変なASUKAの報道、今回は、はめられた?

ASUKA が、また、逮捕されたが、

その報道が、おかしい

まず、逮捕するという情報が事前に漏れていることは、おかしい

当然、そんな情報を漏らすのは、警察しかない。

つまり、カルト系警官が、悪意の意図をもって、故意に情報漏えいした可能性がある。

わざと、情報を漏えいして、マスコミを集めて、注目させ、その宣伝効果をねらった可能性が高い。

つまり、盗聴・盗撮されているというのは、妄想・幻覚であり、そんなことを言うのは、麻薬をやっている患者だという捻じ曲げた情報の拡散を狙った可能性がある。

つまり、盗聴・盗撮されているというのは、、妄想・幻覚であり、麻薬をやっている人であるというレッテル貼りを狙った可能性が高い。

実際に、TVなどの報道では、そのように誘導された通りに、偏った報道をしてしまっている。

特に、カルト宗教団体のCMで、お金をもらっている番組は、当然、その影響力が大きく、当然のように偏向報道されられてしまいます。

カルト団体の意図した工作の通りに、なってしまっている。

なぜ「盗聴・盗撮されてる」と言っただけで、意味不明な話をしていると、言えるのだろうか?

なぜ、それを妄想・幻覚だと、言いきれるのだろうか?

悪意の意図を感じる

また、盗聴・盗撮・監視などのストーカー犯罪で、連絡したのに、その方面の捜査を一切しないというのも、不自然である。

普通は、被害者の証言について、まず、確認をするばずである。それをせず、麻薬の確認しかしなかったというのは、最初から、シナリオができていて、はめられた可能性が高い。

その場合の警官は、もちろん、カルト宗教団体の信者警官である。その時来た警官が、全員、カルト宗教団体の信者であった可能性さえある。

盗聴・盗撮については、何の捜査もしていなくせに、後から、そういう事実は、なかったなどと言っているらしい。そんなのは、後付けだ。

日本は、異常で、年間、何万台と、盗聴・盗撮装置が販売されているのだ。

つまり、その何倍も、実際には、設置されているのだ。

盗撮・盗撮されているといったところで、その意味以外の意味がなくても、何も、変でも、おかしくもないはずである。

実際に盗撮・盗聴されているから、盗聴・盗撮されていると言ったのかもしれないし。

どうして、盗聴・盗撮されていると言ったら、全て、妄想や幻覚だと、言い切れるのか?不思議である。

明らかに、マスコミまで、支配している巨大な加害者側の組織の意図的なミスリードが感じられる。

盗聴・盗撮されている → 妄想・幻覚 → 麻薬 → 強制入院 → 証言の信ぴょう性を無くす → 自滅させる

といったルーティンを、日本社会に、より強く、確立することを狙ったと思われる。

しかし、これは、集団ストーカーなどの犯罪をしている加害者側の巨大な組織が、自分たちの犯罪の発覚防止と隠蔽を狙ってやっている悪意に満ちた工作である可能性が高い。

また、アスカが、盗撮・盗聴されている、監視されていると、言って、警察に連絡して、来たら、

ろれつがまわらなかったと言っているが、

当時、芸能記者との電話での会話の録音では、全く、ろれつがまわらないなんて、様子は、皆無だった。

ハキハキと話していた。

警察が、漏らした、情報のろれつがまわらなかったという情報も悪意が感じられる。

おそらく、集団ストーカーが、表ざたになると困るカルト系の警官が、悪意をもって、デマ情報をねつ造し、流した感じがする。

また、任意の尿提出を求め、容器を渡したと言っているが、その容器を、事前に、検査したかどうかだ!

加害者側のカルト系警官なら、事前に、容器に麻薬物質を付着させた上で、容器を、渡した可能性だってあり得る。

被疑者の前で、検査すべきなのに、それをわざとしなかったのも、不自然である。

普通は、その場で、検査するはずである。

その場で、検査しなかったことは、後での、すり替えの可能性を残してしまっている。

または、科研に侵入している信者が、工作した可能性だってあるはずである。

また、その場では、麻薬に使用した器具などは、見つからなかったとのことも、尿のすり替えや麻薬混入工作などの可能性を裏付けている。

また、科研で、アンフェタミンが、検出されたという連絡があったと言うが、通常、警察は、そんな連絡はしないという。

そのデマを連絡をしたのは、本当に警察だったのか?

その点も不可思議だ。

また、アンフェタミンという成分は、あまり、一般的な成分ではないので、そんなまれな成分の覚せい剤を、簡単に入手できるものではないという。

その点も不自然である。

また、ASUKA容疑者は、サプリしか飲んでいないと言っていたが、カルト工作員によって、そのサプリに含有されていた可能性もあるのだ。

また、可能性としては、例えば、そのサプリを奥さんから、貰っていたから、信用して飲んでいたとする。しかし、よく調べると、奥さんは、別のママ友からもらっていたなんてこともあり得るのだ。すると、想像通り、そのママ友は、カルト宗教団体の信者だったという可能性もあるのです。

この集団ストーカーの被害者になると、最初から、全てを疑ってかからないと、見落とす可能性があるからです。

それほど、彼らは、巧妙に、接近したり、工作してくるのです。

また、警察には、人殺し、強盗、盗撮犯、暴行犯・・・・どんな犯罪の人間も過去いたので、警察だからと言って、盲目的に100%信用するのは、危険である

例えば、世田谷一家殺人事件では、捜査妨害をした警官がいたことは、報道されている通りである。

警察の捜査陣は、

カルト宗教団体の信者が、警察に、3000人以上侵入していると元信者が証言している事実を無視すべきではない。

つまり、警官の中に、加害者側のカルト系の警官が多数いることを、忘れてはならない。

今回は、集団ストーカーの存在を明らかにする本である「盗聴国家・日本」という暴露本を出版されるのを、妨害する為に、加害者側のカルト系警官がでっち上げた可能性が高い。

また、つかまれた証拠を消去、隠蔽する為にやった可能性が高い。

今回は、ASUKA容疑者は、はめられた可能性が高い。

今回の流れを見ていると、集団ストーカーの被害者が、過去に、強制入院させられた挙句、自殺に追い込まれた状況と同じである。

今回は、カルト宗教団体による組織的な口封じ工作だった可能性が高い。




問題は、警察内部にも、集団ストーカーの加害組織であるカルト宗教団体の信者がかなり侵入していて、でっち上げもでき、正しい、捜査ができない状態にあることと、マスコミも加害組織であるカルト宗教団体が支配していて、事実を歪曲した報道しかできなくなっていることである。



日本人は、本当に、このカルト宗教団体による様々な分野への支配を、甘くみるべきではない。

正しい法の執行や公平・公正や民主主義や個人の自由の権利が、大きく、歪められる可能性があり、たいへん、危険な状態にあることを知らなければならない。

さすがは、巨大なカルト宗教団体で、会員が数百万人もいるだけある。様々な組織に侵入していて、大規模に、かつ、組織的に、連携して、社会をミスリードできてしまう恐ろしさを危惧する。


今回の事件は、カルトによる工作であり、おそらく、見せしめ、あるいは、アスカが持っていた盗撮・盗聴・監視などの証拠の回収と隠蔽が目的か、あるいは、このように、盗撮・盗聴・監視などで、警察へ行くと、逆にはめられ、こうなるよという脅迫になっていると思われる。被害者が警察へ駆け込まないような防止策になっていると思われる。

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このブログは、リンクフリーです。
職場で、私の女友人に親し気に間接的に近づいてきた女が、実は宗教の勧誘者だとわかったので、一切の接触を断つことにしたが、そうわかる前に、しつこく聞かれたので不用意に電話番号やメールアドレスを教えてしまったので、一切の連絡方法を遮断するしかなかった。それで逆恨みされ集団ストーカーのターゲットにされてしまったようだ。私は、もともと宗教全てが、大嫌いなのだ。
慣習としての宗教は、認めるが、勧誘するような宗教は、罪悪以外の何物でもないと思っている。
みなさんにとっても、他人事ではすまない。
皆さんにも、いつ、友人を通して間接的に勧誘者が近づいてくるかわからないからだ。
私は、特定の宗教・政治団体には、所属していません。普通の一般市民です。過去にも、所属していたことはありません。犯罪歴もありません。集団ストーカーの被害歴は、現在、6年。

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