PM 09:11 トリガー → サイレン → 緊急車両

・集団ストーカー被害者の活動紹介

[日本全国で行われている集団ストーカーに関するデモや街宣などを紹介するコーナー]

130601 第4回集団ストーカー 東京新宿デモ行進

これは、日本国内に実在する組織的な人権テロ犯罪である。
日本で、唯一、取り締まられることがない犯罪(集団ストーカー)である。
よって、別名、「脱法ストーカー」とも言われている。
こんなこと(集団ストーカー犯罪)が、世の中に、あってよいのだろうか?
やはり、カルト宗教団体Sは、マスコミと警察を、内部から一部を乗っ取り、好き勝手にコントロール可能なため、国会前にでも、デモをしないと取り上げないかもしれません!
特に、テレビのニュースを見ていると、映した車のナンバーがカルトナンバーであることが、ほとんどであり、テレビ局などへの影響力の大きさがはっきりとうかがえる!
国会前へ、デモをしよう!

こんな国際組織人権テロ犯罪(集団ストーカー)を取り締まらないなら、日本死ね!




・本日の集団ストーカー犯罪・テクノロジー犯罪行為

AM 7:37 起きて、カーテンを開けると → サイレン → 緊急車両
カルトの監視チーム → 盗撮・盗聴・透過監視 → トリガー発生 → 通報 → 緊急車両 → サイレン鳴動 → 緊急走行
というルーティンになっている。

PM 00:37 トリガー → サイレン → 救急系緊急車両

PM 04:39 トリガー → サイレン → 救急系緊急車両

PM 05:50 トリガー → サイレン → 救急系緊急車両

PM 06:12 トリガー → サイレン → 救急系緊急車両

PM 07:26 トリガー → サイレン → 緊急車両、首都高速5号池袋線、上り車線

PM 07:27 トリガー → サイレン → 緊急車両、首都高速5号池袋線、上り車線

PM 09:11 トリガー → サイレン → 緊急車両

ふと、目が覚めたので、たまたま、電磁波を計測してみると、本来、電磁波が、検知されるはずのない場所であるはずのベッド上で、検知された。
起きている時に、測定しても、検出されなかったので、部屋をスキャンしていて、寝ている間だけ、照射している可能性が高い。
さらに、どの方向から来ているか、調べると、南端のカルト部屋から来ているのがわかった。
本来、壁には、何も、電磁波を発生するものがないはずなのに、南側の壁で、数百V/mの値が検出された。
harmful(有害)のアラームが鳴りっぱなしになる。文字通り有害である。
ブログに書いた直後は、一旦、切ったのか、ゼロになったが、その後、また、検出されている。
ところが、朝になってみると、ゼロになっていた。気づかれないように寝ている間だけやっていると思われる。
どうやら、南端のカルトの監視部屋からマイクロ波か何かをベッドへ照射しているようだ。
これは、明らかに電波法違反である。
隣からやられているので、引っ越さない限り、回避できないので、困ったものである。
あるいは、この隣のやつを電波法違反で、告発するかである。
どうやら、やはり、テクノロジー犯罪も集団ストーカー犯罪と同時にやっているようだ。
その目的は、被害者を強制的に病気やガンへ誘導しているものと思われる。悪質である。
そのせいか、体のキズのある部分が異常に痒くなり、キズが、永遠に治らない原因になっている。
そのせいで、体の健康が悪化しているのかもしれない。
以前は、例えば、体を掻いて、血が出ても、その場所のキズは、1週間もすれば、直っていたので、以前は、体には、キズ一つなかった。ところが、集団ストーカー犯罪の被害者になってからは、そのちょっとしたキズが、何年も直らないという異常な事態になっているのだ。それが、今は、カルト宗教団体のテクノロジー犯罪だと思われるのだ。
非常に、悪質で異常な、かつてのオウム真理教と同等な宗教団体である。
やはり、早急に、取り締まらなければならない団体だと思う!

おそらく、電子レンジの扉をはずしたような装置を、寝た後、こちらの部屋をスキャンして、寝ている場所へ照射しているのだと思われる。
タイマーは、改造して、SWにして、寝た後、ずっと、ONにしている可能性が高い。

以前は、正直、テクノロジー犯罪を訴えている人が、ブログで、チクチクするとか書いていたのを懐疑的に見ていた。
しかし、実際に、自分でも、最近、時々、体のところどころで、チクチク痛む感覚があるので、今は、信用できる。
当然、この集団ストーカー犯罪を認識するまでは、体がチクチクするような感覚は、過去には皆無だった。
最近は、本当に、針でさされたような痛みが、腕などあちこちに、感じられることがあるので、何かのテクノロジー犯罪をやられている可能性が高い。
今は、彼らが、やはり、オウム真理教と同じく、ハイテクを駆使して、加害行為をしていることは、疑う余地はない。
こういうカルト団体は、必ず、ハイテクに走り、敵視した相手に使うようになることは、オウム同様に十分、予想できる。






しつこい! キチガイたち! 組織的なカルトストーカーたちだ!





※ カルト宗教団体Sによる緊急車両動員のトリガー

    NET ON,OFF,wifi ON,OFF,立った時、窓際に行った時、玄関方向へ向かった時、照明のON,OFF、寝た時、起きた時、横になった時の姿勢変化、タブレット・PC・スマホの電源ON,OFF、ブログの更新、部屋を出た時、カーテンの開け閉め




・海外から悪質なカルト宗教団体とみられている新興宗教団体S

お前ら「カルト宗教団体S」がやっていることは、人権テロであり、組織的なストーカー犯罪であるので、新ストーカー規制法違反であり、組織犯罪処罰法違反であり、共謀罪であり、テロ等準備罪であり、迷惑防止条例違反である。国際組織犯罪条約(パレルモ条約)にも違反している。

この宗教団体Sを、かつてのオウム真理教と同じカルトに指定しているフランスやイギリスなど多数の外国と協力して、この国際組織犯罪テロ組織に「破防法」を適用して壊滅すべきである。

これから、オリンピックを開催する国、日本の国内に、このような国際的な人権テロ組織(カルト宗教団体S)があるのは、オリンピック開催国として、相応しくない。国際法にも違反している。このようなカルト系国際テロ犯罪組織は、開催年2020年までには、壊滅しておかなければならない。

このテロ等準備罪をK党は、現ストーカー規制法と同じく、また、骨抜きにして、自分たちの支持母体であるカルト宗教団体Sの国際組織犯罪が、取締りの対象にならないようにしようと工作している。

このカルト宗教団体Sは、司法・立法・行政、全てに多数侵入し、横断的に、かつ、組織的に反社会的な活動をし、日本の三権分立を、危うくしている。日本国民は、それにも、気づいてほしい!国際組織犯罪を放置することは、国際的にも問題である。

東京都は、このような国際的に問題になっているカルト宗教団体Sを「宗教法人」に指定すべきではない。即刻、「宗教法人」格を、取り消すべきである。また、「学校法人」としても、不適切であり、登録を抹消すべきである。






・カルト宗教団体Sが救急車などの緊急車両を私物化している証拠

(他の被害者の方々が街宣を始めるとカルト宗教団体が緊急車両を多数動員してきた動画)
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!

(他の被害者の方の動画)(動画の後半に登場します)(執拗に動員される緊急車両)
引っ越しても終わる事の無い、集団ストーカー犯罪(ガスライティング)

実際に、自殺とされている女性タレントの故・清水由貴子さんも、生前のインタビューでも、警察のパトカーやヘリに付きまとわれていたことを話しています。それは、今も、ネット上にアップされていますので、検索してみて下さい。


参考のために、一応、載せておきます。

An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)さんのサイト内にあります。

清水由貴子さんが訴えていた真実(WMVファイル)

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)

病死とされた不審死した故・飯島愛さんも、「盗聴されている」と、言っていた。集団ストーカーの被害者だった可能性がある。

歌手のASUKAさんは、「盗聴されている」と、訴え、強制的に措置入院させられている。その後、盗聴に関する暴露本を出版しようとしたら、再逮捕されてしまった。はめられた可能性あり。ASUKAさんも、集団ストーカーの被害者だった可能性がある。

伊丹十三監督もこのカルト宗教団体を映画にしようとしたら、このカルト宗教団体が、暴力団を使って、消したと言われている。
創価学会による拉致・殺害の実態

また、女性市議も、このカルト宗教団体を追及していたら、このカルト宗教団体が暴力団を使って、消されたと言われている。
【高画質】「東村山事件」真相究明街宣!in立川【瀬戸弘幸】26/9/28・ノーカット





・カルト宗教団体Sの支配を止められない消防と警察と首都高速道路(株)

※ 約7割もいる非信者たちが、たった約3割しかいない信者たちの組織的な支配を止められない消防と警察

※ カルト宗教団体Sは、消防も警察も、自分たちのカルト宗教団体の下部組織としか思っていない。

※ カルト宗教団体Sは、消防と警察の緊急車両を私物化している。

※ 消防も警察も、確実に、その人員の約一割以上は、カルト宗教団体Sの信者になってしまっている。
   警察は、約3割であるとの意見あり。
   警察には、信者が、3000人潜入しているとの、元信者の証言あり。

※ 有り得ないタイミングで、黄パト(道路パトロールカー)のサイレンを使ったアンカリングを繰り返す首都高速道路(株)内部のカルトたち。

※ このカルト宗教団体Sは、フランス、イギリス、ドイツ、スペイン、ベルギー、スイス、チリ、スウェーデン、オーストリア、アメリカ下院など外国10ヵ国以上から、カルト(セクト)に指定されている。オウムと同じく危険なカルトとみられていて、警戒・監視対象になっている。

※ 外国10ヵ国以上から、カルト指定されている危険なカルト宗教団体Sを、全く捜査も警戒もしない公安調査庁と警察の組織犯罪対策部と公安部、内部にカルト信者が侵入している証拠か?

※ このカルト宗教団体Sの下部組織である政党Kが国政に介入しています。それは、政教分離違反であり、憲法違反である。

※ この集団ストーカー犯罪は、加害者であるカルト宗教団体Sの信者が、マスコミに多数侵入し、また、CM等で、利権を握っている為に、報道されないように、ミスリードし、隠蔽しています。

※ この集団ストーカー犯罪は、本来、「ストーカー規制法」の対象にすべきものですが、このカルト宗教団体Sの政党Kが、この法律の対象を男女間の恋愛に限定する事項を入れて、自分たちが、やっている集団ストーカー犯罪が取り締まられないようにした為に、現在、ストーカー規制法では、取り締まれなくなってしまっています。

※ このカルト宗教団体Sの信者数は、数百万人に及び、消防、警察、公務員、官公庁、機関、病院、全ての企業、学校、司法、など、全ての分野に、侵入して、最低でも、5%以上いる為に、様々な分野で、暗躍し、司法・立法・行政を歪めています。日本が乗っ取られようとしています。本当に許せません!

※ どうか、力を貸して下さい!このオウム以上に悪質なカルト宗教団体Sの壊滅の為に、全国民の協力が必要です!






※ 日本は、仮にも法治国家である。例え、どんなに、巧妙に、隠蔽されているとしても、警察内部に、信者が多数いたとしても、このカルト宗教団体Sが行っている国際組織犯罪が、いつか、必ず、処罰されると確信している!

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Justicewins

Author:Justicewins
このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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