとすると、約5%の人たちが拒否したらしい。
 これは、つまり、消防署で信者比率約5%いる信者消防署員たちが、カルト組織としてストーカー目的の連絡に使っていたからだと考えられるのだ。
これは、ニュースになっているので、過去のニュースを調べれば、載っているのは、間違いない。
 救急車や消防車やパトカーなどの緊急車両によるストーカー行為は、ひどく、以前だと、仕事を終わり、まず、帰ろうとすると、俺が帰るのを、待ち伏せするか、見張るように、勤務先内信者たちが、玄関や外で、待ち伏せしていて、どんなに、時間をずらしても、待ち伏せしていた。そして、玄関を出ると今度は、必ず、パトカーが来るというストーカー行為をやられ、もちろん、どんなに、時間を変更しても、社内信者たちと連絡連携しているので、必ず、走って来るのだった。また、それを無事に回避しても、今度は、帰る道をどう変えても、必ず、俺の前を消防車や救急車やパトカーなどの緊急車両を通過させるという異常なまでのしつこさで、付きまといストーカー行為をやられた。もちろん、帰るルートをどう変更しても、必ず来たし、帰る時間を、遅らせたり、早くしたりしても、必ず、来るのだった。また、その他でも、多数のカルトナンバー車も周囲に現れた。特に、渋滞している交差点を通過する時に、車のナンバーを見ると高い確率で、ほとんどが、カルトナンバー車だった。 本当に異常だった。
また、最近でも、やられている。住居の下見に行った時も、駅を出ると、救急車が来て、近くで、携帯で、連絡しているカルト信者のおばさんがいるのも発見した。また、不動産に入ると、すぐ後から、親子を装ったカルト信者の男女が着て、俺が帰るまで、何時間でも、見張り・監視・付きまといをしてきた。そして、帰りは、俺がお店を出ると、もろ、合わせたように、出てきて、カルトの付きまといであるのを見せ付けた。また、不動産の車に乗車して、下見に行くと、その下見物件の手前の角を曲がると、なんと、そこには、カルト系警官たちが、先回りしていて、待ち伏せして、薄笑いを浮かべているという不気味さである。また、その物件の前には、カルトおばさんが3人で、井戸端会議を装って、待ち伏せ・監視していて、救急車を動員したらしく、下見に行ったマンションの2階の窓を、開けてみると、その時、外を見たら、その丁度、正面の視野に入るように、やはり、救急車が来ていた。本当にしつこい。
また、実家へ帰るのに、バスを待っていると、変なカルト臭いおばさんが、こっちをチラチラ見ていたら、やはり、救急車が来た。
また、帰りも、ある駅で、バスを降りると、案の定、すでに、駅前に、事前に、救急車が来ていて停まっていて、待ち伏せしていた。
 また、マンションの部屋を出ただけで、サイレンが鳴って、救急車などの緊急車両が、必ず来るし、郵便物をポストに出しに行くと、必ず、サイレンが鳴って、国道へ出たタイミングに合わせ、救急車が走ってくるのだ。そのしつこさは、常軌を逸していると言わざるを得ない。
 また、盗撮や盗聴をしていて、自分の部屋の中にいても、行動の変化に合わせ、緊急車両を動員するというストーカー行為を、今でも、毎日、24時間やられている。
今日も、カーテンを開けたり、玄関へ行ったら、案の定、サイレンが鳴って、緊急車両が来た。これは、明らかに組織犯罪であり、組織犯罪処罰法違反である。

 つまり、カルト宗教団体の信者工作員が、24時間、365日、盗撮・盗聴するなどして俺の部屋内を監視していて、部屋にいても、外に出ても、救急車なとでの緊急車両を、付きまといや待ち伏せなどのストーカー犯罪として、悪用しているのだから、呆れる。
彼らは、公務員である。それに、周囲の部屋にいる見張り役のカルト連絡員と連携してやっているのは、明らかである。
よって、これは、共謀罪であり、テロ等準備罪であり、組織犯罪処罰法違反であり、どう見ても、破防法を適用すべき案件である。
こういうストーカー犯罪をする為に、彼らに税金から給与を支払っているのではないはずだ!市民もある意味被害者である。
税金をストーカー犯罪をするために使われているのだから。市民もこの事実を追求し、糾弾し、怒らなければならない!
また、他の被害者も、下の方のリンクを見てもらえば、分かる通り、街宣をしようとすると、救急車や緊急車両を何台も動員されたのがわかる。
 このブログの下の方を見てもらえば、わかる通り、彼ら、カルト宗教団体S会は、消防車や救急車やパトカーなどの緊急車両を私物化し、いかに悪用しているか、その実態がわかってもらえると思う。
日本は、これだけ、明らかな犯罪なのに、全く取り締まらないとすれば、もはや法治国家ではない。
パレルモ条約違反である。





・言葉をピックアップのコーナー

お前たち、邪悪なカルト宗教団体の信者たちの魂は、善良な人たちの血で染まっている!

「事実は、小説よりも奇なり!」

「カルトに入れば多くの人を傷つけることを知ってほしい!」 ----- カルト被害遺族

組織的な「集団ストーカー」犯罪を、取り締まらないなら、日本、死ね!





・集団ストーカー被害者の活動紹介

[日本全国で行われている集団ストーカーに関するデモや街宣などを紹介するコーナー]

集団ストーカー撲滅・渋谷デモ2015―コーラー:yukiさん(2)

これは、日本国内に実在する組織的な人権テロ犯罪である。
日本で、唯一、取り締まられることがない組織テロ犯罪(集団ストーカー)である。
よって、別名、「脱法ストーカー」とも言われている。
こんなこと(集団ストーカー犯罪)が、世の中に、あってよいのだろうか?
 やはり、カルト宗教団体Sは、マスコミと警察を、内部から一部を乗っ取り、好き勝手にコントロール可能なため、国会前にでも、デモをしないと取り上げないかもしれません!
 特に、テレビのニュースや番組を見ていると、映した車のナンバーが、ほとんどカルトナンバーであることから、このカルト宗教団体S会が、すでに、テレビ局などへ大きな影響力を持っていることがわかる!
 国は、国会は、ストーカー規制法を改正して、この巨大なカルト宗教団体S会のやっている「集団ストーカー犯罪」を取り締れ!
 国は、公安調査庁は、この巨大なカルト宗教団体S会に破壊防止法「破防法」を適用しろ!
 国やマスコミや警察は、信条調査をして、この世界からカルト指定されている危険なカルト宗教団体S会の信者を採用するな!
 当然、外国では、カルトは、公務に採用できないように、法律で規制しているのだ。採用できるのは、日本くらいだ。
 なぜなら、カルト宗教団体S会のやっている犯罪は、信仰の自由の範囲を明らかに逸脱しているからである。
 本当に、かつてのオウム真理教の二の舞にならない内に、世界からカルト指定されている危険で巨大なこのカルト宗教団体S会を壊滅し、政教分離違反で憲法違反であるそのかいらい政党であるK党を解体しよう!
カルト団体の信者を大臣に任命するなど、言語同断である。
 まして、カルト宗教団体に、大学の設置許可をし、学校法人格を与えるなど、もってのほかである。
日本は、頭が、おかしくなったのか?狂ったのか?

国会前へ、デモをしよう!

こんな国際組織人権テロ犯罪(集団ストーカー)を取り締まらないなら、日本死ね!






・本日の緊急車両のサイレンを使った集団ストーカー犯罪など

1. AM 10:21 トリガー → マイクアナウンス → 緊急車両

(PM)
2. PM 4:14 立ったら → サイレン → 救急系緊急車両
カルトの監視チーム → 盗聴・盗撮・透過監視 → トリガー発生 → 通報 → 緊急車両 → サイレン → 緊急走行
という組織犯罪になっている。人権テロである。
これは、タイミングからして、100%カルト宗教団体による組織的な犯罪である。

3. PM 9:55 トリガー → サイレン → 救急系緊急車両

4. PM 10:00~ 上階のカルトが天井をドンドンとする
何度、管理会社から、注意されても、止めない非常識者だ。
※ 異音(上階)=XY0Z、X+Y=EVEN、Z=ODD、南側、道路側、13>XY>10、Z>8
頭が狂ったやつだと思う。ドンドンという音を出さないと歩けないという異常者だ!
しかし、我々は、普通に歩いても音は、出ないのに、一体、どうやって、鉄筋コンクリートの建物で、ドンドンと言う音を出すのか不思議である。
また、こういうマンションのような集合住宅に住む者のマナー・常識として、カカトに体重を乗せて歩かないのは、当然、普通のマナーである。たぶん、都会に住む人間なら、無意識にできるくらいの自然なマナーである。
なのに、この上階のやつのように、カカトに体重を乗せて歩いているのが、わかる上に、さらに、部屋内で、飛び跳ねて歩いているような異常な行動をするやつは、相当にまれであり、精神異常者としか考えられない。
また、さらに、普通の人間なら、一度、管理会社から、注意されたら、以後、注意して、出さないようにするのが、普通の人であるが、この上階のカルトは、何度、注意されても、その日から音を出すという、全く、100%聞く耳を持たない異常者である。
以上のことから、上階のカルトは、正常な人間ではないことが断定できる。
 その後は、上のコンクリートの天井と、この部屋の天井板の間、つまり、この部屋の天井裏で、なにやら、ガタゴト音が、何度かしていた。もちろん、その音は、この部屋の中でしているので、自分がその音を立てていない場合、別の人間が出しているのは、間違いない。すると、当然、考ええられるのは、上階のカルトが、床板をはがしていて、さらに、コンクリートの床に穴を開けて、その穴を通して、何かをしたと考えた方が物理的に整合性がある。では、もし、そうだとすると、なぜ、上階のカルトが、床のコンクリートに穴を開けるかというと、盗聴・盗撮をするために、決まっている。あるいは、透過装置などを、降ろして、観察するためかもしれない。それは、彼らが、カルトだとすれば、十分可能性はあることである。

(5/8)
5. AM 0:38 トリガー → サイレン → 救急系緊急車両
これは、まず、近くに来て、次のトリガーを待つための出動だったと考えられる。

6. AM 0:51 立ったら、案の定 → サイレン → 救急系緊急車両
カルトの監視チーム → 盗聴・盗撮・透過監視 → トリガー発生 → 通報 → 救急系緊急車両 → サイレン → 緊急走行
という組織犯罪になっている。人権テロである。
これは、タイミングからして、100%カルト宗教団体による組織的な犯罪である。
前の出動で、近くまで来て、待機していて、ここでの「立ったら」のトリガーに合わせて、サイレンを鳴らしたと思われる。

7. AM 1:12 デスクライトを消すと、案の定  → サイレン無 → 黄パト数台、首都高速5号池袋線、上り車線
カルトの監視チーム → 盗聴・盗撮・外部監視 → トリガー発生 → 通報 → 黄パト数台 → サイレン無 → 前を緊急走行
という組織犯罪になっている。人権テロである。
これは、タイミングからして、100%カルト宗教団体による組織的な犯罪である。
行動を、トリガーとして、使っているのは、明らかである。




しつこい! キチガイたち! 組織的なカルトストーカーたちだ!

北朝鮮の工作員、旧オウム真理教 = 活動内容、ほぼ一緒 = カルト宗教団体(新興宗教団体)S会の工作員







※ カルト宗教団体Sによる緊急車両動員のトリガー

    NET ON,OFF,wifi ON,OFF,立った時、窓際に行った時、玄関方向へ向かった時、照明のON,OFF、寝た時、起きた時、横になった時の姿勢変化、タブレット・PC・スマホの電源ON,OFF、ブログの更新、部屋を出た時、カーテンの開け閉め




※ コラム

全国霊感商法対策弁護士連絡会が、桜田淳子の芸能活動に反対した。
だったら、同時に、同様に、反社会的な活動をしているカルト宗教団体である新興宗教団体S会の広告塔をしている女性お笑いタレントHのTVでの芸能活動にも反対すべきである。また、様々な番組やCMにも信者タレントが多数出演しているのも、異常である。
また、カルト宗教団体S会が、TV番組のスポンサーをしていて、CMまで、流していることにも、反対すべきである。





・本来、信用されている職種の人の犯罪

・渋谷署の生活安全課の巡査部長が、女性の体をさわり、逮捕

・自衛隊員が、家宅侵入し、女性に暴行、強盗で、逮捕!

・防犯パトロールのタスキをつけて見守りをしていた保護者会の会長が、女児誘拐・殺人事件で逮捕された!

・女教師が、窃盗と暴行で逮捕された!

・警部補が、盗撮で、逮捕された!

・茨城県警の警部補が、飲酒運転で、書類送検された

・家宅侵入と強姦で、逮捕されたNHK記者、再逮捕!

・神奈川県警の新人警官が、ストーカー規制法違反で、新潟県警に逮捕される

・神奈川県警水上警察署の職員がDVDを窃盗で逮捕!

・ある事故の為に、出動した救急車とパトカーが衝突したので、別の救急車を再出動させたが、約10分遅れて、現場に到着すると、被害女性は、すでに死亡していた。

・警視庁の警部補、電車内で、痴漢

・緊急走行の必要性がないのに、緊急走行をして、事故を起こした白バイ警官が、不起訴になった。

・日本経済新聞社の社員が、他人のメールサーバーに不正アクセスし、メールを覗いていた件で判決

・フジTVの記者が暴力団に便宜をはかったとして、書類送検された!

・警視庁本部の警部補が、スカートの中を盗撮して逮捕された!

・消防士が、万引きで逮捕! 3月9日(岡山県)







・海外から悪質なカルト宗教団体とみられている新興宗教団体S

 お前ら「カルト宗教団体S」がやっていることは、人権テロであり、組織的なストーカー犯罪であるので、新ストーカー規制法違反であり、組織犯罪処罰法違反であり、共謀罪であり、テロ等準備罪であり、迷惑防止条例違反である。国際組織犯罪条約(パレルモ条約)にも違反している。

 この宗教団体Sを、かつてのオウム真理教と同じカルトに指定しているフランスやイギリスなど多数の外国と協力して、この国際組織犯罪テロ組織に「破防法」を適用して壊滅すべきである。

 これから、オリンピックを開催する国、日本の国内に、このような国際的な人権テロ組織(カルト宗教団体S)があるのは、オリンピック開催国として、相応しくない。国際法にも違反している。このようなカルト系国際テロ犯罪組織は、開催年2020年までには、壊滅しておかなければならない。

 このテロ等準備罪をK党は、現ストーカー規制法と同じく、また、骨抜きにして、自分たちの支持母体であるカルト宗教団体Sの国際組織犯罪が、取締りの対象にならないようにしようと工作している。

 このカルト宗教団体Sは、司法・立法・行政、全てに多数侵入し、横断的に、かつ、組織的に反社会的な活動をし、日本の三権分立を、危うくしている。日本国民は、それにも、気づいてほしい!国際組織犯罪を放置することは、国際的にも問題である。

 東京都は、このような国際的に問題になっているカルト宗教団体Sを「宗教法人」に指定すべきではない。即刻、「宗教法人」格を、取り消すべきである。また、「学校法人」としても、不適切であり、登録を抹消すべきである。






・カルト宗教団体Sが救急車などの緊急車両を私物化している証拠

(他の被害者の方々が街宣を始めるとカルト宗教団体が緊急車両を多数動員してきた動画)
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!

(他の被害者の方の動画)(動画の後半に登場します)(執拗に動員される緊急車両)
引っ越しても終わる事の無い、集団ストーカー犯罪(ガスライティング)

 実際に、自殺とされている女性タレントの故・清水由貴子さんも、生前のインタビューでも、警察のパトカーやヘリに付きまとわれていたことを話しています。それは、今も、ネット上にアップされていますので、検索してみて下さい。


参考のために、一応、載せておきます。

An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)さんのサイト内にあります。

清水由貴子さんが訴えていた真実(WMVファイル)

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

 病死とされた不審死した故・飯島愛さんも、「盗聴されている」と、言っていた。集団ストーカーの被害者だった可能性がある。

 歌手のASUKAさんは、「盗聴されている」と、訴え、強制的に措置入院させられている。その後、盗聴に関する暴露本を出版しようとしたら、再逮捕されてしまった。はめられた可能性あり。ASUKAさんも、集団ストーカーの被害者だった可能性がある。

 伊丹十三監督もこのカルト宗教団体を映画にしようとしたら、このカルト宗教団体が、暴力団を使って、消したと言われている。
創価学会による拉致・殺害の実態

 また、女性市議も、このカルト宗教団体を追及していたら、このカルト宗教団体が暴力団を使って、消されたと言われている。
【高画質】「東村山事件」真相究明街宣!in立川【瀬戸弘幸】26/9/28・ノーカット





・カルト宗教団体Sの支配を止められない消防と警察と首都高速道路(株)

※ 約7割もいる非信者たちが、たった約3割しかいない信者たちの組織的な支配を止められない消防と警察

※ カルト宗教団体Sは、消防も警察も、自分たちのカルト宗教団体の下部組織としか思っていない。

※ カルト宗教団体Sは、消防と警察の緊急車両を私物化している。

※ 消防も警察も、確実に、その人員の約一割以上は、カルト宗教団体Sの信者になってしまっている。
   警察は、約3割であるとの意見あり。
   警察には、信者が、3000人潜入しているとの、元信者の証言あり。

※ 有り得ないタイミングで、黄パト(道路パトロールカー)のサイレンを使ったアンカリングを繰り返す首都高速道路(株)内部のカルトたち。

※ このカルト宗教団体Sは、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ 外国10ヵ国以上から、カルト指定されている危険なカルト宗教団体Sを、全く捜査も警戒もしない公安調査庁と警察の組織犯罪対策部と公安部、内部にカルト信者が侵入している証拠か?

※ このカルト宗教団体Sの下部組織である政党Kが国政に介入しています。それは、政教分離違反であり、憲法違反である。

※ この集団ストーカー犯罪は、加害者であるカルト宗教団体Sの信者が、マスコミに多数侵入し、また、CM等で、利権を握っている為に、報道されないように、ミスリードし、隠蔽しています。

※ この集団ストーカー犯罪は、本来、「ストーカー規制法」の対象にすべきものですが、このカルト宗教団体Sの政党Kが、この法律の対象を男女間の恋愛に限定する事項を入れて、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が取り締まられないようにした為に、現在、ストーカー規制法では、取り締まれなくなってしまっています。

※ このカルト宗教団体Sの信者数は、数百万人に及び、消防、警察、公務員、官公庁、機関、病院、全ての企業、学校、司法、など、全ての分野に、侵入して、最低でも、5%以上いる為に、様々な分野で、暗躍し、司法・立法・行政を歪めています。日本が乗っ取られようとしています。本当に許せません!

※ どうか、力を貸して下さい!このオウム以上に悪質なカルト宗教団体Sの壊滅の為に、全国民の協力が必要です!






※ 日本は、仮にも法治国家である。例え、どんなに、巧妙に、隠蔽されているとしても、警察内部に、信者が多数いたとしても、このカルト宗教団体Sが行っている国際組織犯罪が、いつか、必ず、処罰されると確信している!

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プロフィール

Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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