カーテンを開けると、やっぱり、サイレンが鳴って、カルトが緊急車両を動員してきた。

毎度のことだが、カーテンを開けると、やっぱり、来た。

部屋のまわりの監視チーム → 盗撮・盗聴・透過監視 → トリガー発生 → 通報 → 緊急車両(近くで待機) → サイレン音鳴動 → 緊急走行

というルーティンになっている。

このブログを書いたら、また、当然のように、サイレンが鳴り、緊急車両を動員してきた。

下記のように書いて、ブログを更新すると、あたかも、脅迫でもするかのように、すぐに、黄パトなどの緊急車両を4回も連続で動員したきた。その後も、さらに、救急車などの緊急車両を、+9回動員してきた。

その後、夜、寝る時間付近に、横になったら、やっぱり、来た。
寝てはいないが、横になったら、すぐに、サイレンが鳴り、緊急車両が走ってきた。

部屋のまわりの監視チーム → 透過監視 → トリガー発生 → 通報 → 緊急車両(近くで待機) → サイレン音鳴動 → 緊急走行

というルーティンになっている。

本当に、しつこいね。まあ、相手は、キチガイだからね。おそらく、透視技術を使って監視していて、その結果に基づいて、緊急車両を動員したものと思われる。






まっ、こういうことを繰り返すカルト系邪教団体(自称:新興宗教団体)が、正常だと思う人は、誰もいないと思う。

本当は、このカルト団体は、正式な宗教団体からは、破門されているので、宗教団体としての、根拠は、何もない。
単なるデッチ上げカルト団体である。宗教を隠れ蓑に脱税する金集めねずみ講偽装カルト団体である。

また、このカルト団体は、フランスなど世界10ヵ国以上から、カルト指定を受けていて、世界的にも、オウムなどと同等の危険なカルト団体と見られている。

また、このカルト団体は、政党を持っていて、政権政党へ入り込み、国政への介入を繰り返している。
もちろん、そのことは、「宗教は、決して、国の政治に介入してはならない」という原則である「政教分離」に違反しているので、憲法違反である。

また、消防や警察に多数の信者を潜入させて、ほぼ乗っ取り、緊急車両を私物化し、被害者への集団ストーカー行為に悪用している。会員が数百万人もいて、あらゆる国の機関、公務員、医師、司法・行政、企業に侵入していて、内部では、異常な教祖ファースト的な全体主義の横の連携をしたカルト工作活動を他の人には、わからないようにしている。
それに、気づいた人は、ターゲットにされ、集団ストーカーの被害者になり、盗撮・盗聴・監視・待ち伏せ・仄めかし・付き纏い・尾行・嫌がらせ・生活妨害・通勤妨害・人生妨害・事故誘導・自殺誘導などにより、精神医療へ誘導し、強制的な措置入院をさせて、自滅させ、自殺まで追い込む悪辣な犯罪の対象にされてしまう。それらの行為は、ターゲットが死ぬまで、止めない。

有名人の場合、このカルト宗教団体に、次々消されていると言われている。下記にあるように、故・清水由貴子さんも生前、この被害を訴えていたし、故・飯島愛さんも、訴えていたし、この団体を映画にしようとした故・伊丹十三監督もこのカルト宗教団体に消されたと言われている。また、このカルト宗教団体を追及していた故・女性市議も、このカルト宗教団体に消されたと言われている。
ASUKAも、二回目の逮捕は、この犯罪を本にしようとした為に、はめられた可能性が高い。

とんでもない殺人集団でもあると思われるのに、なぜ、それで、逮捕されないかというと、警察と司法を支配下においているからだと言われている。また、被害を訴えても、取り締まれないように、ストーカー規制法を、男女間の恋愛に基づくものに限定したのも、このカルト宗教団体の政党であると言われている。

このカルト宗教団体の犯罪を知っている人なら、誰でも、早く、このカルト系巨悪犯罪宗教団体に破防法「破壊防止法」を適用してほしいと思っている。

また、マスコミにも多数、信者を潜入させていて、自分たちの犯罪が露呈しないように隠蔽している。

それで、テレビでは、被害者が、実際に、このカルト団体の信者工作員たちから、盗聴・盗撮・監視・仄めかし・つきまとい・尾行・待ち伏せなどをされていても、それらのことを訴えると、精神的におかしい人、麻薬の症状という、でっち上げの間違ったレッテル貼りの偏向報道を誇大に報道することで、自分たちの犯罪へ目が向かないよう、隠蔽工作をしている。
また、そういう偏向報道をする番組には、スポンサーになっていて、金銭的にも、支配し、自分たちのCMまで、流している。
TVで、世界的に手配されているカルト宗教団体のCMを流す国は、日本くらいである。

そう、やはり、こういうカルト団体は、巨大なキチガイの犯罪集団なのだ。






※ カルトによる緊急車両動員のトリガー

    NET ON,OFF,wifi ON,OFF,立った時、窓際に行った時、玄関方向へ向かった時、照明のON,OFF、寝た時、起きた時、横になった時の姿勢変化、タブレット・PC・スマホの電源ON,OFF、ブログの更新、部屋を出た時







・被害者の活動紹介

[集団ストーカーに関する活動を一つだけ紹介するコーナー]

【総集編】第1回 集団ストーカー・テクノロジー犯罪周知撲滅大阪デモ!






・カルト宗教団体Sが救急車などの緊急車両を私物化している証拠

(他の被害者の方々が街宣を始めるとカルト宗教団体が緊急車両を多数動員してきた動画)
【創価】集スト街宣すると緊急自動車オンパレードで妨害する!

(他の被害者の方の動画)(動画の後半に登場します)(執拗に動員される緊急車両)
引っ越しても終わる事の無い、集団ストーカー犯罪(ガスライティング)

実際に、自殺に追い込まれた女性タレントの清水由貴子さんも、生前のインタビューでも、警察のパトカーやヘリに付きまとわれていたことを話しています。それは、今も、ネット上にアップされていますので、検索してみて下さい。


参考のために、一応、載せておきます。

An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)さんのサイト内にあります。

清水由貴子さんが訴えていた真実(WMVファイル)

「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)





・カルト宗教団体Sの支配を止められない消防と警察と首都高速道路(株)

※ 約7割もいる非信者たちが、たった約3割しかいない信者たちの組織的な支配を止められない消防と警察

※ カルト宗教団体は、消防も警察も、自分たちのカルト宗教団体の下部組織としか思っていない。

※ カルト宗教団体は、消防と警察の緊急車両を私物化している。

※ 消防も警察も、確実に、その人員の約一割以上は、カルト宗教団体の信者になってしまっている。
   警察は、約3割であるとの意見あり。
   警察には、信者が、3000人潜入しているとの、元信者の証言あり。

※ 有り得ないタイミングで、黄パト(道路パトロールカー)のサイレンを使ったアンカリングを繰り返す首都高速道路(株)内部のカルトたち。

※ 外国10ヵ国以上から、カルト指定されている危険なカルト宗教団体を、全く捜査も警戒もしない公安調査庁と警察の組織犯罪対策部と公安部、内部にカルト信者が侵入している証拠か?

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Justicewins

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このブログは、リンクフリーです。
事実上、宗教の勧誘を断ったことから始まったと思われる。その後、おびただしい人たちによる入れ代わり立ち代わりの尾行・待ち伏せ・見張り・24時間の監視・つきまとい・仄めかし・騒音攻撃・事故誘導、救急車やパトカーを使ったつきまといや待ち伏せ、緊急車両のサイレンを使ったストーカー行為、病気・障害誘導、生活妨害、通勤妨害、就職妨害、人生妨害などの様々な妨害行為や嫌がらせ行為を組織的に、集中して行われるようになった。宗教の勧誘を断るというこちらの信教の自由を認めない悪質なカルト宗教団体から一方的に逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。特定の宗教に限ったことではない。よって、特定の宗教から攻撃される筋合いはない。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、全て罪悪以外の何物でもないと考える者である。
みなさんにとっても、他人事では済まない。
皆さんも、いつ、どこで勧誘されるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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